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「真田広之 俳優」に関する記事

ロスと東京の遠距離恋愛?

新ドラマの設定とかぶる 天海祐希と真田広之“25年目の再会”

藤原紀香の熱愛報道も冷めないなか、先週発売の「女性セブン」が天海祐希と真田広之との仲を報じた。紀香と片岡愛之助では熱愛発覚の決定的な写真をスクープした同誌だが、今回はトーンが違う。熱愛現場があるわけではなく、タイトル通り「恋が動き出した」という可能性を示唆するお話。 2人の出会いは天海が「宝塚」在籍時の90年。仕事を通じての関係だったが、それぞれの人生を過ごし今年の…

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この人物のオモテとウラ

“ポスト真田広之”の呼び声 岡田准一は「歴史と格闘技オタク」

「どこか真田広之を彷彿させる」との声が、日本映画界にはある。葉室麟の時代小説の映画化「蜩ノ記」(小泉堯史監督)で主演の岡田准一(33)。 NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」といい、時代劇を演じる風格、撮影中のストイックさ、鍛え上げた肉体で見せる殺陣など、真田のそれに近いものがあるという。 1980年11月、大阪府出身。堀越高校卒。ジャニーズのアイドルグループ「V6」のメ…

芸歴26年で初の当たり役/(C)日刊ゲンダイ

浅野忠信がNHK「ロング・グッドバイ」にハマった理由

が、トシも経験も上の渡辺謙(54)や真田広之(53)と比べると小物感が漂う。2010年、日本アカデミー賞で主演男優賞にノミネートされるも、最優秀主演男優賞に輝いたのは渡辺謙。どうしても先輩には勝てないのだ。 「浅野忠信は、綾野剛や加瀬亮に近い。正統派の美形とは言いがたい“雰囲気ハンサム”の先駆け的存在です。彼らは雰囲気が大事のハードボイルドと相性がいい。『ロング──…

“長すぎた春”に…/(C)日刊ゲンダイ

「京香の夫」より仕事優先 遠のく長谷川博己のゴールイン

これまで結婚が噂された真田広之の時も、堤真一の時もそうだった。仕事より結婚という尽くす女なんです。それで相手と温度差ができて、“長すぎる春”になってしまう。長谷川とも、そうなる恐れは十分にあります」(芸能リポーター) 京香なら、土下座してでも「後妻に」なんて金持ちのオヤジがわんさかいるだろうが、そういう男性には興味がないらしい。何だか薄幸な女役を自ら買って出ているみ…

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元祖お嫁さんにしたい女優 八千草薫も略奪婚?

また、今やハリウッド俳優になっている真田広之(56)は葉月里緒奈(41)とのドロドロの不倫が原因で手塚理美(55)と離婚してしまった。 「石田純一は『不倫は文化』の後、一時的に仕事は減りましたが、現在は再び大物タレントとして活躍しています。その理由は言い訳したりせず、我々の突撃取材にも迷惑がらずに答える姿勢があったから。スポンサーであれ、仕事相手であれ、そんな彼の真…

ハンドメードでアトラクション設営/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

「仮面ライダー」千葉治郎 東京ドイツ村「ジージの森」の顔に

アクション俳優を育てるため、サニー千葉こと千葉真一が70年に旗揚げしたジャパンアクションクラブからは志穂美悦子、真田広之などが育った。本日登場の千葉治郎さん(69)もそのひとり。千葉真一の実弟であり、矢吹二朗の芸名で活躍した時期もある。今どうしているのか。 「ちょうど今、『ウィンターイルミネーション2015』ってナイトイベントの真っ最中なんですよ。丘陵地に約200万…

年内結婚説も浮上したが…/(C)日刊ゲンダイ

結婚は? 長谷川博己&鈴木京香に「単身住居」と「性格」の壁

かつて、真田広之と交際していた時も、真田を待ち続けるうちに“長すぎる春”になり破局してしまった。京香も長谷川も根っからの仕事人間。忙しいとプライベートよりも仕事を優先してしまうのでしょう」(芸能関係者) 年内電撃入籍はあるのか!?…

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