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「香川照之 映画」に関する記事

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香川照之&西島秀俊とも噂に…喜多嶋舞の奔放すぎた“男遍歴”

有名なのは西島秀俊(42)と香川照之(48)。西島とは映画で恋人役を演じた後に熱愛に発展したとされます。香川とも“静かなるドン”のドラマ映画シリーズで共演しウワサになった。ほかにも、ミュージシャンや力士、元トレンディー俳優など、いろいろな相手と交際がささやかれました」(芸能関係者) 大沢と離婚した直後にも、50代の歯科医とのキスシーンを写真誌に撮られている。その後、…

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TBSドラマ「小さな巨人」初回顔芸大賞は安田顕

「半沢」で“ミスター顔芸”の称号を得た香川照之(51)は、今回も主人公の敵役。歌舞伎の舞台でさらに磨きをかけた“ミスター”の右に出る者はいないかと思いきや、強力なライバルがひとり。バイプレーヤーの安田顕(43)だ。 今作では所轄の泥臭い刑事役。自殺で処理されてしまった被害者女性の墓前で当時を述懐するシーンでは、そっと指で目元をぬぐうしぐさをし、充血させた目から涙をこ…

すべては大名跡のため

香川照之に何が…21年連れ添った元CA妻と「離婚」の真相

元キャビンアテンダントの知子夫人との離婚が明らかになった俳優の香川照之(51)は14日夜、東京・歌舞伎座で報道陣の取材に応じた。 香川は現在、歌舞伎座に出演中。その出演後に来年1月に新橋演舞場で行われる市川右団次襲名公演の稽古を行ったあととあってか疲労困憊気味。それでも楽屋口で対応した香川は「今回はひとえに私の力不足でこのような結果になってしまいました。お騒がせして…

(C)2015「蜜のあわれ」製作委員会

「300の顔を持つ男」の矜持

「黙る演技」と「動き回る役」で映画賞を総ナメ

刑事役の香川照之さんと岸谷五朗さんが僕を追いかけるんですけど、僕はサッカーをやっているので、走るのが好きなんですよ。そうしたら岸谷さんに「漣さん、速過ぎ」って言われちゃいました(笑い)。 また、歌舞伎町の昔、コマ劇場があった辺りで茶髪の僕が発砲しなきゃならないシーンは、すさまじい怖さでした。400メートルを全力疾走しなきゃならないシーンもあったし、大久保で隠し撮りを…

連続ドラマの掛け持ちも難なくこなす

ビジネスに使えるスターたちの処世術

「台本捨てちゃう」…香川照之に見たゼネラリストの真髄

いま、日本の俳優の中で“もっとも忙しい”と思われる俳優、それは、香川照之(50)ではないだろうか。 「いま」という言葉を使ったが、もう、10年以上も前からと言ったほうがいいかもしれない。 バリバリの主演俳優ではないかもしれないが、最大の敵役であったり、三番手の出演者で重要なキーマンであったりと、ドラマや映画での非常に重要な役柄で輝きを見せている。その上、香川らしさと…

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脚本家で見る注目春ドラマ

丑尾健太郎 勝負作に抜擢された異才

丑尾らしい生き生きとしたセリフ回しが発揮できれば、期待できる」(テレビ関係者) 香川照之、佐々木希、桂文枝ら豪華な追加キャストが次々と発表されているが、彼らを生かすも殺すも脚本次第。役者陣の演技以上に、今作は脚本に注目したい。…

左から、大杉漣、小日向文世、生瀬勝久/(C)日刊ゲンダイ

生瀬勝久とあと2人は…不動の売れっ子「脇役三羽ガラス」

週刊朝日ではNHK朝ドラで嘉納伝助役の好演が光った吉田鋼太郎ほか松重豊、香川照之らシブ~イ男たちが並ぶ。なるほど、いずれもドラマや映画に欠かせない面々だ。 「いま一番の“売れっ子”は、今年立て続けに刑事ドラマに出演中の生瀬勝久か、小日向文世でしょう。それに大杉漣。最近の人気ドラマにはこの3人の誰かが出演していたはず。露出度はトップクラスのはずです」(広告関係者) 3…

大車輪の活躍ぶり/(C)日刊ゲンダイ

歌舞伎座デビューは大盛況 市川中車“一目置かれる存在”に

現代劇俳優の香川照之から「歌舞伎役者・市川中車」を襲名して2年。歌舞伎座デビューとなった「七月大歌舞伎」は大盛況のうちに29日の千秋楽を迎えることになりそうだ。 坂東玉三郎率いる市川海老蔵、市川右近といった若手中堅が中心の一座は連日のように“満員御礼”を記録。「週末には数十人単位で立ち見が出た。その中には中車目当ての人も少なくなかった」(松竹関係者)というから、うれ…

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観ずに死ねるか

山本五十六(2011年 成島出監督)

香川照之が演じる新聞社主幹は「外交の最終手段として戦争がある。なぜ米国を打ち払わないのか」と山本に詰め寄る。市井の人々は「米国をやっつければ支那との戦争も片付くんだよ」とこぶしを振り上げる。開戦するや、街ではちょうちん行列の祝勝騒ぎだ。 あの戦争を「聖戦」と評価する保守派の中には「悪いのは軍部だけではない。国民も戦争を望んでいた」と言う人がいる。残念だが事実だ。最近…

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業界騒然 キムタクが「ドラマ番宣」に駆けずり回る“深刻事情”

「初回は香川照之、第2話には、ココリコの田中直樹、第3話には蓮佛美沙子らがメーンゲストで登場。ほかにも、第1話には高級クラブのママ役で高岡早紀、第2話には西岡徳馬、そして第3話には寺田農らが脇を固める。一話の総制作費は7000万円オーバーとも言われている」(テレビ関係者=前出) お膳立ては完璧。あとは放送を待つばかりだが、木村が“身銭”を切ってでもこのドラマを成功…

2年前にドラマで共演/(C)日刊ゲンダイ

妻夫木聡と熱愛報道 マイコは「浮世離れ」がハマるジジ殺し

NHK大河の『龍馬伝』で香川照之演じる岩崎弥太郎の妻を演じたときも、生活感がありませんでしたね」(コラムニストの桧山珠美氏) 交際報道に現実感がないのも、そのキャラクターゆえか。…

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