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寺尾聰に関する記事

これから出番が増える/(C)日刊ゲンダイ

「官兵衛」で家康役 寺尾聰の“右目”なぜ閉じているのか?

役作りのために剃髪した岡田准一(33)の体当たり演技や、狂気の秀吉を好演する竹中直人(58)など、見どころは盛りだくさんだが、この先の話の中心人物となっていくのが徳川家康を演じる寺尾聰(67)だ。 次回「秀吉の最期」(11月9日放送)の予告でも、家康=寺尾の顔が大映しされたが、その寺尾について、ドラマ登場の当初からこんな疑問の声が上がっていた。 「寺尾聰の右目は、な…

寺尾聰は元サックス奏者を演じる

TV見るべきものは!!

寺尾聰「仰げば尊し」はテレがない“ベタ”な作りを楽しむ

元サックス奏者の樋熊(寺尾聰)が、校長(石坂浩二)に頼まれて音楽の非常勤講師としてやってくる。同時に吹奏楽部の顧問となった樋熊は、不良グループも巻き込みながら、コンクールに出場すべく指導を開始する。 正直言って、タイトルもそうだが、中身もベタなドラマだ。「たばこと酒と麻雀で高校生活を終わっていいのか!」と説教する樋熊もベタなら、もともとバンドをやっていた不良たちが、…

激しいパフォーマンスも人気だった

あの人は今こうしている

GSオックスでギター 岡田志郎さんは20坪の居酒屋オーナー

「それとね、ボクは音楽やイベントのプロデュース・制作をする株式会社モッズの代表で、寺尾聰がメーンボーカルを務めるバンドのギタリストもしてる。だからビーイング時代の仲間も含め、音楽関係の常連さんが多いんだよ」 ■B’zやZARDのコンサートもバックアップ さて、大阪・枚方市生まれの岡田さんは、67年11月に大阪で結成されたGS「オックス」に参加し、68年3月に上京。…

寺尾聰は3曲同時ベストテン入り

荒波相場に挑む 稼げる「鉄板」銘柄

「CSVベイエリア」で“三匹目のどじょう”狙い

ちょっと古い話になるが、寺尾聰のヒット曲といえば?――そう「ルビーの指環」である。TBS系「ザ・ベストテン」では、前人未到の12週連続1位という快挙を達成。放送終了までこの記録は破られなかった。 しかし、その陰で同時にベストテン入りしていた曲をご存じであろうか。それが「SHADOW CITY」と「出航 SASURAI」という2曲である。彼は「3曲同時」にベストテン入…

現場で衣装の水着にビックリ

大胆グラビアに挑戦 水上京香「本当にこれ着るのかと…」

「(先生役の)寺尾聰さんはカメラが回ってない時も生徒とすごく距離が近くて、私のことも京香って名前で呼んでくれるんです。ロケは朝4時に赤坂集合とか超早いんですけど、クランクアップが名残惜しいです」 三谷幸喜が作・演出を務める舞台「エノケソ一代記」(世田谷パブリックシアター、11月27日~12月26日)への出演も決定。女優としてのキャリアを着実に積んでいる。 「水着グ…

不良役でも品の良さが漂う

夏ドラマ“主役・脇役・敵役”辛口採点

「仰げば尊し」で注目 千葉真一の長男・真剣佑の潜在能力

主演が寺尾聰(69)で学園ドラマという設定に「時代錯誤では?」との声もあったが、初回視聴率は11.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とまずまず。ただし、前作の「99.9」をはじめ、「半沢直樹」や「下町ロケット」など高視聴率番組を連発してきた同枠としては、いささか期待外れの数字だった。 しかし、番組に寄せられる反響の盛り上がりは、高視聴率を挙げた過去の日曜劇場ドラマ…

「Dr倫太郎」vs「アイムホーム」

春ドラマ辛口採点 キムタク「アイムホーム」に識者の評価二分

父親役の寺尾聰、妹役の有村架純もいい」(麻生千晶氏) ジャニーズの山下智久主演の「アルジャーノンに花束を」は、「脚本監修が野島伸司で、いしだ壱成や河相我聞など野島作品の常連だった俳優もキャスティング。お得意の暗さ、人間関係の陰湿さが盛り込まれているが、ストーリーがご都合主義」(堀江南氏)。 オヤジ世代におすすめは、横山秀夫原作の刑事ドラマ「64(ロクヨン)」(NHK…

2015年の目標は「初心に帰る」と語った高畑充希/(C)日刊ゲンダイ

“年女”高畑充希が告白 「恋愛には積極的、好きならすぐ行動」

大河(「軍師官兵衛」)で一緒だった寺尾聰さんは引っ越し祝いをくださいました。いただいたのは、バーミックス(フードプロセッサー)とドライヤー。打ち上げの日、「これからいろんな人にいろんなアドバイスされると思うけど、自分がいいと思うものだけ頭に入れて、思わないものは聞き流して、いい女優になれよ」と言われ、固く握手して去っていったのがすごくカッコ良かった。いい女優にならな…

左から、伊藤英明、坂口憲二、渡部篤郎/(C)日刊ゲンダイ

伊藤英明、坂口憲二…夜の銀座で目撃相次ぐ「新・三羽烏」

銀座界隈の高級クラブでよく見かける芸能人といえば、みのもんたは別格として、神田正輝、岩城滉一、寺尾聰が“三羽烏”として知られている。 「もう一人加えるとしたら寺島進さんですかね。和服の女性が好みで飲み方もスマート。金払いもいいので人気があります」というのは某クラブ関係者。「そういえば、最近は若い人も銀座によく来てますよ」とこう続ける。 「伊藤英明さん、坂口憲二さんは…

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