日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「田村淳 相手」に関する記事

ヘアメーク:北井佑果(yupplness)、スタイリスト:冨田麻美

炎上、BPO、政界進出…ロンブー田村淳がすべてに答えた

かつての自己評価を「35点」と語る「ロンドンブーツ1号2号」田村淳(41)が著書「35点男の立ち回り術」を発売した。多くの番組でMCを務める一方、ツイッターでの発言やネット番組での行動が炎上して騒動になることもしばしば。政界進出のウワサも根強い淳を直撃した。 「35点から始まって今は75点ですね、そりゃ努力しましたもん。40点上げる間、失敗ばかりでしたけど、その間、…

ドラマで演じた小悪魔役を地で行く石原さとみ

長谷川博己も陥落? “共演者キラー”石原さとみがモテるワケ

これまで、嵐の松本潤(32)や俳優の佐藤健(26)、小栗旬(32)、生田斗真(30)、ロンブーの田村淳(41)などドラマや舞台の共演者たちとウワサになったほか、カメラマンや男性マネジャーとの熱愛をキャッチされたこともある。 映画「進撃の巨人」で共演した長谷川博己(38)が長年交際を続けた鈴木京香(47)と破局したのも、長谷川が石原にホレ込んでしまったのが一因ではない…

「人権侵害」で抗議/(C)日刊ゲンダイ

小保方さんパロディーで浮き彫り テレビ界の“センス枯渇”

■フジは“王シュレット”の前科アリ この騒動に関しては、田村淳(40)がツイッターで「流石ロンハースタッフ!」と喜び、脳科学者の茂木健一郎(51)が「不謹慎と秀逸な笑いは、常に紙一重です」とつぶやくなど反応が分かれているが、「パロディーの是非よりも、作り手側の無能さが問題」と憤慨するのは落語の立川流顧問で作家の吉川潮氏だ。 「才能のない放送作家やディレクターが作っ…

今週グサッときた名言珍言

「単純にモテるって言葉だけで片付けてほしくない」by 田村淳(ロンドンブーツ1号2号)

ロンドンブーツ1号2号の田村淳(41)は「モテる」。だが、番組内で「モテる努力もしてるんだから」と反論した言葉を今週は取り上げたい。淳は、ただ顔が良くてモテている人と「同じ『モテる』って単語にしてほしくない」と主張するのだ。 淳はずっと「モテる」ことを意識して生きてきたという。転機は小3の時だ。当時、いじめられっ子だった淳は自分を変えようと目立つポジションに身を置く…

None

この人物のオモテとウラ

さんまをソデにして永井大を選んだ中越典子の「理想の家庭」

結婚に至るまで、お笑い芸人のロンブーの田村淳や、俳優の山本耕史などと浮名を流す割には本命度がいまひとつだった。2年間付き合った佐藤隆太と別れてから、永井の名前が出るまで仕事に専念。だが、恋愛や結婚に対して常に意欲的だった。 2010年1月にはテレ朝系特別ドラマ「ペーパー離婚」の完成披露試写会で、「やりたいことをまっすぐにやっていて、男らしい人がいいですね」と理想の…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事