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「高畑充希 作品」に関する記事

映画「高台家の人々」で生き生き

主演映画が好評 綾瀬はるか“コメディエンヌ”の本領発揮

同日に封切られた朝ドラ現役ヒロインの高畑充希(24)とEXILEメンバー岩田剛典(27)がダブル主演を務める「植物図鑑」(三木康一郎監督、松竹)の興収3億4000万円の首位発進に比べると、上映館数は同じにもかかわらず、3分の1にも満たない成績でパッとしない。 「『植物図鑑』や、ランキング4位の『オオカミ少女と黒王子』が好調なように、若い男女のラブストーリーはここ数年…

「とと姉ちゃん」ヒロインの高畑充希

16年春の朝ドラヒロイン抜擢 高畑充希は“昭和顔”のハマリ役

来年4月4日スタートのNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」のヒロインに選ばれた高畑充希(23)。13年度後期の朝ドラ「ごちそうさん」ではヒロイン(杏)の義妹役として出演。しかも劇中で披露した歌唱力が話題となり、♪You wanna 酔わないウメッシュ~と独唱するCMまでゲットした若手女優が、今度は“朝の顔”に抜擢された。 もっとも、ヒロインの座は「ごちそうさん」の“余禄”で…

2015年の目標は「初心に帰る」と語った高畑充希/(C)日刊ゲンダイ

“年女”高畑充希が告白 「恋愛には積極的、好きならすぐ行動」

「ずっと走っていた一年でした」という女優・高畑充希(23)。大河ドラマ、映画、舞台、CMと引っ張りだこだったが、大ブレーク寸前の“年女”が自ら語った素顔は意外にも……。 2014年は初めて作品の掛け持ちをしたので、気持ちの切り替えが難しかったです。朝ドラ(「ごちそうさん」)のときは半年間、実家(大阪)に住んでいたので、余裕があったけど、終わると東京に残していたことが…

吉岡里帆オフィシャルブログ

ゼクシィCMで注目 吉岡里帆が“朝ドラ主役”に上り詰める日

朝ドラは『あまちゃん』からヒロインオーディションを受け続け、出演した『あさが来た』では最終選考まで残っていたそうです」(前出の芸能リポーター) 最近は4度目のオーディションでヒロインの座を勝ち取った「あさが来た」の波瑠(24)、「ごちそうさん」に出演後、「とと姉ちゃん」のヒロインに決まった高畑充希(24)など、サブや脇役に起用された女優がヒロインに抜擢されるケースも…

不思議な名前は芸名

「とと姉」で存在感 平岩紙は“平成の肝っ玉かあさん”女優

戦争が激しくなり、経営が厳しくなるのはどの店も同じで、常子(高畑充希)たちが居候している「森田屋」もついに高崎への移転を思案していた。それを切り出したのが平岩紙(36)演じる照代。 ひと言も聞いていない義理の母・まつ(秋野暢子)は猛反発するが、照代は、もう深川で商売をするのは難しいこと、さらに娘の富江が妊娠しているため少しでも食糧事情のいい高崎への移転は不可欠であ…

左から時計回りに清原果耶、有村架純、高畑充希

「あさが来た」で演技光る 13歳の清原果耶に秘めた可能性

有村架純(22)を主演に据えて来年1月からスタートする“月9”ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)の追加キャストに高畑充希(23)が判明して話題だ。 言うまでもなく2人ともNHK朝ドラの脇役出身。有村は「あまちゃん」、高畑は「ごちそうさん」の脇役として出演し、現在の地位を築いた。ちなみに高畑は同じく1月ドラマの「東京センチメンタル」(…

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