日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「藤岡弘 映画」に関する記事

時代劇も恋愛コメディーもOK

遠藤憲一、寺島進、大杉漣…連ドラ熟年三羽ガラスの共通点

今クールのドラマはこの1本だが、なんと大杉は3月公開の映画「仮面ライダー1号」で、藤岡弘、が45年ぶりに演じる仮面ライダー(本郷猛)と闘う宿敵ショッカーの幹部・地獄大使を演じるという。09年にも演じた役だが、顔がはっきり露出された黒ずくめの怪人を64歳でやるかよ! って感心してしまう。中高年オタクにはたまらない話題の映画とはいえ、怪人もやっちゃうところが面白い。芸の…

ザッツエンターテインメント

コーヒーがもっとうまくなる本特集

アントニオ猪木、草間彌生、藤岡弘、も登場。その理由はぜひ読んでほしい。もちろん、豆の生産過程から焙煎、歴史などの基礎知識や用語解説もフル装備。コーヒーブームでいまさら人に聞けなくなってしまった言葉の解説も抜かりなく掲載されている。(誠文堂新光社 1500円+税)…

自ら付けた「のん」で心機一転

芸能界クロスロード

能年玲奈は「のん」で再出発 改名に見る芸能界の縁起担ぎ

大河「真田丸」に出演中の藤岡弘も「、」が加わっている。これは「人生の節目として入れた」といわれている。 能年玲奈(23)が「のん」に改名したという。事務所とのトラブルで1年以上にわたり仕事は開店休業だった。今回の改名宣言も事務所は「勝手な行動」と、依然として事務所との関係は不透明なままであるが、当人は「気分一新。再出発」から、自ら付けた。 女性芸能人は字画よりも覚え…

藤岡弘

その日その瞬間

藤岡弘、 命懸けの決意込め芸名に「、」付けた俳優原点

1971年に「仮面ライダー」(TBS系)で人気になって以来、今も第一線で活躍を続ける藤岡弘、さん(70)。大河ドラマ「真田丸」では本多忠勝役を好演している。武道家でもあるそんな藤岡さんの俳優人生を支えるのは、米映画「SFソードキル」主演の体験だった――。 「仮面ライダー」に出演できたのは、私の人生にとって大きな出来事でした。それと、84年に米映画「SFソードキル」(…

ランドセルのCMでブレーク

人気子役エヴァちゃん “毒舌封印”のワケは母からの威圧?

7日、映画「サバイバー」のイベントに藤岡弘、(69)に抱っこされて登場した人気子役のエヴァちゃん(7)。エヴァと初対面の藤岡は「食べちゃいたいくらいカワイイねえ。このまま連れて帰りたい」とメロメロだった。 エヴァはカナダ人の父と日本人の母の間に生まれたハーフ。母親は「大阪人」で、エヴァも関西弁を使いこなしている。ランドセルのCMでハーフ顔で関西弁を話す姿がブレークの…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事