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「阿川佐和子 対談」に関する記事

ふなっしーと阿川佐和子/(C)日刊ゲンダイ

ふなっしー×阿川佐和子 ガチンコ対談で気になるアノ攻撃

ゲストはエッセイストの阿川佐和子(61=写真)と、ふなっしーの2人。番組には毎週、異なる分野で活躍する2人の達人が登場し、「仕事」をテーマにインタビューをやり合う。前半と後半でインタビュアーがスイッチ(交代)する趣向だ。 粘り強く根掘り葉掘り質問を繰り出す阿川のスタイルは、ご存じの通り。もっとも、ふなっしーだって負けてはいない。「しゃべるご当地キャラ」の代表として…

「のん」に改名した能年玲奈

能年玲奈改め「のん」 改名再スタートも険しい復帰への道

そんなタイミングで能年は発売中の「週刊文春」の阿川佐和子との対談コーナーに登場。騒動を振り返り、活動再開に向けて意欲を見せていた。そして今回の改名発表である。はたしてレプロとの話し合いは決着したのか、復帰への道筋はついたのか。事情に詳しい芸能関係者がこういう。 「能年側とレプロ側は代理人を通じてしか話し合いができない状況が続いており、事務所の公式サイトには現在も能…

お昼の電話が懐かしい……

タモリが“電話”に持論 「テレフォンショッキング批判か」の声も

実際、タモリは以前、エッセイストの阿川佐和子さん(61)との対談の中で、同コーナーの電話は番組スタッフが事前調整を行っていたことを明かしている。 タモリ流のブラックジョークだった?…

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流されゆく日々

連載10142回 対談すんで日が暮れて

その点、林真理子さんの「週刊朝日」の対談、阿川佐和子さんの「週刊文春」の対談は、まさに驚異的である。これからも対談の道は続くのだろうか。 (この項おわり) ――協力・文芸企画…

今週グサッときた名言珍言

「死ぬまでに、どれだけ楽しい思い出をつくれるかってことなしな」by ふなっしー

そんな人気者が阿川佐和子との対談で、「幸せとは?」と聞かれて答えた言葉を今週は取り上げたい。 NHKが、ふなっしーの大マジメなトークを流す。この違和感満載の光景は過去にも実現していた。13年11月25日の「ニュースウオッチ9」、平日夜の看板ニュース番組でインタビューを受け、「ふなっしーさん」と呼ばれながら、誕生当時をこう振り返っていた。 「ふなっしーがふらっと市役所…

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流されゆく日々

連載10075回 今年嬉しかったこと

解説を、評論でなく対話にしたいと思って、阿川佐和子さんにお願いした。スペシャル『対談解説』とオビに出ているのがそれである。 今回の新文庫のカバー装画は、ちょっとこれまでにない発想の新鮮なイラストである。著者としてもひそかに気に入って、机の上に飾っておいたりしていたのだ。 話が横道にそれた。出島さんからの連絡によると、このシリーズの『新版 生きるヒント3』の装画が、…

蜜月は続く

巻頭特集

NHK会長は“粛清”強行 北朝鮮化するメディアから漂う腐臭

今週の「週刊文春」には、官邸からの圧力で3月に「NEWS23」のアンカーを降板させられたと噂の岸井成格氏が、阿川佐和子氏との対談に登場。官邸の圧力については否定したが、こんなエピソードを開陳している。 かつて、BS-TBSの「われらの時代」という番組の中で麻生太郎の批判になった時、スポンサーの社長が乗り込んできて「麻生さんの悪口は一言もダメです」と警告したという。…

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