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「志穂美悦子 長渕剛」に関する記事

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連ドラ初出演の文音が語る「父・長渕剛」と「母・志穂美悦子」

それは、日本のアクション女優第一人者である母・志穂美悦子(59)から受けた“特訓”のたまものだとか。 「週末に実家へ帰るとお母さんから演技指導を受けるんです。2時間半の稽古から帰ってきても、自宅で復習と予習をする。“女版ベストキッド”みたいな生活です。指導いただいているジャパンアクションエンタープライズ(旧JAC)では男性の先生から基礎を学び、母からはヘッピリ腰にな…

長渕剛と志穂美悦子の長女

文音が超ミニワンピ姿 アクションは母・志穂美悦子仕込み?

長渕剛(58)と志穂美悦子(59)の長女という大物2世女優だ。 本作でアクションに初挑戦した文音は、「撮影が去年12月。山梨の山奥で季節感がゼロだったので、ショートパンツにキャミソールで震えながらアクションをして体力的にキツかった。でも、たくさんの男性を倒せるんですから、楽しかったですよ」と振り返った。 母親の志穂美といえば“元祖アクション女優”。今回は母からのアド…

「師弟関係」とは言うものの…

冨永愛と不倫報道 記者招き入れ釈明した長渕剛“変節”のウラ

冨永とは男女の間柄ではなく師弟関係で、家族ぐるみの仲だと説明しているが、この日、妻の志穂美悦子(59)は入院中で不在。“師弟関係”なんて嫁の居ぬ間に女を連れ込む言い訳としては稚拙というべきだろう。 しかし、この長渕の対応が業界関係者の間で驚きを持って受け止められている。というのも、元来アーティスト気質で、マスコミとは一線を画していた長渕がゴシップ取材に「乗っかった…

フライデー誌面から

写真家・小原玲の「シャッター無頼」

玉置浩二との破局報道を覆した 石原真理子の“不倫巻き”

長渕剛&志穂美悦子、戸川純&チェッカーズ武内享、野球選手などの色恋沙汰を追いかけました。なかでも、ドラマ「ふぞろいの林檎たち」(83年)で注目されて大学生のアイドルとなった石原真理子と、「安全地帯」のボーカル・玉置浩二の不倫愛。強烈なインパクトがありましたね。 この写真は不倫発覚から丸1年が経過した86年1月に撮影したもの。2人が連泊していた新高輪プリンスホテル(東…

自ら付けた「のん」で心機一転

芸能界クロスロード

能年玲奈は「のん」で再出発 改名に見る芸能界の縁起担ぎ

長渕剛と志穂美悦子はここで結婚式を挙げるなど、名だたる芸能人も訪れている。 芸能界に入り、縁起担ぎの第一歩は「芸名」にある。 「芸名で売れるわけではないが、売れないと芸名が悪いのかと思ってしまいがち。芸名を付けるとき、よりどころにしているのが姓名判断。芸事が成功するかどうかの画数を占ってもらう」と芸能関係者からよく聞く。 五木ひろしのように売れるまでに3度も芸名をか…

文音

その日その瞬間

文音 NYロケで刺激を受け大学卒業後に演劇留学を決意

父が長渕剛、母は志穂美悦子というサラブレッドだが、両親に頼らず、これまで実力で勝負してきた。そんな文音さんの転機になったのは――。 私にとって、大きな転機になったのは12年7月から14年4月にかけてのニューヨーク演劇留学です。きっかけは11年のWOWOWで放映されたドラマ「コヨーテ、海へ」の出演。その時に約1カ月、ロケに出かけたニューヨークが、とっても刺激的だったん…

政治改革の志は捨てていない

あの人は今こうしている

執筆した小説が映画に 姫井由美子氏「不倫騒動は解決済」

「主人公は目下注目の若手俳優の篤海さん、父は石倉三郎さん、ヒロインは長渕剛さんと志穂美悦子さんの長女の文音さん、その恋敵役が美人ママモデルの秋本祐希さん、他に中村ゆうじさん、林与一さんなどが顔を揃える。豪華ラインアップだと思いません?」 ちなみに、3月19日の公開初日、シネ・リーブル池袋で舞台挨拶に立つそうだ。しかし、ってことは、政治家の道は断念したということか。…

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