日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「高橋克実 俳優」に関する記事

打倒・宮根のファイナルウェポン/(C)日刊ゲンダイ

俳優・高橋克実を相棒に 安藤優子が挑む「ミヤネ屋」の壁

日刊ゲンダイが16日に報じた「フジテレビ昼の新番組 高橋克実MC内定情報」。その高橋とコンビを組むMCに安藤優子(56)の起用が明らかになった。 新番組のタイトルは未定だが、来年4月からスタートする平日午後2時からの2時間枠。宮根誠司(51)が司会の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)の真裏である。「知りたいことを! 知りたいように! 知りたいだけ!」を掲げ、…

長谷川博巳とサシ飲みも/(C)日刊ゲンダイ

今だから語れる涙と笑いの酒人生

戸田恵子、高橋克実、寺脇康文がつるむ“ドリカム”な飲み方

■夕方6時スタート、テッペンまで いつも飲むのは、高橋克実さんと寺脇康文さんとの3人組、“チーム・ドリカム”。仕事でこんなステキな人に会ったっていう、うれしかったことの報告会が多いですね。他はお仕事単位の飲み会がいろいろ。「アンパンマン」「キャッツアイ」「ショムニ」。あと最近は、リリー・フランキーさんや長谷川博己くんと共演した「55歳からのハローライフ」チームも加…

三度目の正直/(C)日刊ゲンダイ

打倒ミヤネ屋 フジ新番組MCに「高橋克実」内定情報

俳優の高橋克実(53)である。 フジ関係者がこっそりこう明かす。 「ドラマや舞台の出演もあることから、月曜から金曜まで生番組での出演は難しいものの、各曜日ごとの持ち回り制で、MC陣のメンバーのひとりとして加わってもらうつもりです。みのもんたの名前も挙がりましたが、局内でも“新鮮味が全くない”と反対する声が根強かったところに、9年ぶりに出演した『SMAP×SMAP』(…

打倒「ミヤネ屋」なるか/(C)日刊ゲンダイ

フジ昼ワイドは“夫婦総力戦” 安藤優子の夫が自ら制作指揮

安藤の相方には俳優の高橋克実(53)を起用。「報道の女王」と癒やし系中年俳優の異色コンビは昨年発表されていたが、一体誰が番組制作を取り仕切るのか。采配を振る人材選びは「顔」以上に難航したという。そして、最終的に白羽の矢が立ったのが、ワイドショーや情報番組を手がける情報制作局の堤康一局長(56)。フジの重役にして、安藤優子の2番目の夫である。 「06年の再婚発表時、…

ヒロミ(左)とAKIRA

番組“劣化”で次々低視聴率 フジテレビにつけるクスリなし?

癒やし系おじさんの高橋克実をもってしても毒消しにもなりゃしないのだから。 もっとも、安藤だけに責任を押し付けるのは気の毒。芸人コメンテーターも必要ないし、なにからなにまでダメダメ。三田友梨佳アナが日増しに痩せこけてきたように見えるのは気のせいか。 そして、実はそれよりひどいのがその後の「みんなのニュース」だ。 安保法案が衆院通過した16日の放送でも「あさって公開の『…

弁護士時代の貯金食い潰し…

“金欠”橋下徹市長にTV復帰情報 「ミヤネ屋」対抗でMC案も

視聴率が上向かず年内打ち切り説も飛び出した安藤優子と俳優の高橋克実がキャスターを務める情報番組「直撃LIVE グッディ!」のメーンキャスターに据えるというサプライズ案だ。 「関西圏で圧倒的な人気を誇る橋下氏を起用すれば、悲願だった『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に勝てる可能性も出てくるからです。フジ以外にも日テレ系の『スッキリ!!』やTBS系『あさチャン!』…

本気度が伝わるベテラン安藤優子

「ミヤネ屋」に完敗も…フジ昼番組「グッディ」滑り出しの評価

相方の高橋克実の使い方しかり、番組自体の方向性がイマイチ定まっていなかったり、課題はありますが、『ミヤネ屋』の関西ノリの下衆さが嫌いという人は少なからずいて、視聴者にとって選択肢が増えたことが何よりも喜ばしい」 ■はしゃぐ“お局”にどれだけ視聴者がつくか 安藤は前進あるのみだが、「やっぱり“午後はミヤネ屋”と定着した視聴習慣を覆すのは容易ではない。まして“ながら見”…

宮根誠司のひとり勝ち状態/(C)日刊ゲンダイ

TBSは丸投げ…「ミヤネ屋」に挑む安藤&高橋コンビの勝算

俳優の高橋克実(53)と「スーパーニュース」でお馴染みの安藤優子(56)が起用されるが、「高橋は1本、50万円~。ただし、視聴率が悪くても最低1年は継続するという条件付きのようです。安藤は1本あたり60万円~。『スーパー』が1本100万円だったことを考えれば破格と言ってもいいが、実は安藤の夫がフジの執行役員で番組責任者でもあることが考慮されての金額です」(制作会社関…

映画で共演済み/(C)日刊ゲンダイ

忽那汐里は大丈夫? “共演者キラー”佐藤健に周囲ピリピリ

高橋克実や田中哲司、吹越満ら芸達者な俳優陣が脇を固める中、ヒロインを演じるのが忽那汐里(21)である。「家政婦のミタ」の長女だ。 ■肉食系への“免疫”はできている 「広末との一件で、佐藤は事務所に大目玉を食らったそうです。さすがに今回は、おとなしくするしかないでしょう。忽那サイドもおかしなことにならないように現場で目を光らせている。それに2人は映画『BECK』で共演…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事