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「田中直樹 ドラマ」に関する記事

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業界騒然 キムタクが「ドラマ番宣」に駆けずり回る“深刻事情”

「初回は香川照之、第2話には、ココリコの田中直樹、第3話には蓮佛美沙子らがメーンゲストで登場。ほかにも、第1話には高級クラブのママ役で高岡早紀、第2話には西岡徳馬、そして第3話には寺田農らが脇を固める。一話の総制作費は7000万円オーバーとも言われている」(テレビ関係者=前出) お膳立ては完璧。あとは放送を待つばかりだが、木村が“身銭”を切ってでもこのドラマを成功…

「ココリコ」の田中直樹

映画「だCOLOR?」主演 ココリコ田中直樹が語る「ウソ」

「ココリコ」田中直樹(45)もそのひとり。「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」などで体を張る一方、ドラマや映画にも多数出演。9日には映画「だCOLOR? THE脱獄サバイバル」が公開される。 舞台は刑務所内の定員オーバーと経費削減のため「政治犯削減法」が施行されたN国。囚人3人に赤・青・黄いずれかの帽子をかぶらせ、自らの帽子の色を一番早く言い当てた者だけが釈…

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中高年は必見? 身につまされる深夜「離婚ドラマ」のリアル

弁護士を演じるのはココリコの田中直樹で、サポートするスタッフは矢田亜希子のほか、渡辺直美、美保純といった個性派が揃っていて、見ていて飽きない。 視聴率は4%台。深夜だけにこんなものだろうが、真剣に見ている中高年が多そうだ。…

川島海荷

MCコメンテーターの診断書

日テレ「ZIP!」新MC 川島海荷のコメントは日常会話レベル

6日のココリコ田中直樹に密着したコーナーでは、「バラエティーでもドラマでもご一緒したことがありますが、ギャップを感じますね」とコメント。ギャップとは幅広さ、奥行きがあるという意味かと思ったが、単なる日常会話の印象で、これでは視聴者に伝わらない。 川島は子役でデビュー、アイドルグループの一員として活躍する一方、NHK・Eテレ「東北発☆未来塾」のナレーションを2年間担…

三谷幸喜さんと(左・提供写真)

今あるのはあの人のおかげ

瀬戸カトリーヌ 女優の道を切り開いた三谷幸喜の“大抜擢”

その時、前の席に座っていらした三谷さんがわざわざ振り返って、「本当に“ココリコ”の田中直樹さんに似てますね!」とおっしゃったんです。 当時、よくそう言われていたとはいえ、初対面でそんなことをおっしゃるなんて「なんだ、この人、失礼だ」と思いました。その悪印象が「オケピ!」の感動で見事に吹き飛びましたね。 「彦馬がゆく」は共演の方々についていくのに必死。まず、本読みのと…

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