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「小泉進次郎 相手」に関する記事

初ロマンスが報じられた小泉進次郎氏

小泉進次郎が来夏結婚へ 相手は“藤原紀香似”のバツイチ美女

言わずと知れた小泉家の4代目、小泉進次郎・復興政務官(34)の“嫁取り”の準備が着々と進んでいる。5日発売の「週刊文春」が報じた“藤原紀香似の美女”が、その相手とみられている。 同誌によると、7月24日未明、進次郎氏はくだんの女性を表参道から東京プリンスに“お持ち帰り”。一緒に入ったデラックスダブルの部屋からは、「可愛いねえ~」などと言う彼の声が聞こえてきたという。…

こぢんまりとしたたたずまい(右)

熱愛報道の小泉進次郎氏 お相手と舌鼓の高級寿司食べてみた

“政界のプリンス”こと小泉進次郎氏(34)の熱愛スキャンダル。日刊ゲンダイは、進次郎がホテルでの逢瀬の前にパートナーの女性と舌鼓を打ったという高級寿司屋に“突撃”した。もちろん、やじ馬根性である。 寿司屋は指紋認証付きの会員制。ただし、ランチタイムは指紋認証が「オフ」になる。「5000円から」というハードルさえ乗り越えれば誰でも行けるのだ。 店は表参道の路地にある。…

新潟選挙区を制した森ゆうこ氏

注目の人 直撃インタビュー

激戦の新潟で当選 森ゆうこ氏が語る「野党共闘」の成果

小泉進次郎さんや橋本聖子さんも新潟に入ったそうで、誰が自民党候補なのか分からないような状況でした。菅官房長官については、人命がかかっている時に一体何をやっているのか、理解に苦しみます。官房長官は国家安全保障会議(NSC)の要です。実際、私が街頭でその話をした際、「自民党は何やってんだ!」という声がかなり飛んでいたようです。 ■「原発反対」を叫ぶだけではダメ ――ただ…

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同時進行!! ウイークリー馬券小説 止まり木ブルース

高配当に魅せられ、わかっちゃいるけどやめられない3連単勝負。函館記念の軸はレッドだが、果たして相手は……

「2万ずつか……4万にしねえか……俺ァ、サブと赤シャツと同じで鳥越俊太郎じゃねえかと睨んでるんで、4万円を3人で分けてもつまらんから……」 で健坊もサブと赤シャツに乗って2万円出したあと、 「選挙の中盤戦から蓮舫が鳥越の応援に回るハズだから、もう貰ったようなモンよ……」 とサブと赤シャツにVサインを出した健坊だが、 「増田陣営の応援に小泉進次郎がウルトラCで回ると…

入閣要請を断ったという小泉進次郎氏

自民農林部会長に起用…安倍官邸の巧妙な“小泉進次郎潰し”

自民党の農林部会長への就任が内定している小泉進次郎氏(34)。20日の総務会で正式決定される予定だ。さっそく、「進次郎は火ダルマになる」「安倍首相による嫌がらせ人事だ」の声が飛んでいる。 自民党の農林部会長は、誰もやりたくないポストだという。 「農林部会が大荒れになるのは確実です。TPPによって日本の農業が打撃を受けることは分かっていたが、打撃どころか、野菜、果実、…

どこに行っても人気者

小泉進次郎がハーフ美女と熱愛報道 事務所「把握していない」

小泉進次郎(33)にハーフの恋人がいるらしい、と永田町で話題になっている。以前から、ハーフ美女との関係は囁かれていたが、最新号の「フライデー」が、〈そういった会合を通じてハーフの美人ヘアメイクアップアーティストと親しくなり、シティホテルや赤坂の議員宿舎で密会したという情報もある〉と報じたことで、一気にウワサが広がっている。 「指摘されているのは、かつて芸能事務所に所…

必死の応援演説(左)と気勢を上げる野党陣営

7.10参院選「激戦区ルポ」

【福島】自民“現役大臣”落選危機で野党にネガキャン攻撃

河野太郎、丸川珠代、林芳正、遠藤利明、馳浩、石破茂、小泉進次郎……。安倍昭恵夫人まで投入し、公示日に駆けつけた安倍首相は7日にも街頭演説する予定だ。 6月28日、二本松市民交流センターは悲愴感に包まれていた。法務大臣・岩城光英の個人演説会。135席が用意されたが、空席が目立ち、8割程度しか埋まっていない。とても現職大臣の演説会とは思えない。 この日の応援弁士は、外…

松葉づえ姿で演説会場へ/(C)日刊ゲンダイ

車イスで当選の原口一博氏 イケメン長男が起こした逆転劇

振り返ると、序盤は自民党候補にリードを許し、「それいけ」となった自民党は小泉進次郎氏や安倍首相を送り込んだ。歩けないのに、情勢を逆転した原口氏は大したものだ。 ■佐賀知事選にも影響 「苦境を支えたのが本人に代わってマイクを握った音楽家の長男。長身でイケメンで評判が良く、逆転の原動力となりました」(地元記者) 先行する相手候補に急追する中、13日の選挙戦最終日、野田…

同情票もれっきとした1票/(C)日刊ゲンダイ

38選挙区で自民を急追…民主党に追い風が吹き始めたワケ

調子づく自民党は、民主党の海江田代表や枝野幹事長を狙い撃ちにし、小泉進次郎氏などを連日、相手の選挙区に投入しているが、こうしたイジメのようなやり方に、有権者が「やりすぎだ」と嫌悪感を強めている。 「枝野幹事長の選挙区である埼玉5区には連日、進次郎、石破茂、小池百合子、谷垣禎一、安倍首相といった大物が入り、マイクを握って“枝野批判”をしている。でも、ちょっとやりすぎた…

安倍首相にうんざり/(C)日刊ゲンダイ

「安保相」一蹴 石破幹事長を担ぎ始めた意外な“安倍包囲網”

「石破が期待しているのは、やはり地方票と、前回の総裁選の時も応援してくれた小泉進次郎です。進次郎は、最近、さらに安倍首相と距離を置き、“あの原発事故から学んでいるのかと思う”と再稼働に動く安倍首相を痛烈に批判しています。それ以上に石破の周辺が強気になっているのは、青木幹雄、森喜朗、古賀誠といった“大物OB”が石破支援に傾いていることです。青木は離党したことのある石…

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進次郎を一斉にバッシング 小泉親子を許さない自民党

よほど「造反」が怖いのか、自民党幹部が寄ってたかって小泉進次郎・復興政務官の抑え込みにかかっている。 都知事選に出馬する舛添要一への支援を自民党が決めたことについて、「応援する大義はない」と異議を唱えた進次郎。その進次郎を一斉にバッシングしているのだ。 甘利明大臣は「政党人として皆で応援していくべきだ」と文句をつけ、菅義偉官房長官も「本部として支援を決定した。応援し…

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父の復権を息子が妨害…都知事選は「小泉親子」の代理戦争

一方で、都連が舛添推薦を決めた自民党の切り札は、小泉進次郎復興政務官である。都知事選は、小泉親子の代理戦争となりそうだ。 政治評論家の浅川博忠氏が言う。 「細川さんは、週明けにも小泉さんと会談して、支援を取りつける見込みです。小泉さんは頼まれれば乗るでしょう。昨年11月に日本記者クラブで会見して脱原発を主張し、安倍政権に揺さぶりを掛けています。脱原発の声を広げたいと…

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