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「中村獅童 舞台」に関する記事

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人気低迷の中村獅童 主演舞台が閑古鳥でトークショーも中止に

平日昼の部の公演でしたが、横一列すべて空席状態という列があちこちにあって、ガラガラでした」(観客のひとり) そんな声が聞こえてきたのは、歌舞伎俳優・中村獅童(41)主演の舞台「大和三銃士」。今月3日から新橋演舞場で上演、27日に千秋楽を迎えたが、客入りがサッパリだったというのだ。 名作「三銃士」が原作で、関ケ原の戦いから13年後、豊臣から徳川に移り変わる激動の時代を…

2年前の同名ドラマの中村獅童と同じ役

TV見るべきものは!!

愛之助を起用 ドラマ「LOVE理論」はキャスティングの勝利

2年前、コンビニを舞台に同名ドラマが放送されたが、その時の恋愛理論マスターは中村獅童だった。連続してキャスティングの勝利である。 (上智大学教授・碓井広義=メディア論)…

すっかり大人に/(C)日刊ゲンダイ

デビュー20周年 大復活した篠原ともえがたどった紆余曲折

その後は台湾での泥酔騒動、中村獅童(42)との熱愛と破局といったスキャンダルしか話題にならなかった。 それが昨年あたりから、沢尻エリカ(28)が主演したドラマ「ファーストクラス」、能年玲奈(21)の主演で現在上映中の映画「海月姫」に出演するなど露出が増え始め、女優として以前にも負けないほどの存在感を示している。 演技もさることながら、世間を騒がせているのは篠原の美貌…

ちょっとした気づかいもできる女優

ビジネスに使えるスターたちの処世術

竹内結子 不機嫌な沢尻エリカを尻目に評価高めた“あの言葉”

当時の竹内は、ちょうど歌舞伎俳優の中村獅童の“浮気疑惑”で離婚騒動の渦中にあった。長期別居中だが、事務所のガードもあって、芸能マスコミとしても最も取材しにくい女優のひとりだった。ヘタに声をかけ、離婚問題について尋ねようものなら、厳しい目でにらみつけられそうな雰囲気をもっていた。 そこで沢尻の「別に」発言だから、映画イベントの様子や場の空気は最悪の状況で、出演者たち…

ハイテンション演技は徹子そのもの

TV見るべきものは!!

満島ひかりが好演 「トットてれび」が伝える時代の熱気

森繁久弥(吉田鋼太郎)、渥美清(中村獅童)、沢村貞子(岸本加世子)らが“成りきり”で競い合う。22歳の黒柳さんが接した森繁は「近所のちょっとエッチなおじさん」という印象。接した女性全部に(黒柳さんにも)、「ね、一回どう?」とコナをかける様子が笑える。 黒柳さんの自分史は、そのままテレビの歴史と重なる。全7回で終わりじゃモッタイナイ。…

(C)日刊ゲンダイ

CINEMAゲンダイ

「振り子」主演 小西真奈美

「とにかく一生懸命で、良い時もそうでない時も、大介さん(中村獅童)が帰ってきた時だけは精いっぱいの笑顔で迎えるところですね。とても普通なんですけど、妻として、母として、とても力強く、『幸せにして欲しいなんて思ってない。大さんの夢に私が乗せてもらっているんだから』と言ったりする。昭和から平成にかけて、日本にたくさんいるであろう、理想の女性像だと思ったんです」 ――病…

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ユーミン衣装デザインで再注目 篠原ともえ、復活の“鬼門”

「ところが、歌舞伎役者の中村獅童(41)のせいでつまずいた。03年3月に2人の熱愛が発覚し、結婚秒読みとみられていましたが、獅童の母親の反対もあって、05年に破局。その年に獅童が女優の竹内結子と“でき婚”したから、篠原はショックでボロボロになってしまったんです」(芸能事務所関係者) それもあって次第にテレビから遠ざかっていったが、最近はユーミンの衣装デザインといい…

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