日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「大久保佳代子 光浦靖子」に関する記事

高学歴で多趣味

情報番組に起用 光浦靖子が秘めた“コメンテーターの素質”

ここ数年、あけすけに自分をさらけ出す相方の大久保佳代子に差をつけられていましたが、新ジャンル開拓で巻き返せそうですよ」(テレビ雑誌記者) 1971年、愛知県豊橋市生まれ。大学在学中に幼なじみの大久保佳代子とオアシズを結成。94年の「とぶくすりZ」(フジテレビ系)のレギュラーでブレーク。現在「めちゃ×2イケてるッ!」(同)などのレギュラーの他、雑誌連載などマルチな活躍…

私生活は好調?/(C)日刊ゲンダイ

大久保佳代子「笑えないブス」に逆戻りでレギュラー3本終了

「性欲が強いキャラ」でブレークした大久保佳代子(42)が先日のバラエティー番組で、「3月くらいにレギュラー3個ぐらい終わるんですよ」と明かしていた。 かつては「笑えないブス」と称され、一時は芸能活動を休止するなど、長く不遇の時代を送ってきた大久保。相方の光浦靖子(42)にも水をあけられていたが、ようやくブレークを果たし、昨年は最も輝いた女性に贈られる賞も受賞した。浮…

昨年5月にグランジ佐藤と結婚

2016 新春「笑」芸人解体新書

格差婚も順調 歌ネタブームが後押しする椿鬼奴の“持ち味”

大久保佳代子、光浦靖子などアラフォー女性芸人は独身組が多い中で、鬼奴の結婚は同世代の女性たちにも夢を与えたのではないか。 鬼奴は実は育ちがいい。父親がバブル期に株式投資で一財産を築いたため、何不自由ない生活を送っていた。子供の頃は英会話やピアノなどの習い事もしていた。名門女子大を卒業後はペットフードの会社に就職。仕事が退屈すぎたため、習い事感覚でお笑いの養成所に入学…

子供の頃は自信過剰だったという光浦

今週グサッときた名言珍言

「十何年前の、あの頃の私に『いいことあるよ』って言ってあげたい」by 光浦靖子

最後の最後でようやくヤケ気味で誘われたが、その男子は自分がずっと「ブサイクだ」と、半ばバカにしていた大久保佳代子のイトコだった。その時、気付いたのだ。「私の容姿は思うほど良くない」と。 決定的だったのは大学に進学して、お笑いサークルに入った時だった。女子が入ることは珍しく、電話口では大歓迎だった男子部員たちが、実際に彼女を見ると、「バイトがある」などと言って帰って…

左手薬指にはティファニーの指輪がキラリ

女芸人の“勝ち組” キンタロー。なぜすんなり結婚できた?

顔年齢は?

森高千里“23歳”が話題 「顔年齢」マツコ、永作博美はいくつ?

「FNS27時間テレビ」(7月25、26日放送)の27時間マラソンのランナーを務めることが発表されたお笑いコンビ「オアシズ」の大久保佳代子(43)は、公式ページの写真で「37歳」と意外にも若く判定された。 一緒に写っていた相方の光浦靖子(43)は「44歳」と実年齢とほぼ同じ。ちなみに、ハリセンボンの近藤春菜(32)は「56歳」という結果に。写真は相方の箕輪はるか(3…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事