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「森昌子 現在」に関する記事

杉田愛子さんは「スター誕生!」出身

あの人は今こうしている

“スタ誕”出身の杉田愛子さんは故郷福岡で芸能事務所社長

森昌子、桜田淳子、山口百恵、城みちる、伊藤咲子、片平なぎさ、小泉今日子、中森明菜……、み~んな日本テレビの伝説のオーディション番組「スター誕生!」出身である。きょう登場の杉田愛子さん(52)も同様。81年、「花吹雪」でデビューした。今どうしているのか。 「2年前の14年4月に弁護士さんや各種コンサルティング業務の専門家、ヨガの講師、専門学校副校長など約15人の文化人…

28歳年下女性と再々婚の話も

森進一「紅白」卒業も…歌唱力継いだ“息子”に高まる期待

森昌子との離婚は暴露合戦の様相を呈した。名曲「おふくろさん」では「歌詞を勝手に変えて歌った」として作詞家の川内康範氏(故人)から「歌わせない」という前代未聞の事態に陥り、森が青森まで謝罪に行く姿までマスコミに追われた。体調面でもC型肝炎との闘いがあった。 そんな森にようやく明るい話題が届くようになった。今年、28歳年下の女性と堂々とデートする姿が女性誌に報じられた。…

総合司会の北島三郎と司会の松坂慶子 出演した田原俊彦

昭和が満載 お得感があったNHK歌番組「思い出のメロディー」

ニュースを挟んで後半は先ほどの高田みづえから始まり、田原俊彦、松坂慶子、森昌子、渥美二郎、石川ひとみ……。 春日八郎や三橋美智也、美空ひばり、石原裕次郎、藤圭子、テレサ・テンら故人は映像で参加。豊富なアーカイブが生きている。 もっとも、松坂慶子が「愛の水中花」を歌う際、当時のドラマの映像からバニーガールで網タイツの松坂慶子を映し、ビフォーアフターのような失礼な演出も…

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愉快な“病人”たち

パニック障害 円広志

森昌子の「越冬つばめ」など数々の作曲を手掛ける。現在は関西テレビ「よ~いドン!」にレギュラー出演中。著書に「パニック障害、僕はこうして脱出した」がある。6月3日(土)には「円広志コンサート2017」(大阪・サンケイホールブリーゼ)を開催する。チケット発売中。…

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森昌子!走る

「ここから飛び落ちたらどうなるんだろう」

テレビで森昌子を見て「いまつらくても、私にもあんなふうに晴れ晴れとした気持ちになれる日が来るんだわ」と、明るく笑っていただけることを祈りながら、現在はいろいろなお仕事をしております。…

「最近はほとんど素のまま」だとか

森昌子!走る

3人の子供が自立してくれて肩の荷が下りた

みなさんは、やっぱりデビュー当時の、もの静かで優等生で泣き虫の森昌子っていうイメージがあって驚かれるかもしれませんが、いや、もうそうじゃないのよ、今の、本当の私はこうよ、って、皆さんに伝えられたらいいなと思っています。(つづく)…

懐メロを歌う会は暮れの恒例行事に

“歌う会長”柳亭市馬大いに語る

懐メロ好きが高じてレコードデビュー

なにせ好きな歌手が藤山一郎、東海林太郎、岡晴夫でしたから」 当時のアイドル、山口百恵、森昌子、桜田淳子の中3トリオよりも、渡辺はま子や小唄勝太郎の歌声にときめいたというから変わった子供だ。 現在も余興芸として十八番にしている三波春夫の長編歌謡浪曲「俵星玄蕃」は11歳の時から歌っていた。2008年、落語家のパーティーに出席していたビクターのプロデューサーが、市馬が余興…

水前寺清子さんは今年70歳

愉快な“病人”たち

水前寺清子さんが語る「脊椎管狭窄症」を克服するまで

NHK紅白歌合戦に出演していた頃は、養生していた森昌子ちゃんのほうが前日に風邪ひいてね。それで「お姉さん~!」って近寄ってくるものだから、「(うつるから)来ないで~」なんて冗談言ったりしていたくらいです。 20歳の時の左膝腱脱臼は、熊本の小国のステージで転んだのが原因。昔の舞台は段差が多くてステージに草履が引っかかったんです。でもね、その一瞬の間にどうやったらカッ…

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