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「芦田愛菜 最近」に関する記事

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また連ドラ主演 “頂点”を極めた芦田愛菜の気になる今後

来年1月スタートの連ドラに主演する子役の芦田愛菜(9)は、“泣ける演技”の秘けつを問われ、「役に没頭するだけです」と答えたそうだ。 今さらながらだが、とても9歳とは思えない。 「あまりにしっかりしているので、『芦田愛菜はかわいげがない』と批判するネット住民も少なからずいます。一時期テレビで見かけなくなって、『せいせいした』なんて書き込みが増えたと思ったら、愛菜ちゃ…

すっかり好々爺/(C)日刊ゲンダイ

芦田愛菜ベタ褒め 岩城滉一“らしくない発言”連発のワケ

主演の芦田愛菜(10)は父親が詐欺で奪われた3億円を奪い返すべく、10歳で社長の座に就くという役で、岩城はその芦田を手助けする元刑事を演じた。 芦田の演技を間近で見た岩城は「これからがどうなっていくのか怖いくらい。これからこの子はどうなっていくのか。感激した。僕はデビューして四十数年だけど、初めて役者を辞めようと思った」と絶賛。「昨今、いろんな会社が潰れていますけど…

芦田愛菜ちゃんと鈴木福くんを“ごぼう抜き”

子役界トップへ 寺田心クンの“大人をメロメロ”にする話術

誰もが明日の芦田愛菜ちゃん(11)や鈴木福クン(11)を夢見てレッスンにオーディション、CMや映画の撮影と忙しい日々を過ごしている。 「母親と一緒に地方から上京して夏休み中はホテル暮らしという親子も珍しくない。とくに普段は学校があるので時間に制約のあるドラマや映画の撮影は夏休みが勝負。スタジオや撮影所は子供と付き添いの親であふれかえっています」(芸能プロ関係者) そ…

グランプリの清原果耶(左)と大松絵美/(C)日刊ゲンダイ

3万人の頂点に 12歳新人・清原果耶は“第2の吉高”

本人いわく「小さい頃は芦田愛菜で、最近はベッキー似といわれる」。手のひらに3回「人」の文字を書いて臨んだ本番。夢は大きな舞台に立つ女優になることで「目標は……吉高由里子さん……で……す……」。マイクを向けられることに慣れていないため初々しい囲み取材だったが、目力はピカイチ。数年後の朝ドラヒロインの座を見据えたかのような静かな闘志をのぞかせていた。 同事務所のオーディ…

懐かしい面々がズラリ(右、本人提供)/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

元天才子役・水野哲さん ラーメン店経てカムバックの軌跡

今ならば芦田愛菜チャンや鈴木福クンか。“名子役”“天才子役”と呼ばれるチビッコである。今回登場の水野哲さん(49)もかつて、そんな称賛を一身に浴びた。3歳から16歳までテレビや舞台に出ずっぱりだった。しかし、最近はまったく名前を聞かない。今どうしているのか。 「顔を完全に忘れてもらうのに10年かかりましたね。その間、テレビや舞台にまったく出てなかったんだけど、地下鉄…

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