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「板谷由夏 ドラマ」に関する記事

左から板谷由夏、井浦新、稲森いずみ/(C)日刊ゲンダイ

TBSが柴門ふみ原作で恋愛ドラマ…フジはお株奪われる?

昨30日に行われたプレミアム試写会には井浦ほか、稲森いずみ(42)、板谷由夏(39)、松岡昌宏(37)の主要キャストが出席。なんでも撮影開始からまもなく、この4人だけで新宿の居酒屋に飲みに行き、互いの呼び方を話し合ったとか。そんなほほ笑ましいエピソードを交えながら、「かなり胸キュン(ドラマ)です!」(板谷)、「王道のラブストーリーは20代向けが多いと思うのですが、…

宿無しの主人公を演じる伊原剛志

TV見るべきものは!!

ただの食ドラマにあらず 伊原剛志「ヤッさん」が醸す人情

ヤッさんを応援するそば屋の主人(里見浩太朗)、ヤッさんを慕う韓国料理店主(板谷由夏)、そば職人を目指す女子高生(堀北真希に似た山本舞香)など、それぞれに適役だ。…

2児の母でもある/(C)日刊ゲンダイ

ドラマ「同窓生」で“独女”熱演 板谷由夏が語る「自己分析」

ドラマ「同窓生」(木曜21時~、TBS系)に出演している女優の板谷由夏(39)。これまではきっぷのいい姉御肌の役柄が“専売特許”だったが、今回は妻子持ちの旧友と恋仲になる悩み多き39歳“独女”を演じる。アラフォーの人生観を巧みに描いた作品。本人がリアルな心境を独白してくれた。 ■「私、えらく面倒くさいタイプのようです」 どっぷり恋愛ドラマは30代に入って初めてかも。…

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脚本家で見る注目春ドラマ

水橋文美江 コケられない大御所が挑む家族の再生物語

“完全な母”になりきれずに悩む3人の女性を沢尻エリカ、板谷由夏、小池栄子の3人が演じる。最近、重いテーマのドラマは視聴率的には低調だが、あえて家族の再生物語という重いテーマに挑んだのが、女性の心理を描くことに定評がある大御所脚本家の水橋文美江だ。 64年、石川県生まれの水橋は、89年の第3回フジテレビヤングシナリオ大賞への応募をきっかけに、90年に脚本家としてデビュ…

髪型にもポリシー/(C)日刊ゲンダイ

沢尻ドラマの功労者 “アラフォー女優”板谷由夏のアネゴ肌

沢尻演じる新米編集者の尊敬すべき上司であり、敵役としてヒロインを引き立てた板谷由夏(39)である。 何も役柄に限った話ではない。沢尻とは「別に」発言で舞台挨拶を台無しにした映画「クローズド・ノート」(07年)で共演した間柄。作品をぶち壊したお騒がせ女優との絡みとなれば、オファーを蹴っても不思議ではないが、「女優としての沢尻の力を評価している証し。本人もつまらない外野…

「彼氏募集中」とは言うけれど…

彼氏は年中募集中…石田ゆり子が46歳でも独身貫く理由

番組にはほかに過去のドラマで共演した渡辺いっけい(53)と板谷由夏(41)が出演。この中で、渡辺がいきなりド直球の質問をブツけてきた。こうだ。 「あなた覚えてないと思うんですけど、10年ほど前に“結婚しないね、あなた”と聞いたことがあるんです。すると“いっけいさんのせいですからね”と返された。僕がイケメンの俳優だったら、そういうことかって思うんだけど……」 石田は…

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