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白昼堂々・キャストの関連ニュース

暴力沙汰が飛び出した山田俊男議員

自民党参院議員が白昼堂々の“暴力沙汰” JA関係者を殴る

周囲にはマスコミ関係者を含め、十数人残っていましたから、騒然としました」 それにしても、現職の国会議員が白昼堂々と暴力を振るうとは前代未聞だ。山田議員は1969年、JA全中に入会。99年に専務理事に就任している。07年に比例区から出馬し初当選。現在2期目だ。農林水産関係団体委員会副委員長などを経て、現在は参院農水委の理事を務めている農政の専門家だ。しかし、農業関係者…

結婚は間違いだった…

今度は路チュー写真…押尾学の醜聞尽きぬ矢田亜希子の哀れ

2人がカフェで白ワインを飲む様子に加え、白昼堂々、路上で抱き合いながら熱いキスを交わす姿がバッチリ撮られている。 この写真に苦々しい思いをしているのが、元妻で女優の矢田亜希子(36)だろう。6年前に押尾が逮捕された直後に離婚したものの、イメージダウンは避けられず一時的に第一線から消えた。 その後、2010年に芸能活動を再開。14年には深夜ドラマ「慰謝料弁護士」(日本…

都内のおしゃれエリアが危ない

原宿、銀座…“首都緊迫”火蓋切られた山口組「報復血戦」

池田組の東京事務所がある原宿と、弘道会の傘下事務所がある麻布十番の界隈も要注意です」(捜査関係者) 白昼堂々、拳銃をぶっ放し敵対ヤクザを暗殺する連中だ。おしゃれなエリアだからと安心して歩いていると、流れ弾に当たりかねない。…

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流されゆく日々

連載10157回 本当の琴が判らない

ただし国際的な戦略は、白昼堂々と行う場合もあるが、実際には隠れて秘密工作として実行されるのが常だ。 堂々と行う陰謀を戦略といい、隠れて行う戦略を陰謀という。 冷静に考えてみれば、現実はほとんど陰謀だらけである。陰謀は世の常であって、べつに驚くべきことでもなんでもない。 政治や外交、ことに戦争は陰謀の連続である。「計りごとは密なるをもってよしとす」という。反体制運動…

12日のミサイル試射を視察

巻頭特集

先制攻撃か暗殺か 「ならず者国家」最終的にどうする?

北朝鮮と友好関係にあったマレーシアだが、自国の空港で白昼堂々、暗殺が行われたことに激怒。ガンガン、北朝鮮を追い詰めているからだ。 マレーシア当局は22日、現地在住の北朝鮮大使館の2等書記官(44)や北朝鮮国営の高麗航空職員(37)ら3人の関与にも言及。北朝鮮に対し、事情聴取への協力や、すでに北に帰国したとみられている首謀者4人組の身柄引き渡しも求めている。 こうなっ…

ASEMサミットに出席する安倍首相

巻頭特集

バラマキに転じたアベノミクス 10兆円経済対策の怪しさ

政財癒着が白昼堂々、まかり通っているわけだ。 「安倍政権は、これまでも高度経済成長期のような公共事業バラマキに予算を回してきましたが、こういう古典的な手法に景気浮揚効果がないことは、もはや明らかです。現在、土木関係での人手不足は約80万人に上るといわれている。何兆円とつぎ込んでも、土木建設をする人手が足らなければ、“真水”の資金は無駄にブタ積みされるだけで、事業効果…

日本のプロ球団の投手を狙うメジャースカウト

MLBスカウトの“逆襲”

球団エースが笑顔で言った 「3、4年後またお会いしたい」

メジャーのスカウトが白昼堂々、日本のプロ球団のエースに会えば、タンパリングだと騒がれる可能性もある。 なにしろわたしは顔つきも髪の毛の色も、フツーの日本人とは違う。日本の新聞記者たちにおそらく面は割れていないとはいえ、わたしが件のエースと公然と話をしたりすれば、「あいつはどこのダレだ?」となりかねない。 エースが早朝、ジムに通っているという情報をつかんで、午前中の早…

今や国民的スターとなったパッキャオ

3万試合裁いた男が語る「リングの真実」

パッキャオの故郷ミンダナオ島では警官がライフル武装

国によっては、このような白昼堂々の強盗も珍しくない。 同じくインドネシアでは、ひったくりにあった日本人ボクサーもいた。デパートで買い物中、財布の入ったバッグをひったくられたという。彼はすぐさま逃げるひったくりを追いかけると、パンチを一撃。盗っ人をKOし、財布を取り戻すことができた。 治安の悪い国に行くときは、昼間だろうが人目のある場所だろうが、決して油断してはいけな…

甘利前経済再生相(右)をはじめ醜聞だらけの安倍政権

カオスと化したこの国の末路を読み解く

醜聞続く安倍内閣の“延命”支える大手メディアの報道姿勢

なにしろ、白昼堂々、主要閣僚が大臣室でワイロを受け取っていた。ところが、厳しく追及する報道は皆無だった。驚いたのは、甘利大臣よりもワイロを渡した業者をバッシングしたり、辞任した甘利大臣を“潔い辞任”といったトーンで報じていたことです。なぜ、ワイロを受け取って辞めたことが潔いのか。その結果、安倍首相は任命責任を問われなかった。大手メディアの報道姿勢が、スキャンダルつづ…

「私じゃないの」

巻頭特集

TPPも黒い利権とカネまみれか…安倍周辺から漂う腐臭

金持ち優遇政策で、庶民を切り捨てて笑っていられるのも、儲け至上主義だからです」(ジャーナリスト・横田一氏) 経団連を中心とする大企業の自民党への献金や、銀行協会の献金再開だって、白昼堂々の賄賂に他ならない。何の見返りもないのに、営利企業が自民党に巨額の献金をするだろうか。この国では、醜悪な賄賂政治がまかり通っている。 自分たちがオイシイ思いができるから、安倍政治を支…

吉本興業入り/(C)日刊ゲンダイ

旅ドル・歩りえこが半ベソかいた「首絞め強盗」「集団チカン」

「観光地で白昼堂々、大男に後ろから羽交い締めにされました。私は宙に浮いてなすすべなし。ただ、私はキックボクシングを習っていたので、咄嗟(とつさ)に後ろを向いて猫パンチを繰り出し、抵抗。犯人はそれにまた逆切れして私は血がダラダラ出てノックダウンです。それでも周囲の人はヘタに助けようとしたらナイフやピストルでやられると警戒して見て見ぬフリ。結局、お金は取られず、思い出…

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