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「西川史子 女医」に関する記事

シャンパンタワーがお似合い

タレント女医の新星はハーフ美女 石原新菜センセイを直撃

そこが少し悩みでしょうか」 西川史子センセイには強力ライバル登場か。…

今年1月に離婚した西川/(C)日刊ゲンダイ

「結婚できない人もいる」西川史子がセクハラ野次に怒り心頭

18日に都議会で塩村文夏議員(35)に対して放たれた「早く結婚したほうがいいんじゃないか?」というヤジに、タレントで医師の西川史子(43)が、22日放送のTBS「サンデー・ジャポン」で切り捨てた。 「産みたくても産めない方、結婚したくてもできない方もいるわけだから、ちょっとデリカシーがなさすぎる」 「普段からそういう風に考えているから言ってしまうんだろう。政治家と…

口は災いの元/(C)日刊ゲンダイ

博多大吉にメールの西川史子 「家族いるだろ」とネットで非難

女医でタレントの西川史子(43)が8日に生出演した情報番組で、お笑い芸人の博多大吉(43)のことを「気に入っています」といきなり告白。毎日メールしていることを明かし、「好きだったの?」と聞かれ、黙ってうなずいたせいで、非難ゴウゴウだ。 西川は今年1月に離婚したバツイチ。一方、大吉は07年に、10年以上交際していた一般女性と結婚した妻帯者だ。 ネット上では、西川の突…

出場歌手発表会見もあまり盛り上がらなかった

大物切りNHK紅白 拙速な世代交代で“最低視聴率”の危機も

女医の西川史子も、同じ所属事務所・ホリプロの和田アキ子が落選したことについて「ちゃんと花道を飾ってあげるべき」とNHKの対応に憤慨していた。 始まる前からここまで批判が続出する紅白は近年、見たことがないが、一体、舞台裏では何が起こっていたのか。 「紅白に強い影響力を持つ大手芸能プロの幹部らが、今年はあまり選考に関与しなかったらしいのです。今後のために、系列グループの…

異例の「見たくない」宣言

落選でケンカ腰…和田アキ子にNHK紅白“永久追放”の心配

同じホリプロに所属する女医の西川史子は「ホリプロ内はかなりザワザワしてます。アッコさんの功績を考えて、ちゃんと花道を飾ってあげるべき」とNHKを公然と批判。どうやら、NHKとホリプロとの間に“しこり”ができるほど、今回の選考は揉めてしまったらしい。 「バラエティー番組などで“ご意見番”のイメージが強いアッコさんですが、『自分は歌手』という強烈な自負があるんです。だか…

細川ふみえのカミングアウトが話題

細川ふみえも告白 “美容整形カミングアウト”なぜ増えた?

美人女医で人気の西川史子もかつてテレビ番組でボトックス注射を打っていることをあけすけに語っているし、人気モデルの押切もえも、顔面とは違いますが、足指リングでO脚矯正したことを自身のサイトで報告しています」(芸能プロ関係者) このほか、ネットで「整形」「イジった」「鼻フック」「劣化」などと検索すれば、真偽不明の噂はそれこそゴマンと出てくる。ま、真偽不明はともかくとして…

上重アナと日本テレビ

日テレ上重聡アナの「退社Xデー」 針のむしろで関係者に相談

もうひとりは女医でタレントの西川史子の元夫で実業家の福本亜細亜氏。福本氏は数多くのプロを輩出した東北福祉大学の元野球部でこちらも人脈が抱負。上重はこの2人に紹介され、一介のアナウンサーとは思えない人脈を誇っていますが、またしても世間にダークなイメージを植え付けてしまった」(マスコミ関係者) 日テレがエースと期待を寄せ、手厚く保護している上重だが、すでに視線は汐留を飛…

宝塚にどっぷり

DAIGOは大丈夫? タカラジェンヌに恋する北川景子の理想像

芸能界では、元バレー選手の大林素子(47)や女医でタレントの西川史子(44)、フリーアナの高橋真麻(33)などが宝塚ファンとして知られる。 しかし、ちまたでは熱狂的なファンほど”男性への理想が高くなりがち”ともっぱら。舞台上の華麗でヒロイックな男役と比べ、現実の男性が頼りなく見えてしまうこともあるという。偶然の一致だろうが、前出のメンバーでは西川のみが結婚したものの…

本人も日テレもノーコメント/(C)日刊ゲンダイ

葉山なの?どっちなの? 日テレ石田エレーヌ「離婚狂騒曲」

もちろん、離婚後も旧姓(エレーヌの旧姓は葉山)に戻さない女性もいますが…」(テレビ関係者) 翌6日の「サンジャポ」(TBS系)ではエレーヌと親交のある女医タレントの西川史子が「離婚してないですから、まだ」とコメント。しかし、本人ではない以上、真偽は今も不明。 結婚の時は出演番組で旦那の似顔絵まで披露するなど浮かれまくっていたエレーヌ。それがいざ離婚となるとダンマリと…

現実的/(C)日刊ゲンダイ

年収800万円不幸説も…夫が求められるのは400万円!

女医の西川史子センセイのように「4000万円が条件よ」なんて女性は少数。 実際は過度な期待はしていないのだ。 「西川さんの話はテレビが広めたデマ。20~40代の独身女性はバブル後世代で、不況が身についている。ぜいたく願望が薄く、自立心が強いのです」とは女性問題に詳しいジャーナリストの安田アンナ氏だ。 「いまの主婦たちはいかに生活費を抑えて楽しく暮らせるかに知恵を絞…

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小保方さん効果でブーム到来 “リケジョ”菊川怜の業界評

芸能界で一番売れっ子の理系女子といえば、女医の西川史子かもしれないが、控えめな小保方さんとはあまりにも対照的だ。 「インドア派でマイペースな不思議ちゃん」という小保方さんのイメージに近いのは、東大工学部建築学科卒の菊川怜(35)あたりか。 最近は女優というより、フジテレビ系の朝の情報番組「とくダネ!」の司会でおなじみだ。天然ボケは相変わらずだが、スタッフの間では意…

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