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「辻仁成 芥川賞」に関する記事

話題の長髪を少しカット/(C)日刊ゲンダイ

「来年賞撮る」 高校時代の恩師も呆れた 辻仁成の“自意識”

女優の中山美穂との離婚問題が連日報道されるなど、騒動の真っただ中にいる辻仁成(54)。本業はミュージシャン、映画監督、演出家、そして芥川賞作家とマルチな文化人だ。 東京都日野市生まれ。保険会社に勤務する父親の転勤で、福岡、帯広と移り住み、そして中学3年から高校卒業まで函館で暮らす。函館西高等学校時代は柔道部で汗を流し、詩や小説を執筆しながらジャズ喫茶に通い、公民館で…

辻仁成との離婚会見での南果歩

プレイバック芸能スキャンダル史

作家で歌手の“モテ男” 辻仁成と離婚した南果歩の単独会見

ー2000年4月ー 中山美穂の夫の辻仁成氏は、芥川賞作家、ロックボーカリスト、映画監督と多方面で活躍する才人だが、モテ男としても有名で、前妻はやはり美人女優の南果歩。子供も生まれ、5年間続いた結婚生活だったが、2000年に破綻する。 4月11日、南(当時36)がテレビ局で記者会見を開いた。10日には彼女から前年7月から別居生活が始まり、3月30日に辻氏と正式離婚した…

“きちんとした媒体”って?/(C)日刊ゲンダイ

辻仁成と形勢逆転…中山美穂に“ネット世論逆風”の大誤算

芥川賞作家で歌手の辻仁成(54)と、ようやく離婚できた女優の中山美穂(44)。11日付の自身のツイッターで<あまり多くは語りたくありませんが、きちんとした媒体でお話させて頂くつもりです。>と意味深なことをつぶやいていたが、どうやら「心中穏やかじゃない」(芸能ライター)らしい。 「中山サイドにとって重要だったのは、芸能界に本格復帰するために、いかにイメージを崩さずに離…

電撃婚から12年/(C)日刊ゲンダイ

辻仁成は「寝耳に水」 中山美穂離婚報道の“舞台裏”

02年、歌手で芥川賞作家の辻仁成(54)との電撃結婚を機に芸能活動を休止し、仏パリに移住。セレブな生活を送っていたはずの中山美穂(44)の身に一体、何が起きたのか。 記事によると、夫婦は現在も長男(10)と3人でパリで暮らしているが、すでに離婚に向けた話し合いが始まっているという。子供の親権などクリアにしなければならない問題も多いが、2人の間の溝は埋めがたく、離婚は…

やっと会えたのに…/(C)日刊ゲンダイ

エステ通いも…中山美穂が困惑した辻仁成の「美への執着」

芥川賞作家の辻仁成(54)との離婚が伝えられている中山美穂(44)。交際わずか8カ月のスピード婚に、親類縁者のいない仏パリへの移住。当初から夫婦生活を不安視する声があったが、27日のスポーツニッポンによると、辻の“変貌ぶり”に中山は相当困惑していた、と知人が話しているという。 1980年代、ロックバンド「ECHOES」で活動していたころの辻は、いわゆるチリチリパーマ…

世間の評価は逆転?/(C)日刊ゲンダイ

子供より恋人を選びパリへ 暴落する中山美穂のイメージ

8日に中山美穂(44)との離婚成立を自身のブログで発表した辻仁成(54)。「今後は息子とふたりで生きていくことになります」「ぼくと生きたいと望んでくれた息子の気持ちにこたえられるよう、父親としても頑張りたいと思います」とつづり、長男(10)の親権は辻が持つことも明らかになった。これに対し、中山は「ツイッター」で意味深なつぶやきを繰り返すのみ。ツイートに関する報道に「…

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