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「坂本勇人 写真」に関する記事

5月には巨人戦で始球式/(C)日刊ゲンダイ

巨人関係者は複雑…坂本&田中理恵 「結婚」までの“障害”

巨人の坂本勇人(25)に仰天の熱愛が発覚した。相手はなんと体操の田中理恵(26)。今日発売のフライデーが「今オフにも結婚へ」と報じ、笑顔で互いの頬を寄せ合うツーショットの写真も掲載しているのだ。 これには巨人の球団関係者もブッたまげた。「ウソでしょ!」と頭を抱えたのは営業担当者。 「甘いマスクで独身の坂本はチーム一の人気者。巨人は『プレーヤーズ・デー』と銘打ち、主力…

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球団はヒヤヒヤ? FA片岡の巨人入り表明で“夜の3トップ”結成

前田健太

徹底多角解剖でドジャース前田健太をより深く知る

■単独1位 06年の高校生ドラフトには駒大苫小牧の田中将大(ヤンキース)、光星学院の坂本勇人(巨人)ら超高校級が居並ぶ中、広島が単独1位指名。新人年の07年から14年までコーチとして指導した広島OBの山内泰幸氏の話。 「入団時から曲がりの大きいカーブに特徴があって、いいボールを投げていました。ランニングの脚力も新人としてずばぬけていた。当時は体重が70キロほどで細…

本領発揮/(C)日刊ゲンダイ

巨人・片岡の緊張をほぐした“二遊間コンビ”坂本の熱愛騒動

先週、二遊間コンビを組む坂本勇人(25)と体操の田中理恵(26)との交際が写真週刊誌で報じられた一件だ。片岡も人気女子アナとの熱愛が報じられたことがあるモテ男。この時は自らコンビニに買いに行ってまで記事を確認したという。評論家に自身のプレーを酷評された際も「いろいろ言われる球団とは知っていたけど、実際言われてみると、しんどいですね」と漏らすなど、「報道はかなり気にな…

台湾誌のエジキに…

台湾誌に“夜の乱痴気騒ぎ”報じられ 巨人坂本は主将剥奪危機

同誌によると、坂本勇人(巨人)、大野雄大(中日)、前田健太(広島)、秋山翔吾(西武)の同い年4選手が、12日のドミニカ共和国戦後、台北市東部の繁華街(通称・東区)にあるナイトクラブで深夜まで痛飲。店内の様子などを動画付きでアップされ、これが台湾で話題になっているのだ。 重圧のかかる外国での代表戦。酒を飲んでストレス発散するのは勝手である。とはいえ、坂本だけは時期が…

破局説も流れるが…/(C)日刊ゲンダイ

「結婚したい」田中理恵と「夜の首位打者」巨人・坂本のハードル

今年3月に巨人・坂本勇人(25)との交際が報じられた田中に「甘い話が聞かれてますが」という質問が飛ぶと、笑顔がみるみる曇った。これを隣にいた「ロザン」菅広文(37)が「ノーコメントで。そういうコメントは受け付けない」とマネジャーばりに助け舟。その後の質問にも田中は沈黙を守り、最後は菅が「すいませんでした!」と大声で謝っていた。 発売中の写真週刊誌「フライデー」には2…

女性にもモテモテ/(C)AP

日本最強投手「マー君vsダル」徹底比較(上)ダルビッシュ有

■坂本、片岡の証言 交流戦、日本シリーズで2人と対戦した巨人の坂本勇人(25)が言う。 「コントロールは、ダルさんよりマー君の方がいい。ほぼ投げミスをしないので。変化球は落ちる系はマー君、横系はダルさん。直球はダルさんの方が速かった。球速差は5キロまでは違わないだろうけど、威力というか、迫力があるダルさんとの対戦はイヤでしたね」 昨年まで西武に在籍した巨人の片岡治…

居残り特打が日課/(C)日刊ゲンダイ

昼も夜も一変 「独身貴族」巨人・坂本が抱える“危機感”

これまで不動の遊撃手だった巨人の坂本勇人(25)。昨季は打率.265、12本塁打、54打点と不本意な成績で、同じ二遊間を守る井端、片岡が加わった今季はレギュラーが確約されていない。危機感からか、これまでのキャンプとは一変したのだ。 午後2時には終わる全体練習後に主に特守をこなし、室内練習場へ。そこからさらに午後6時ごろまで居残って打ち込むのが日課となった。一軍の選…

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巨人ナインがなぜか断言…絶不調の坂本「復活」の根拠

坂本勇人(24)は「普通」じゃない。 高卒2年目の19歳で巨人の遊撃レギュラーの座を獲得。そのときから、優男風のあどけない表情とは対照的に、「プレッシャーを感じたことはないんですよね。チャンスだとワクワクします」などと、長嶋茂雄みたいなことを平然と口にしていた。昨年のハワイV旅行では、「スカイダイビングをやりたい」と駄々をこね、周囲が「万が一のことがあったら、どうす…

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