日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「水嶋ヒロ 映画」に関する記事

夫の水嶋ヒロとは09年に結婚

絢香は育休そこそこにフル回転…夫・水嶋ヒロはいま何を?

絢香は09年に俳優の水嶋ヒロ(31)と結婚。同時に、デビュー翌年からバセドー病を患っていたことを公表して治療に専念し、所属事務所を退社。しかし、11年に自主レーベルを立ち上げると歌手活動を再開させ、今年6月には第1子となる女児を出産。昨年末はNHK紅白にも出場し、今月23日から来年2月までデビュー10周年の全国ツアーが控えている。 育児休暇もそこそこにフル回転だが…

3月に投稿した夫婦ツーショット

「ヒモ夫」報道も 水嶋ヒロの“好評インスタ”やっぱり絢香頼み

それに引き替え、見劣りしてしまうのが夫で俳優の水嶋ヒロ(31)。2009年4月に結婚を発表すると、その影響か、俳優としての仕事は激減。10年10月には「第5回ポプラ社小説大賞」を受賞して華々しく作家デビューしたものの、いまだ目立った著作活動はない。 14年1月には俳優としての復活が期待された主演映画「黒執事」が公開されたが、その後が続かない。今年4月には、生活費の…

吉高由里子と野田洋次郎

吉高由里子の元彼 「エッセー本」バカ売れで出版界が熱視線

デビュー小説「KAGEROU」がベストセラーになった水嶋ヒロ(31)を超える才能と出版界も大注目する野田。吉高とは今年4月にすれ違いによる破局が報じられたが、著書には意味深な一文がつづられている。 〈意味のないセックスなんてしたくない。愛の無いキスなんかしたくない。あたりまえだろ、そんなこと。生きた甲斐がない。〉 ちなみに、自分は淡泊な方だとも明かしている。見せかけ…

水嶋ヒロ

ビジネスに使えるスターたちの処世術

現場スタッフに「関わりたくない」と言われた水嶋ヒロ

水嶋ヒロ(32)、俳優としてかなり良いポジションにのぼっていた。シンガー・ソングライターの絢香と結婚、小説家デビュー、そして俳優復帰と話題性は十分だろう。 絢香とは同じ事務所にいたのだが、その事務所に相談らしい相談もなく結婚し、揃って独立。とても円満退社とは思えなかった。その後、2010年に書いた「KAGEROU」という作品でポプラ社小説大賞を受賞して脚光を浴びた…

左上から時計回りに、大島美幸、絢香、後藤理沙、仁科仁美

絢香も森三中大島も…芸能界「6月出産」ラッシュの“深読み”

歌手の絢香(27)は19日、俳優の夫・水嶋ヒロ(31)との第1子を出産したことを自身のブログで報告した。22日には、かねてから“妊活”に励んでいたお笑いトリオ「森三中」の大島美幸(35)が出産。 未婚の母を選んだタレントの仁科仁美(30)や後藤理沙(32)、「クワバタオハラ」のくわばたりえ(39)、モデルのAMO(24)、映画「耳をすませば」の雫役で知られる声優の…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のBOOKS記事