日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「松岡修造 応援」に関する記事

None

「応援する力」松岡修造著

(朝日新聞出版 720円)…

None

浅田真央 オンナ修造になる日

修造とは元プロテニス選手で、キャスターにタレント、CMキャラクターなどで人気の松岡修造(49)である。 「女優、歌手だってあり得る」と、先に引退したフィギュアスケート男子トリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏が言えば、野球評論家の張本勲氏は「日本国民の中でこの人を嫌いな人はいないし、かわいいし、いい子」と言い、浅田の第二の船出にエールを送る。テレビ朝日の…

生歌を初披露した松岡修造

松岡修造が自作応援歌 ブームの“暑苦しさ”はいつまで続く?

「オレ、テニスプレーヤーなんだよな……」と言いつつまんざらでもない笑顔を見せたのは松岡修造(47)。「C.C.Lemon」の「元気応援プロジェクト」記者発表会に登場し、自ら作詞した応援歌を生披露した。 修造が公の場で歌声を披露するのは初めてだが、「現役のとき『テニス以外の趣味をひとつ持て』と言われてやったのが歌。(作曲家)平尾昌晃さんのスクールに通ってボイストレーニ…

今週グサッときた名言珍言

「僕って自分のこと、どうだっていいんですよ。人のことを応援するのが生きがいなんで」by 松岡修造

今週はマツコ・デラックスに「自分のこと褒められると、弱いのね」と言われ、ゲストの松岡修造(47)が返した言葉を取り上げたい。 修造は暑苦しいほどアツい男である。まだテニスの現役プロ選手だった96年のフェドカップは今なお語り草だ。伊達公子VSシュテフィ・グラフ戦にわざわざ駆けつけ、観客席から大きな日の丸の旗を振りながら、ひときわ大きな声で大応援。その姿は失笑と同時に感…

元五輪選手で東宝の御曹司というサラブレット

松岡修造に「都知事待望論」 あの暑苦しさが東京を救う?

30日、松岡修造(48)がP&G「ファブリーズMEN ビジネスマン熱血消臭イベント」に登場した。この日の未明に行われた「全仏オープン」男子で錦織圭選手(26)が4回戦で敗退。「今の心は雨模様です。心が折れそうになって、ファブリーズで心を消臭してきました。彼は“ファブテニス”なんですよ。相手の弱点を消臭して勝ってきたのに、それができなかった」と悔しさをにじませた。 修…

年中暑苦しい/(C)日刊ゲンダイ

ソチ五輪解説も好評 松岡修造が“脱熱血”できた理由

ソチ五輪中、テレビ朝日メーンキャスター・松岡修造の熱血が、「気候に影響あるのか?」とネット上で話題になっていた。 松岡が東京からソチに渡ったとたん日本列島(東京も)が寒波に包まれ大雪、かわりにソチは暖冬で雪不足。松岡初の五輪リポート、4年前のバンクーバーも暖冬になった。さらに昨夏は記録的な猛暑だったが、松岡がゴルフの取材で海外に旅立つと暑さが緩んだ! 偶然とはいえ松…

冬の旭川は面白い!

この仕事のお値段

フリーアナウンサー イベントや結婚式の司会が1本3万円~

松岡修造さんの女版を目指しています!」 全身からあふれる元気オーラが魅力的なのは、フリーアナウンサーの朝妻久実さん。ニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」の街角ステーション(月~木・16時50分ごろ)のリポーターをはじめ、さまざまな分野で活躍。イベントや結婚式などの司会のギャラは1本3万円~を目安にしている。 いつも考えているのは「応援したい!」。その思いを…

会場の窓から登場

暑苦しく登場…松岡修造は新刊好調で早くも“真夏日モード”

14日、松岡修造(47)が著書「修造ドリル」の発売記念トークイベントに出席。「今日の暑さはオレのせいじゃないぞ!」と、自身が作詞した「元気応援SONG」を歌いながら会場の窓から暑苦しく登場した。 このドリル、発売2週間で5万部とバカ売れ中。日めくりカレンダー「まいにち、修造!」も65万部突破と驚異的な数字を作ったのは記憶に新しく、「CM起用社ランキング」男性部門1位…

None

MCコメンテーターの診断書

泉谷しげる もっと聞きたい!粗にして野だが繊細なコメント

次は宝塚音楽学校に松岡修造の娘が合格したニュース。松岡家は“華麗なる一族”という話だったのだが、安藤和津の安藤家も負けていないという展開に。父の犬養健は造船疑獄事件で法務大臣として指揮権を発動した政治家、祖父は5・15事件で暗殺された犬養毅。和津と奥田瑛二の次女が安藤サクラで、柄本明の息子・佑と結婚。ここで泉谷が「親は娘とか孫がやることに反対しないといけない。大き…

None

中継解説で絶賛 「スノボ界の佐々木希」田中幸の“実力”

現地の特設スタジオでメーンキャスターの松岡修造(46)と進行の竹内由恵アナ(28)、角野と共演し、「日本の女子スノーボード界を切り開いた第一人者」と紹介された。 Tシャツにジャケット、ショートパンツのカジュアルな装いで、熱血漢の松岡に食われっぱなしだったが、そうした様子がプラスに働いたのか、ネット上では絶賛コメントが後を絶たない。 <かわえええええええ> <篠田マリ…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事