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東邦出版の関連ニュース

本田と香川、どちらかに先発落ちの可能性が

“発掘人”に聞く ハリルホジッチ監督で日本代表はどう変わる

「サッカー番狂わせ完全読本 ジャイアントキリングはキセキじゃない」(東邦出版)を14日に刊行。 ▽ろくかわ・とおる 1957年9月、東京都生まれ。法政大卒。近著に「7人の外国人監督と191のメッセージ」(東邦出版)。…

早ければ13日にも来日するというハリルホジッチ氏

“推薦人”に聞いた ハリルホジッチは日本サッカーに合うのか

「サッカー番狂わせ完全読本 ジャイアントキリングはキセキじゃない」(東邦出版)を14日に刊行。 ▽ろくかわ・とおる 1957年9月、東京都生まれ。法政大卒。近著に「7人の外国人監督と191のメッセージ」(東邦出版)。…

ザッツエンターテインメント

最新犬本特集

東邦出版 1389円+税) 虐待され捨てられた動物が収容されているアニマルシェルターを訪れた「ぼく」が「きみ」を引き取るところから、この物語は始まる。 ぼくは57歳。一からやり直すには年を食いすぎているが、人生を諦めるほどの年ではない。白髪交じりの黒髪は三つ編みにして、岩のような背中に垂らしている。汚れた歯は黄土色、体臭もちょっときつい。きみは痩せ細り、左目がない…

ザッツエンターテインメント

飲み旅に出かけたくなる本特集

趣味で始めたバーをきっかけに、飲食店のプロデュースも手掛けるという異色の経歴を持つ著者が、出張のついでや旅行で巡った32都市のおすすめの酒場を紹介するのが、小西康隆著「日本の街角酒場で呑み語らう」(東邦出版 1600円+税)だ。 新幹線でつながった函館には寿司をたらふく食いに行くのもいいが、居酒屋をハシゴしてその地ならではの料理と出合うのが通というもの。まずは、酒屋…

“狂犬”と呼ばれた時代もあった加藤浩次

今週グサッときた名言珍言

「自分ってそんなに正しいですかね?」 by 加藤浩次

それまでの「おもしろいことだけをやっていきたい」「好きなことをやろう」という意識が変わったきっかけだった(東邦出版「KAMINOGE」Vol49=15年12月21日発売)。 番組を見ていたプロデューサーが今度は朝の経済番組「がっちりマンデー!!」(TBS)の司会に加藤を抜擢した。この番組で加藤は知らないことを知れる面白さを感じたが、一方で「自分の我を出すことって、凄…

優勝記念撮影に応じるU-23日本代表

ポゼッション捨て頂点に 手倉森U-23が選んだ「現実路線」

近著に「7人の外国人監督と191のメッセージ」(東邦出版)。…

イラスト・たかぎしひろや

グリップ直せばスコアも変わる

スライスOBが必ず止まる

近著「グリップを直すだけでゴルフが変わるから『もう一度練習してみよう』と思える」(東邦出版)はゴルフ本では異例の大ベストセラー。http://blogs.brash.jp/golf/…

イラスト・たかぎしひろや

グリップ直せばスコアも変わる

飛距離が伸びるグリップ

近著「グリップを直すだけでゴルフが変わるから『もう一度練習してみよう』と思える」(東邦出版)はゴルフ本では異例の大ベストセラー。http://blogs.brash.jp/golf/…

今週グサッときた名言珍言

「“なんでだよ!”って1回練習したんだけど、俺、顔が真っ赤になっちゃって」by 矢作兼(おぎやはぎ)

「サラリーマンを辞めて芸人になった理由がね、『楽しそうだから』でしょ? (中略)『なんかイヤだな』と思う番組に出るとさ、サラリーマンがイヤな仕事を頭下げてやってるのと変わんないじゃん」(東邦出版「KAMINOGE Vol13」=12年12月20日発売) けれど、普通は仕事が来なくなるのが怖くて、思っていてもできないものだ。 「それはだって、そういう依頼が来たってこ…

歌い続けて40年以上

アニソン帝王・水木一郎「世界一有名な日本人」までの道のり

そんな見出しにホンマかいな? と手に取ったのが、発売中のムック「JAPAN CLASS」(東邦出版)だ。 同書は外国人のコメントをもとに、ニッポンを再発見、再評価するムックの第3弾。これまでに10万部以上を売り上げた人気本だ。気になる「世界で一番有名」の根拠は、ウィキペディアで、「水木は現存する日本人最多の約90言語で紹介され、少なくとも90カ国以上にファンがいると…

3月27日のチュニジア戦で初采配を振る

河治良幸氏が解説 ハリルホジッチ采配が読める「伝説の一戦」

近著に「サッカー番狂わせ完全読本 ジャイアントキリングはキセキじゃない」(東邦出版)。…

「やれ」と言われたことだけやってきた/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

芸能生活30年 哀川翔を“Vシネ帝王”にのし上げた俳優哲学

5月に芸能生活30周年の一環で出版された本「元不良、いま不良、これからも不良」(東邦出版)でも、Vシネマについて大いに語っている。30年間の歴史をひもとき、すぐ実践できる人生訓を書き連ねたもので、哀川翔流自己啓発本となっている。 「一世風靡セピアでデビューした後、ソロ歌手を夢見たが、鳴かず飛ばず。俳優に転向して芽が出た」(芸能ライター) 「やれと言われたことだけや…

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