日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「元木大介 巨人」に関する記事

元木大介氏

巨人軍 あの日、あの時、あの事件

元木大介氏激白 「なぜボクはダイエーの1位指名を拒否しハワイへ野球留学したのか」

大阪・上宮高の「超高校級スラッガー」と評価され、3度出場した甲子園で絶大なアイドル人気を獲得した元木大介氏(43)である。夏の甲子園後に巨人を“逆指名”、担当スカウトから1位指名を約束されたが、しかし、ドラフト会場で名前を呼ばれたのは、慶大の大森剛(現巨人育成部ディレクター)だった。元木氏が今、重い口を開く。 ドキドキしながらあの日の朝を迎えたボクは、学校の会議室で…

フジ亀山社長は交際をプッシュ/(C)日刊ゲンダイ

フジ宮沢智アナ&巨人小林の熱愛に日テレが歯噛みするワケ

しかも、他局の女子アナというのは屈辱的です」(日テレ関係者) 巨人と日テレの女子アナのカップルといえば、元木大介と大神いずみ夫妻、林昌範(現横浜)と破局した宮崎宣子(現フリー)、沢村拓一と森麻季が約1年でスピード離婚したという例もあるが、最近はビッグカップル成立はなし。長野久義もテレ朝の下平さやかアナと交際が継続中だし、有望株の小林までさらわれた日テレ側は歯噛みする…

小さな店内で接客する元巨人の中村隼人さん

元プロ選手「第2の人生」奮闘記

歌舞伎町で行列店…元巨人投手は“立ち食い焼肉”の先駆者

None

野球IQは高いんです

どんどん野球が下手になっているんじゃないかと不安が募りました

「読売、元木大介」のアナウンスにも安心はできず、12球団目の西武が亜大の小池秀郎さんを入札した瞬間、自分の目が潤むのが分かりました。ようやく夢がかなったわけですが、巨人に入っていきなり頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けました。(つづく) ▽もとき・だいすけ 1971年12月30日生まれの43歳。大阪府出身。上宮高時代に甲子園に3度出場し、歴代2位タイの通算6本塁…

自慢のスープはうま味ギッシリ/(C)日刊ゲンダイ

タレントが通う店 やってる店

元巨人・元木大介プロデュース つけ麺が評判「麺屋 元福」

静かな住宅地の一角に、元プロ野球選手の元木大介がプロデュースするラーメン店がある。 「麺屋 元福」は濃厚ながらあっさりとした、魚介豚骨ラーメンが評判の店。2010年9月に上野でオープンし、昨年6月、この地に移転してきた。 ■自慢のスープはうま味ギッシリ後味スッキリ! 最大の魅力は、元木自身が幾度となく試食を重ね、改良に次ぐ改良の末に完成させたという、自慢のスープ。豚…

阪神藤浪(右)はマエケンに弟子入り

他球団選手の自主トレに「真剣勝負できるのか」と疑問符

コーチではないのだから、財産は簡単に教えるものではないですから」 ■勝負より人間関係 元巨人の元木大介氏は現役時代、「他球団の選手とは仲良くすることはなかった」と言い、電話番号さえ一切、知ろうともしなかったという。 昨季、広島の黒田博樹(40)が阪神の藤浪の内角球に激怒し、「お互いプロ。馴れ合いに見られるのが一番よくない」と言ったが、それが真のプロではないか。 加え…

やる気があるなら…(元木元選手)

荒波相場に挑む 稼げる「鉄板」銘柄

上場「シンクロ・フード」失敗しないノウハウがギッシリ

「1年以内に90%潰れる!」――有吉弘行の番組で、元プロ野球選手の元木大介のラーメン店「元福」に下されたプロによる評価だ。案の定、元木のラーメン店はすべて潰れた。4年で3店舗も。それでは、なぜ彼は失敗してしまったのか? その答えは、本人がテレビ番組「しくじり先生」のなかで分析している。「場所選び」「オープン準備」「接客」、この3つで失敗していたという。もしかしたら、…

ルーキーも5年で大半が引退へ

引退後会社員希望急増も…プロ野球選手の就活が困難な理由

上宮高から巨人入りした元木大介氏が昨年テレビ番組で「大卒は有利。高卒というのは本当に仕事がない」と語ったことがあった。 前出の菅野氏は、「戦力外通告の時期が遅いことにも問題がある」と、こう続ける。 「第1次通告は『10月1日から全球団のレギュラーシーズン終了の翌日まで』となっています。現役続行を希望する選手、裏方として球団に残れる選手はいいですが、10月から就職活動…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事