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「宮藤官九郎 高校」に関する記事

中村静香と宮藤官九郎/(C)日刊ゲンダイ

ドラマ「ごめんね青春!」でバカにされた堀越学校長の言い分

「ごめんね――」は、NHK朝ドラ「あまちゃん」の脚本家である宮藤官九郎氏が手がけた作品。国民的ドラマの生みの親の新作とあって注目も高かったが、識者はこの騒動をどう見たか。 上智大教授(メディア論)の碓井広義氏はこう言う。 「クドカンは物語の中に現実や実名を巧みに織り込んでいく脚本家。“楽しめる人だけ楽しめればいい”と視聴者の間口を狭くすることで、ディープで際どい笑…

遠山景織子さんはナチュラルフードコーディネーターの資格も

今だから語れる涙と笑いの酒人生

20歳で“解禁後”蕎麦屋へ 遠山景織子さんはぶらり一人酒も

■夏のお楽しみは宮藤官九郎宅のパーティー 夏の楽しみといえば、何といっても宮藤官九郎さんのご自宅で行われるホームパーティーですね。これは宮藤さんが所属されている劇団「大人計画」主催で宮藤さんの舞台やドラマ、映画に出演された役者さんや関係者の方々が招待されます。料理やつまみになるものを1品持参すれば、家族で参加してもOKのフランクなイベントで、あらゆる種類のお酒やソ…

天は三物を与えた?

「逃げ恥」で大ブレーク 星野源“天は三物”に事務所の戦略

「星野は俳優として宮藤官九郎や阿部サダヲが名を連ねる『大人計画』に所属。今が旬の星野の売り方も心得たもので、決して安売りしていない。事務所には毎日、企画書が10通以上届くけど、簡単にはOKを出さないそうです」(事情通) 星野が引っ張りだこなのは、ギャラの安さも一因だろう。 「俳優としてのキャリアが浅いため『逃げ恥』は1本120万円~。新垣が170万円~だからその差…

出演したCMが話題に

ブレーク夜明け前 あのCM美女の正体

ダイハツCM話題 清野菜名はネクストブレーク女優の筆頭格

その他、金子修介や押井守、「呪怨」の清水崇監督など名だたる映画監督の作品に出演し、現在公開中の宮藤官九郎映画「TOO YOUNG TO DIE!」にも赤鬼役として出演中で、実はすでにネクストブレーク女優の筆頭格に挙げられるほどの実力派なのだ。 中学の時に走り高跳びで陸上の全国大会に出場し、高校ではアクション部に所属。ローティーン向けファッション誌の専属モデルからキ…

メジャードラマに続々出演

「風変わりな役」ひと筋で知顔度抜群 古舘寛治は経歴も異色

映画出演も多く、今年はすでに3本の出演映画が公開され、11月には波瑠主演の映画「流れ星が消えないうちに」、来年2月には宮藤官九郎監督映画「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」の出演が決まっている。 経歴も風変わり。68年、大阪府で生まれ、高校時代に俳優を志し、芝居の経験もないまま上京。直後に方針転換し、英語もできないのに単身ニューヨークで俳優修業を始める…

(C)2014松竹株式会社

毛深い女子高生好演 中高年の欲情を刺激する刈谷友衣子

刈谷の迫真の演技とスクール水着姿が最大の見どころとなっています」(前出の中森氏) ちなみに、宮藤官九郎監督の青春映画「中学生円山」(13年)でもヒロインに起用され、プールサイドで見せ場をつくっていた刈谷。恐るべき17歳が中高年の欲情を刺激してやまない。…

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