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三越劇場の関連ニュース

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歩みを止めないコロッケの今

ものまねタレントのコロッケ(57)が新たなジャンル「ものまね楽語」を確立、4月に東京の三越劇場と名古屋・大須演芸場で“楽”語会を開催する。 「ものまね楽語」とは、落語の登場人物に、コロッケ得意の志村けんや淡谷のり子、五木ひろしなどが登場し、面白おかしく演じるもの。今回の楽語会には、後輩ものまね芸人のコージー冨田(50)、ホリ(40)なども参戦し、ものまね芸人の芸の極…

年齢を重ねても優美な所作は変わらない二宮さよ子さん

あの人は今こうしている

舞台活動に着付け教室 女優・二宮さよ子さんは多忙の日々

■チケットは手売り 「6月30日、日本橋の三越劇場で一人芝居『明治一代女』を昼・夜2回上演するんです。約2時間、お芝居をして、新内を語り、清元を踊って、着物のお着替えは鏡なしで舞台上でやる。けっこうハードでしょ。おまけにワタシはどこの芸能事務所にも所属してないフリーだから、チケットも自分で売らなきゃならない。毎日がお稽古とチケットの手売りでてんてこ舞いです」 都内…

全くの別人だ

舞台「リア王」制作会見で日出郎が“スッピン”初公開

8月10~14日に東京・三越劇場で行われる舞台「リア王」の制作会見が1日、行われた。主演はこの日が誕生日という横内正(75)で、舞台降板スキャンダルの土屋アンナ(32)の“復帰作”として話題だが、サプライズ(?)があった。 横内、アンナらが並ぶステージで、登壇者リストにおねえタレントの「日出郎」の名前があるのだが、肝心の姿が見当たらない。後半、MCが「医師役の日出郎…

劇団民藝「SOETSU~韓くにの白き太陽~」

演劇えんま帳

劇団民藝が描く 日韓で引き裂かれた柳宗悦の矛盾と希望

18日まで、三越劇場。★★★★☆…

俳優の横内正さん

オレのおふくろメシ

横内正 魚が嫌いな少年の“とっておき”だったちらし寿司

※協力/居酒屋「せじけん」(幡ケ谷) ◆主演舞台…シェークスピア原作「リア王」(三越劇場、8月10~14日)。土屋アンナの復帰舞台として話題に。他に松井誠、小松政夫らが出演。…

“格さん”こと横内正(左)と土屋アンナ

土屋アンナに強い味方 8月舞台「リア王」で“格さん”娘役

注目の舞台は8月に三越劇場で行われる『リア王』。もちろんリア王を演じるのは横内、土屋アンナはその娘役で、他に小松政夫、松井誠らも出演する重厚な舞台です」(演劇関係者) それでなくても、土屋の裁判相手・甲斐智陽氏(64)は非常にマズい立場に追い込まれている。 「土屋に3000万円の損害賠償を求めた裁判で、この1月、東京地裁に請求を棄却された上、逆に名誉毀損として土屋に…

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