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「小泉進次郎 予定」に関する記事

初ロマンスが報じられた小泉進次郎氏

小泉進次郎が来夏結婚へ 相手は“藤原紀香似”のバツイチ美女

言わずと知れた小泉家の4代目、小泉進次郎・復興政務官(34)の“嫁取り”の準備が着々と進んでいる。5日発売の「週刊文春」が報じた“藤原紀香似の美女”が、その相手とみられている。 同誌によると、7月24日未明、進次郎氏はくだんの女性を表参道から東京プリンスに“お持ち帰り”。一緒に入ったデラックスダブルの部屋からは、「可愛いねえ~」などと言う彼の声が聞こえてきたという。…

入閣要請を断ったという小泉進次郎氏

自民農林部会長に起用…安倍官邸の巧妙な“小泉進次郎潰し”

自民党の農林部会長への就任が内定している小泉進次郎氏(34)。20日の総務会で正式決定される予定だ。さっそく、「進次郎は火ダルマになる」「安倍首相による嫌がらせ人事だ」の声が飛んでいる。 自民党の農林部会長は、誰もやりたくないポストだという。 「農林部会が大荒れになるのは確実です。TPPによって日本の農業が打撃を受けることは分かっていたが、打撃どころか、野菜、果実、…

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細川陣営逆転の秘策は小泉進次郎「副知事指名」

なんと、小泉進次郎を「副知事」に指名するプランだという。 「もともと権力欲の薄い細川元首相は、長く都知事に居座る気はない。最初から捨て石になる覚悟で“原発ゼロ”を掲げて出馬している。都知事に当選しても1期4年務めたら潔く引退し、その後を進次郎に禅譲するつもりだといいます。細川さん本人は、このプランを早い段階から温めている。進次郎に経験を積ませるために、まず副知事に指…

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この人に密着24時間

鈴鹿久美子

先日、小泉進次郎先生とお会いした時も、ひとしきりSMAP談議に花を咲かせました」 多忙な社長などは朝の静かな時間を利用して重要課題の整理を行うというが、優雅なものだ。 「いえ、これも秘書時代に培ったものです。せっかく5分刻みにスケジュールを決めても、政界なんて朝の予定は簡単にひっくり返ります。その習慣が抜けず、仕事の下調べや事前準備は前夜のうちに済ませる。いま着てい…

左から時計回り和田義明、小泉進次郎、故町村信孝、松山千春

北海道5区補選 苦戦の自民が最後にすがる3人の“集票力”

「12日間という短い選挙期間なのに、自民党は党内一の人気者、小泉進次郎氏を2回も現地に入れる予定です。進次郎氏が応援演説すれば聴衆が集まりますからね。メディアも取り上げる。しかも、党の農林部会長だから、農家へのアピールにもなります。陣営が頼る2人目が、亡くなった町村信孝さんです。娘婿の和田さんは、初めは自分の力で当選できると思っていたのでしょう。町村姓に変えること…

石破・地方創生相(左)と小泉進次郎氏

安倍首相が分断工作か 石破氏固辞で進次郎氏“初入閣”検討

石破氏の「残留固辞」で、党内きっての人気者、小泉進次郎・衆院議員のポストが改めて注目される。現在は党農林部会長を務める進次郎氏は石破氏を慕っており、閣外に出た石破氏と連携を図れば、安倍首相にとっては脅威だ。 そこで進次郎氏を改造人事で閣内に取り込み、分断工作を検討しているとの見方も出ている。官邸筋の間では具体的なポストも取り沙汰されているが、はたして進次郎氏の決断は…

必死の応援演説(左)と気勢を上げる野党陣営

7.10参院選「激戦区ルポ」

【福島】自民“現役大臣”落選危機で野党にネガキャン攻撃

河野太郎、丸川珠代、林芳正、遠藤利明、馳浩、石破茂、小泉進次郎……。安倍昭恵夫人まで投入し、公示日に駆けつけた安倍首相は7日にも街頭演説する予定だ。 6月28日、二本松市民交流センターは悲愴感に包まれていた。法務大臣・岩城光英の個人演説会。135席が用意されたが、空席が目立ち、8割程度しか埋まっていない。とても現職大臣の演説会とは思えない。 この日の応援弁士は、外…

リードしている芝(左)とイケイケの山本

7.10参院選 全選挙区「当落予想」

【三重】岡田vs安倍の“代理戦争” 芝と山本ががっぷり四つ

安倍首相は計3回、投票直前には小泉進次郎も応援に入る予定です。さらには、野田聖子、片山さつき、丸川珠代ら知名度のある女性国会議員を続々、応援演説に投入しています。それが功を奏しているのか、山本は公明の女性部からの受けがいいようです」(三重県政担当記者) 一方、10年の参院選で全国でいち早く当確が報じられた芝。岡田代表も空いている時間を見つけては地元に戻り、懸命に支持…

誕生日の予定をすべてキャンセル

補選応援で進次郎氏ボヤキ演説 誕生日も駆り出され不満?

自民党の小泉進次郎衆院議員が14日、与野党激突の衆院北海道5区の応援演説に駆け付けた。 午後6時からの演説場所は5区の大票田、札幌市厚別区内にあるJR千歳線「新札幌駅」の真ん前。「厚別区は野党統一候補の池田真紀氏(43)にリードを許している」(自民選対幹部)という地域をピンポイントでテコ入れした格好だ。 進次郎氏本人は「10分」と言ったが、実際の演説時間は14分間に…

県民の誤解は承知の上(仲井真、与世田、斉藤の3氏)/(C)日刊ゲンダイ

バラマキに怪文書…沖縄知事選エゲツない自民党の悪あがき

9日は小泉進次郎議員を投入するなど、国政選挙並みの態勢だが、頼みの公明党は知事選で自主投票を決めている。共同通信の世論調査によると、翁長氏50・5ポイント、仲井真氏25・4ポイントとダブルスコア。挽回は難しい。 「自民党の調査でも大きく水をあけられていて、逆転は不可能。あとは負け方の問題です。ダブルスコアで負ければ、基地の辺野古移設問題などに影響が出てくる。接戦は無…

安倍首相にうんざり/(C)日刊ゲンダイ

「安保相」一蹴 石破幹事長を担ぎ始めた意外な“安倍包囲網”

「石破が期待しているのは、やはり地方票と、前回の総裁選の時も応援してくれた小泉進次郎です。進次郎は、最近、さらに安倍首相と距離を置き、“あの原発事故から学んでいるのかと思う”と再稼働に動く安倍首相を痛烈に批判しています。それ以上に石破の周辺が強気になっているのは、青木幹雄、森喜朗、古賀誠といった“大物OB”が石破支援に傾いていることです。青木は離党したことのある石…

(C)日刊ゲンダイ

連敗ドミノも 安倍自民を追い詰める「沖縄選挙カレンダー」

告示前に三原じゅん子女性局長が入り、26日は小泉進次郎復興政務官まで投入。なりふり構わぬテコ入れを行った。 選挙は自公推薦の現職・中山義隆(46)vs野党が推す前職・大浜長照(66)の一騎打ち。地元の八重山日報が告示前に実施した世論調査では接戦だったという。 「告示後も前職の大浜さんが追い上げています。公明は現職を推薦していますが、同党の遠山清彦衆院議員の沖縄後援会…

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