日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「三浦翔平 主演」に関する記事

菜々緒にとっても正念場

夏ドラマ“主役・脇役・敵役”辛口採点

月9で三浦翔平とキス 菜々緒の“悪女役”マンネリ化懸念も

「第1話ではほんの少ししか出番がなかった菜々緒が、第2話では桐谷に見せつけるかのように三浦翔平から半ば強引にキスを奪い、持ち前の悪女ぶりを発揮しました。ツイッターでは即座に“菜々緒”“三浦翔平”がトレンド入りし、視聴者獲得に大いに貢献しました」(テレビ雑誌記者) 菜々緒の“貢献度”はそれだけではない。写真共有アプリ「インスタグラム」に、共演者との写真をせっせと投稿…

ドラマがコケたら…

西内まりや「ホテルコンシェルジュ」に“時代錯誤”と厳しい声

「ホテルの総支配人(高橋克典)にしろ、何をさせても完璧という先輩コンシェルジュ(三浦翔平)にしろ、その役に見えず、ゲタを履かせすぎ。どれだけ出世の早い“一流ホテル”なんでしょう」 TBSは今年1月期にも、同じ「火10」枠で女性のお仕事ドラマを手がけている。セレブ病院で働く看護師たちを描いたドラマ「まっしろ」がそれ。 同作品は平均視聴率5%台の大惨敗を喫し、“国民的…

桐谷美玲が頑張っても…

桐谷美玲も犠牲か? フジ「月9」の“史上最低”スパイラル

ドラマは人気若手・山崎賢人(21)、三浦翔平(27)、野村周平(22)のイケメン3人組と桐谷との恋愛模様を中心に描くらしいが、有村架純(23)を起用した「いつ恋」、福山雅治(47)の「ラヴソング」に続いて、今度も「月9史上最低」を更新するのではないかともっぱら。発売中の「週刊新潮」で、「フジテレビはなぜ凋落したのか」の著者・吉野嘉高氏がこう指摘している。 「おそら…

可愛すぎる“ダメ女”っぷりが話題

TV見るべきものは!!

「ダメ恋」でハマリ役 深田恭子に“愛すべき珍獣”と識者評

年下のカレシ・三浦翔平との進展も、元上司で間借り先の大家でもあるディーン・フジオカとの関係も目が離せないのだ。ライト感覚のラブコメでありながら、全体が実に丁寧に作られていることにも好感が持てる。 (上智大学教授・碓井広義=メディア論)…

片手じゃおさまらない/(C)日刊ゲンダイ

「女斬り以蔵」の異名も…広末と“不倫疑惑”佐藤健のモテっぷり

三浦翔平、山田親太朗らが飲み仲間。東京ディズニーリゾートの中にあるホテルのスイートでアイドルたちと合コンを開いているという情報もあります」(芸能事情通) 9歳年上の人妻、広末と出会うきっかけとなったNHK大河「龍馬伝」(10年)で佐藤が演じたのが岡田以蔵。「人斬り以蔵」の異名を持つが、一部では今の佐藤は、さながら芸能界の「“女”斬り以蔵」と呼ばれているという。 …

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のニュース記事