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「大原麗子 離婚」に関する記事

28歳年下女性と再々婚の話も

森進一「紅白」卒業も…歌唱力継いだ“息子”に高まる期待

大原麗子さん(故人)との離婚では、「家庭に男2人はいらない」という名セリフがあった。森昌子との離婚は暴露合戦の様相を呈した。名曲「おふくろさん」では「歌詞を勝手に変えて歌った」として作詞家の川内康範氏(故人)から「歌わせない」という前代未聞の事態に陥り、森が青森まで謝罪に行く姿までマスコミに追われた。体調面でもC型肝炎との闘いがあった。 そんな森にようやく明るい話題…

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渡瀬恒彦さん死去

私生活では女優の故大原麗子さんと73年に結婚したが、78年に離婚。79年にい保さんと再婚し、息子と娘に恵まれた。…

鳥越俊太郎氏と森進一は40年来の友人

都知事選で応援演説 森進一と鳥越俊太郎氏の意外な“交友”

06年、森が2人目の妻・森昌子(57)と離婚した直後には、当時、森が自殺を考えていたこと、09年、森の最初の妻・大原麗子が亡くなった際には、森が「家庭を守ってくれるなら」という条件を出したところ、大原が「努力します」と受けて結婚に至った秘話などなど。 「ヒット曲『おふくろさん』のイントロに森が“セリフ”を入れて作詞家・川内康範氏を激怒させた例の“おふくろさん騒動”の…

山路徹さんは紛争地取材を精力的に送っている

私が書いた離婚届

山路徹さん 「いつ名前が変わったの?」と追及されて…

今思うと、大原麗子さんが森進一さんと離婚した時の言葉、「家庭に男が2人いた」というのに近かったんだと思います。別れる時は「これからも助け合っていきましょう」と言ってくれました。そんな彼女から「いつ名前が変わったの?」と追及される日が来るとは、思いも寄りませんでしたね。 ミャンマーでウチの記者が殺され、その弔いもあって、潜入取材を敢行した時のこと。僕はブラックリストに…

海外にいることが多かった/(C)AP

高倉健さん 私生活が“神秘のベール”に包まれていたワケ

大原麗子さんが亡くなった時も葬儀には参列しませんでしたが、その後、墓前に手を合わせる健さんの姿が目撃されています。お世話になった人の命日には桐箱に入った線香を必ず送っていました」(前出の芸能ライター) ■晩年に親交が深かったのは… 映画の役柄そのまま、実直で義理堅く人間味あふれる姿には業界内外にファンが多く、製作スタッフの中には、健さんと会う前には散髪に行き、“斎戒…

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