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「森昌子 離婚」に関する記事

つちやに続いて会見する布川/(C)日刊ゲンダイ

つちや&布川は“会見ショー” 芸能界「仮面夫婦」の本音と建前

ここまで計算高い仮面夫婦はまれですが、芸能界には仮面生活に疲れて離婚するケースは少なくありません」(芸能リポーターの川内天子氏) 石坂浩二&浅丘ルリ子、森進一&森昌子、堺正章&岡田美里、渡部篤郎&村上里佳子…。いずれも10年以上の結婚期間を経て、おしどり夫婦といわれながら離婚した。 「CMにも2人揃って出演しているある芸能人の夫婦は、仕事の打ち合わせの時に<あ、ケー…

28歳年下女性と再々婚の話も

森進一「紅白」卒業も…歌唱力継いだ“息子”に高まる期待

森昌子との離婚は暴露合戦の様相を呈した。名曲「おふくろさん」では「歌詞を勝手に変えて歌った」として作詞家の川内康範氏(故人)から「歌わせない」という前代未聞の事態に陥り、森が青森まで謝罪に行く姿までマスコミに追われた。体調面でもC型肝炎との闘いがあった。 そんな森にようやく明るい話題が届くようになった。今年、28歳年下の女性と堂々とデートする姿が女性誌に報じられた。…

鳥越俊太郎氏と森進一は40年来の友人

都知事選で応援演説 森進一と鳥越俊太郎氏の意外な“交友”

06年、森が2人目の妻・森昌子(57)と離婚した直後には、当時、森が自殺を考えていたこと、09年、森の最初の妻・大原麗子が亡くなった際には、森が「家庭を守ってくれるなら」という条件を出したところ、大原が「努力します」と受けて結婚に至った秘話などなど。 「ヒット曲『おふくろさん』のイントロに森が“セリフ”を入れて作詞家・川内康範氏を激怒させた例の“おふくろさん騒動”の…

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森昌子!走る

離婚は慰謝料ゼロで合意したのに報道は…

三男はまだ小学生だったので、心配だった私は学校まで送ることにしたのですが、2人で電車に乗ると「森昌子・強欲女7億円」というような見出しが大きく書かれた週刊誌の中吊り広告が目に入り、慌てて帽子をかぶらせ、「下を向いていなさい」と見せないようにしたこともありました。実際は慰謝料ゼロで合意した離婚でしたので、事実とは違う報道に、「ひどい!」と思いましたが、自分で決めて家を…

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森昌子!走る

自由に言いたいことを言い歌いたい歌を歌う

今は、自分から積極的に「次はこういう曲を、こういうコンセプトで歌いたい」という形で話して、曲作りに入るところから、コンサートの構成まで「森昌子」の活動すべてに自分が関わるようになりました。 正直に言えば、デビュー当初は自分の意思というより、周囲に流されるまま「歌わされていた」感覚で、離婚後に復帰したのも、両親と子供たち、家族の生活を支えるためでした。復帰して10年…

28歳年下のOLと交際中の森進一

お相手は28歳年下のOL 森進一「3人目の妻」の射止め方

森昌子との離婚から10年、孤独死のニュースに「明日はわが身」とおびえるような日々を送ってきたが、約2年前に彼女ができて以来、「人生に彩りを与えてくれた。薄暗がりから表に出してくれて感謝しかない」と森はコメントしている。 再婚の予定はないそうだが、同じくひとり暮らしのシニア世代のために、どうやって射止めたのか、打ち明けて欲しいものだ。…

3月18日には新アルバムを発売 (C)日刊ゲンダイ

「四季の歌」作詞の荒木とよひささんが語る“酒と音楽の日々”

芹洋子の「四季の歌」、森昌子の「哀しみ本線日本海」、テレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」など数々の大ヒット曲を生み出し、つづった詞は3000曲を超える歌謡界の大御所荒木とよひささん(71)。20代から酒豪で鳴らし、今も酒をたしなまない日はない。 酒とのつきあいって長いよ。離婚後に熊本から上京した母は、ボクが小さい頃から銀座7丁目の「アマドミオ」ってクラブをはじめ、…

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