日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「野村祐輔 成績」に関する記事

大瀬良はすでに4勝/(C)日刊ゲンダイ

1年目から活躍続々 広島のスカウト部長が語る「新人育成法」

2~3日で治るものが我慢して無理をした結果、1カ月のケガになることもありますからね」 チームの育成方針もあり、近年では福井優也(10年1位=早大)、野村祐輔(12年1位=明大)らが新人年から活躍する。 「スカウトをやってきて、アマの時に変化球がいい人はプロで大成すると考えています。福井にしても野村にしてもそう。大瀬良はカットボールが良かった。コントロールとキレの良さ…

初リリーフでいきなり2失点

救援“配転”大瀬良の足まで引っ張る広島野手陣の体たらく

思わぬ問題が浮上/(C)日刊ゲンダイ

広島・前田健太 メジャー挑戦に「エース特権剥奪」の障害

8日の中日戦で今季14勝目をマーク

山内泰幸が語る「カープ戦士」の正体

野村祐輔の躍動はマウンドでのちょっとした余裕

「①しっかり1年間の疲れをとり、体をケアしよう」 「②1年目に満足することなく、新しいモノを取り入れていこう」 野村祐輔が1年目を終えた12年オフ、投手コーチだった私は、2つのことを伝えました。 野村はその年、9勝11敗、防御率1.98の成績で新人王を獲得しました。2年目のジンクスを味わって欲しくないのと同時に、私自身の失敗体験を踏まえ、反面教師にしてもらいたいと考…

ドジャースが高評価/(C)日刊ゲンダイ

若手にも波及 マエケンのメジャー挑戦の“相乗効果”

先発ローテの野村祐輔(24)や新人の大瀬良大地(22)にしても、「いずれはメジャーへ」と胸に秘めている世代。広島はポスティングでのメジャー移籍を認める柔軟性のある球団でもある。マエケン目当てのスカウトにアピールするべく、「ヤングカープ」が成績を残す“相乗効果”で上位浮上を狙う。…

None

磯山さやかと紺野アナが…広島・野村を巡る“玉の輿争い”

取り合いになっているうらやましい男は、広島カープの投手・野村祐輔(24)だ。プロ3年目の若手ながら、昨季はシーズン序盤に右肩関節唇損傷でプロ入り初の二軍落ちを経験するも、1カ月で復帰し、12勝6敗という成績を残した。推定年俸6000万円(14年)。カープ投手陣の中では4番目に高く、財布のヒモが固い広島の中では高評価。その一方で、女グセはよろしくないようで…。 「広…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の競馬記事