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「篠原涼子 オトナ女子」に関する記事

ドラマ「オトナ女子」で40歳独身キャリアウーマン役

“40歳独女”演じる篠原涼子さんに聞く 「オトナ女子」狙う心得

日刊ゲンダイ「秋の特別号」表紙撮影に自然体で気さくに応じてくれた篠原涼子さん(42)。「アンフェア」シリーズでは約10年間にわたって凄腕刑事を演じてきたが、次に扮するのは40歳独身“女子”。仕事はできるが、恋愛になると相手に尽くしすぎる会社員を演じる。プライベートでは05年に市村正親(66)と結婚、2児の母としての顔も持つ。「オトナ女子」を狙う男の心得とは? じっく…

「幸せいっぱい」では…

主演ドラマが苦戦…篠原涼子はプライベートの充実がアダに

篠原涼子(42)がアラフォーの独身キャリアウーマンを演じる主演ドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)が苦戦中だ。 初回の視聴率が9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)といきなりつまずき、以後、9.2%、7.2%、9.0%と他局のドラマと比較しても“下位集団”入りしてしまった。 「軒並み視聴率が低迷するフジとしてはかなり力が入ったドラマ。ところが、思わぬ低視聴…

シリアスな芝居が持ち味なのに…

夏ドラマ“主役・脇役・敵役”辛口採点

低視聴率の原因か 江口洋介“あんちゃん”キャラの大誤算

残念ですが、江口には荷が重かったということでしょう」(芸能ライター) 深夜の密会が女性誌にスクープされた篠原涼子(42)と共演した昨冬ドラマ「オトナ女子」でコケて、今回また低視聴率で終われば、さすがの江口も「過去の人」と呼ばれかねない正念場にある。…

もともとは脇役で光るタイプの俳優

冬ドラ俳優“辛口”通信簿

“セクシー俳優”バブル崩壊…斎藤工にドラマ主演は荷が重い

昨年10月クールの篠原涼子主演「オトナ女子」(同)では、セクシーシーン満載の大サービスをしたにもかかわらず8.7%と散々だった。 「今クールの主演作『臨床犯罪学者 火村英生の推理』は脱エロ路線で勝負をかけたのですが、キャラを作りすぎて漫画っぽいという感想が多い。作戦失敗ですね」(芸能ライター) 実際に、視聴率はジリ貧状態。初回こそ11.1%と健闘したが、第2話で9.…

一時は日本中の女性を虜に

昨年の勢いどこへ? 斎藤工「大ブレークと急失速」のカラクリ

先日放送された、篠原涼子主演の連ドラ「オトナ女子」の初回にはゲスト出演。篠原演じるキャリアウーマンの恋人の売れないミュージシャン役で、篠原の自宅に居候。にもかかわらず、そこに女を連れ込んで破局というサイテーな男を演じた。 「本人は自分は主役の器ではなく、脇役でこそ光るというのがわかっているはずです」(ドラマ関係者) 来年1月クールは有栖川有栖の人気小説「臨床犯罪学…

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