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異母兄弟・キャストの関連ニュース

ムチャクチャ

巻頭特集 狂乱北朝鮮の謎解きと今後

なぜこのタイミングか 金正男暗殺の裏に北朝鮮の政権不安

正男は正恩と異母兄弟とはいえ、2人に面識はない。過去に北朝鮮の世襲体制を批判していた時期もあったが、2011年に金正日総書記が死亡した後は、目立った発言を控えていた。 すでに政権中枢を離れているにもかかわらず、正男はなぜ、このタイミングで殺害されたのか。デイリーNK東京支局長の高英起氏はこう言う。 「2つの見方があります。ひとつは16日に金正日総書記の生誕75年を迎…

ムロツヨシは深田恭子との共演に興奮気味

いまや名脇役 ムロツヨシの転機呼んだ大御所への“売り込み”

中学生のときには父親が新しい母と異母兄弟を連れてムロと祖父母の暮らすアパートの隣室に住み始めるという境遇で育つも、「面白い家だなと客観的に見られる自分もいる」とも。 その後は1浪ながら東京理科大学理学部数学科に合格したものの、入学してわずか1カ月で退学。俳優養成所卒業後も事務所に所属できず、フリーで自らが脚本・演出も手掛ける劇団を立ち上げたが鳴かず飛ばず。完全に行き…

イメージカラーは黄色/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

「ZIP」抜擢…13歳で一人暮らし 北乃きいの下積み時代

「本人は詳しいことを明らかにしていませんけど、幼くして母を亡くし、異母兄弟がいたりといった経験を積んできたそうです。中学時代にはいじめを受けていたとか。彼女がドラマでもファンやマスコミの前でもいつも明るく、きちんと仕事をこなすのは、楽しいだけじゃない人生経験によるものかも知れませんね」(スポーツ紙芸能デスク) 北乃きいは芸名で、イメージカラーの黄色の「き」と元気い…

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どこで間違えた? スターたちの“争続”

“京都の紅茶王”の婚外子 「遺留分」めぐり異母兄弟と裁判

2005年10月、前身の「英国・リプトン紅茶直轄日本喫茶部」の創業者で“京都の紅茶王”と呼ばれた福永兵蔵氏の死後、婚外子だった娘の城生真里氏は、異母兄弟と裁判で争っている。兵蔵氏には、女性3人の間に6人の子どもがいたと報じられている。真里氏のことも、認知していたという。06年1月、兵蔵氏の会社を継いだ長男の福永晃三氏は真里氏に遺留分は約8万円とする内容証明を送る。こ…

1995年の結婚を機に芸能界引退/(C)日刊ゲンダイ

愛娘は宝塚入り 「美のカリスマ」君島十和子の驚異の稼ぎ

一郎氏の遺言書により内妻の子だった明氏が家業を継いだが、その後、異母兄弟によるドロ沼訴訟に発展したのは、まだ記憶に新しい。 「後を継いだとはいえ、明氏は借入先のメーンバンクから20億円の貸金返還請求を起こされて敗訴し、8億円の返還を命じられた。会社経営は非常に厳しく、十和子さんのヘアヌード写真集出版の噂も飛び交ったぐらいです」(ベテランの芸能ライター) そんな夫のピ…

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