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国仲涼子特集

私生活はともかくとして…/(C)日刊ゲンダイ

新婚の向井理&国仲涼子 仕事では早くも“明暗”浮き彫りに

昨年末に結婚した俳優の向井理(33)と女優の国仲涼子(35)だが、新婚早々、明暗が分かれつつある。 向井は今月、主演したテレビ東京のドラマ「永遠の0」が放送。映画版が86億円超えのヒット作になったとあって、同局は「テレビ東京開局以来最大のドラマ特番」と力が入り、視聴率20%を目標に掲げていたが、11日放送の初回視聴率は9.0%。 「原作者の百田尚樹氏のやしきたかじん…

数々の共演男性と浮き名/(C)日刊ゲンダイ

国仲涼子の素顔は“肉食系” 向井理と妊活カウントダウンか

昨年12月28日、2年間の交際を実らせ、向井理(32)との結婚を発表した国仲涼子。芸能界屈指のモテ男を射止めた“ちゅらさん”は、清純派のイメージとは裏腹な肉食系女子。これまで「共演者キラー」として数多くの男性タレントと浮名を流してきた。 07年には武田真治と遊園地デート、09年には上地雄輔との熱々ショッピングが写真誌にキャッチ。さらに10年には関ジャニ∞の安田章大と…

国仲涼子(左)と広末涼子

“米倉&篠原”お休み中も…国仲&広末“W涼子”がさえないワケ

もうひとりの涼子は国仲涼子(36)で、その2日後に2時間ドラマ「民間科捜研」(TBS系)に主演。人気ドラマ「科捜研の女」のパクリのようなタイトル通り、中身は似たり寄ったりだ。 リストラされ、婚約も破棄された後に科捜研に入った役で、「そういうわけで私は今、失業するわけにはいかないんです!」とかムキになるところは、国仲らしいコミカルな味が出ていたが、あとは白衣姿で淡々…

左から藤原紀香、山岸舞彩、堀北真希

大物カップルを何が後押し? 芸能人「結婚ラッシュ」の背景

上戸彩さんに菅野美穂さん、さらに向井理さんと昨年末に結婚した国仲涼子さんにも、第1子となる男児がこのほど誕生しています。そうした流れが交際中の、適齢期の芸能人カップルの背中を後押ししているのではないでしょうか。突然結婚を発表しても、仕事に影響が出るということもないだろうという読みもあるかも知れません」(ワイドショー芸能デスク) 人気の芸能人、とりわけ女性の場合、結婚…

篠田麻里子は大迷惑

篠田麻里子のCM巡り恐喝 芸プロ社長に“元ジャニーズ”の過去

かつては国仲涼子や満島ひかりも所属していましたが、他の事務所へ移籍するなどして年々、経営が悪化していた」(同) 所属タレントはたまったもんじゃない……。…

年内にも第1子が誕生する予定

鶴瓶も絶賛 “クールで無愛想”な向井理を変えたパパの自覚

向井は14年12月、3歳上の女優・国仲涼子(36)と結婚。今年4月に国仲の妊娠を発表した。年内にも第1子が誕生する予定だが、向井は国仲との交際や結婚について、これまで公の場でコメントすることはなかった。 ところが、妊娠公表後に行われた映画「S-最後の警官-」の製作報告会では子供が生まれることについて「楽しみで仕方ありません」などとプライベートについて自ら語った上で…

芸能界は妊娠ラッシュ

上戸彩も蛯原友里も…ママタレに続いて「妊タレ」急増のワケ

上戸彩に始まって、菅野美穂、国仲涼子、関根麻里に、なんとモデルの蛯原友里まで――芸能界が妊娠ラッシュだ。しかも、一昔前なら妊娠が分かったとたんに表舞台から消えたものだが、最近は大きなお腹を抱えながら、普段通り芸能活動を続ける例が相次いでいる。 芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 「すでに“飽和状態”になっているママタレ競争の激化と無縁ではないでしょう。生活用品などのC…

辻希美

最新ママタレ名鑑

「炎上」頻発も…辻希美はママタレ最大の成功者になっていた

国仲涼子や上戸彩など人気女優が続々と出産ラッシュを迎える今後の芸能界。ママを売りにしたタレントも増加する一方でパイは少なくなるが、現在のところ成功者の筆頭といえば、元モーニング娘。の辻希美(27)だ。 ギャルママ雑誌の表紙に登場したり、子供服ブランドを立ち上げたり、著書を出版したりと大活躍。そんなカリスマの地位を不動にしているのが自身のブログ「のんピース」だ。初出産…

あびる優、中澤裕子は今月無事に出産

菅野美穂も出産へ 芸能界ベビーラッシュに見る“時代の変化”

来月は伊東美咲(37)、「森三中」の大島美幸(35)が予定日を迎え、さらに夏から秋にかけ、井上和香、佐藤江梨子、広末涼子、国仲涼子、上戸彩から喜びの報告がありそう。芸能界だけをみれば、少子化問題などどこ吹く風のベビーラッシュではないか。一体どういうことか。芸能評論家の比留間正明氏が言う。 「ひと昔前まで、デキ婚やらオメデタは、スキャンダルとまではいかなくても、ちょ…

公私とも絶好調な北川景子/(C)日刊ゲンダイ

熱愛発覚のDAIGOも…北川景子の“共演者食い”凄い遍歴

その向井は先日、女優の国仲涼子(36)と12月にも結婚すると報じられたばかり。 また、07年に映画「ヒートアイランド」で共演した木村了(26)は、北川景子のマンションに入っていくのを目撃され、同じく同作で共演した城田優(28)とのツーショット写真まで流出した。10年に映画「花のあと」で共演した宮尾俊太郎(30)と北川は、お泊りデート写真も撮られている。 「おそらくこ…

向井理(左)と西島秀俊/(C)日刊ゲンダイ

西島秀俊と決定的違い…俳優・向井理が結婚で迎える“岐路”

向井の相手は2年前のドラマ共演をきっかけに熱愛が伝えられていた女優の国仲涼子。共演が取り持つ縁は今も変わらない。 ドラマ制作者は、「何カ月もの間、一緒に仕事をすれば、お互い気心も知れる。単発でしか出会いのない歌手の世界と違い、恋に発展するのも自然の流れ」という。 役者同士の結婚という王道とはいえ、向井の結婚は西島とは意味合いが違ってくる。 向井はイケメンぶりを買わ…

交際を認めた竹野内豊と倉科カナ、結婚を発表した向井理と国仲涼子/(C)日刊ゲンダイ

大物カップル続々も…芸能人が「豪華披露宴」をやらない理由

今週は向井理(32)と国仲涼子(35)、西島秀俊(43)と27歳の一般女性だったが、最近では仲間由紀恵(35)と田中哲司(48)、竹野内豊(43)と倉科カナ(26)。ここ1、2年では仲里依紗(25)・中尾明慶(26)、堺雅人(41)・菅野美穂(37)、上戸彩(29)・EXILEのHIRO(45)、小栗旬(31)・山田優(30)と、まさに立て続けだ。 ところが、テレビ…

「安定」か「ドキドキ」か/(C)日刊ゲンダイ

下馬評は仲間優勢だが…「紅白」司会めぐる吉高との一騎打ち

“夏の紅白”とも呼ばれるこの番組では、朝ドラのヒロインを司会に起用することが多く、国仲涼子(01年「ちゅらさん」)、松下奈緒(10年「ゲゲゲの女房」)、杏(13年「ごちそうさん」)などがそう。さらに、「“夏の紅白”の司会は、年末の紅白司会の予行演習」という見方も。 実際、松下は10年に夏と冬の“紅白司会”を制覇。12年に「梅ちゃん先生」でヒロインを務めた堀北真希は…

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