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八戸市の関連ニュース

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被災者に「金目」発言していた石原経済再生相 政治資金で「花札」「トランプ」購入

13年5月25日付の領収書には、青森・八戸市の鍼灸院「対馬治療院」に3800円支払ったことが記されている。ただし書きには〈マッサージ代として〉とある。さらに、13年3月9日付の領収書を見ると、長崎・五島市のスナック「ニュー・ステイヤー」に6000円支出したことが分かる。これらの支出は、全て、渉外費や交際費に関わる「組織活動費」として処理されている。 こんなフザケた領…

バレンタインデーに結婚

“美人すぎる市議”藤川優里氏 弁護士男性と結婚していた

「美人すぎる市議」として全国的に知られる青森・八戸市の藤川優里市議(37)が、今年2月14日のバレンタインデーに結婚していたことが分かった。 お相手は市議と同じ八戸出身の弁護士。同世代で数年来の友人だったが、彼から熱烈なアプローチを受けて交際に発展したという。 当初は藤川の誕生日の3月8日に結婚する案もあったが、「絶対に忘れない、分かりやすい結婚記念日がいい」との理…

スーツ姿の追風海直飛人さん

あの人は今こうしている

元関脇の追風海関は故郷青森で“重すぎる町議”から県議に

もちろん、八戸市の“美人すぎる市議”に相対する呼び名だ。そして、14年9月、任期半ばで県議補選に出馬。自民党公認を得て初当選を果たした。 「大相撲ではケガも多かったけど、そのたびにどうにかはい上がって関脇までいった。政治も同じ。辛抱かつ粘り強く、前に前に突き進む自分のやり方を貫きます。しかし、ですよ。ホント、この仕事って人脈ですねえ。実は実家がリンゴ農園をやってまし…

田名部匡代

7.10参院選 全選挙区「当落予想」

【青森】民進・田名部勝利のカギ握る元農相の父の遺産

そのため、地盤の八戸市のほか、青森市にも選挙事務所を開設。日中は広い県内をまんべんなく回り、夜は八戸に帰ってミニ集会を続ける日々だ。元農相の父・匡省も衆院6期の後、参院に転じ、2010年の引退まで2期当選を重ねた。 「当時の支援者には物故者も多いとはいえ、やはり『田名部』の名前で参院を勝ち上がった“遺産”は大きい。6年前の野党票を積み上げれば、山崎さんの得票数を約…

神奈川県の横浜市や川崎市は税金が高い

2016年現役世代からの老後防衛術

自治体で違う 税率が低い「名古屋市」家賃高い「松山市」

この均等割り額が安いのは、「青森市」の4000円、「八戸市」の4500円。逆に税金が高いのは神奈川県内の各市。他県では4%の県民税を神奈川県だけが4.025%としているためだ。横浜市と川崎市は、均等割り額もそれぞれ6200円も徴収される。 生活費の中で、特に差が大きいのは水道料金。昨年9月時点で最も安かったのは、「愛媛県八幡浜市」の20立方メートルで210円。逆に…

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アンテナショップの逸品

全国ふる里ふれあいショップとれたて村(板橋区大山)「八丈島の焼酎ジェラート」

取材時はピーマンが八戸市(青森)、二戸市(岩手)、横手市(秋田)、福知山市(京都)から、ナスが八代市(熊本)、平戸市(長崎)、横手市から届いていた。どれも姿形に個性があり、味わいも違うとか。店長の矢野紀子さん(写真左)は、 「全て生産者までわかっているので安心安全。旬のものを旬のうちにがモットーなので、大根やブロッコリーなど冬の野菜は今ありません」と言う。 他にも漬…

美女が乱立

女優にグラドル…統一地方選がまるで“ミスコン”の異常事態

青森県八戸市では、“美人すぎる市議”の藤川優里(35)に対抗し、元グラビアアイドルの久保百恵(29)が無所属で初挑戦。東京都八王子市議選では、社民党公認で立候補した元NHK記者、佐藤あずさ(30)が「ガチのアイドル候補」としてネット上で人気を博している。 「新宿区から日本を元気にする会公認で出馬した『筆談ホステス』の斉藤りえ(31)や国立市議候補で女優の石井めぐみ…

酒を飲み始めたのは大学入学後だという/(C)日刊ゲンダイ

今だから語れる涙と笑いの酒人生

辺真一氏が語る「酒の失敗」 真冬に酔って倒れ凍死寸前に…

青森県八戸市の寒い山奥で、汗水たらして働いている両親からの仕送りを、酒とたばこに費やすなんてとてもできなかった。だから、アルバイトをして学費も自分で払うようになってから酒を飲みました。 学校を卒業して、新聞記者を経てジャーナリストになってからは、ずいぶん飲むようになりました。新宿のゴールデン街に行って、ほとんど朝帰りの毎日。それが、ジャーナリストのステータスだと思っ…

「青森縄文王国」新潮社編

その他、縄文土器の代名詞のような火炎土器とは対照的な静謐(せいひつ)で洗練されたデザインの「深鉢形土器」(八戸市風張1遺跡)、まるで現代作家の作品のようにモダンな「壺形土器」(青鹿長根遺跡)、男女性器をかたどっていると思われるがその正確な意図も用途も分からない「不明石製品」(西長根遺跡)、そしてお馴染みの遮光器土偶をはじめとするユニークな土偶の数々まで。 縄文人と…

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