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「百田尚樹 作品」に関する記事

ビートたけし(左)と千原ジュニア

たけしもチクリ…話題番組を打ち切る迷走フジの“本末転倒”

ちなみに、11日の「ダウンタウンなうSP」は「こじらせてる人 大集合!」として猪瀬直樹や百田尚樹、内田裕也が登場したが、視聴率は4.6%。こっちのほうがよっぽど終わらせたほうがいいのではないか。 相変わらず、何をやってるのか不明な「バイキング」とか、終わらせて欲しい番組は続いて、続けて欲しいものは終わらせる。このわけのわからなさ。おまけに10月から19時~の3時間…

稼いでいる同級生におごってもらっていた/(C)日刊ゲンダイ

役者・芸人「貧乏物語」

グラドル橋本マナミが明かす「ボディー磨き&節約生活」秘話

最近好きな作家は、百田尚樹さん。百田さんって作品ごとにタッチが全然違って、読むと引き込まれてしまいます。よく、ファンの方にお花とかプレゼントいただくことがあるんですが、正直、図書カードのほうがいいな……、なんて思ったり。あ、ここで宣伝すればいいですね! プレゼントは図書カードがうれしいです!(笑い) 今活躍している堀越の同級生には、男の子だと歌舞伎の中村七之助くん、…

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NHKにも安倍カラー? 15年大河は首相地元「松陰の妹」

政治的文脈とは無関係であって欲しいのですが……」(碓井氏=前出) これで脚本が同経営委員に就任した作家の百田尚樹なんてことになれば、NHKは「安倍色」に染まる。…

元宮城県知事の浅野史郎さん

プロの本棚

浅野史郎さん 山本周五郎の「ながい坂」が人生を後押し

リストには歴代の名作家が並ぶが、その中には池井戸潤や百田尚樹といった最近の作家も目につく。 「池井戸作品の一冊『空飛ぶタイヤ』は今思い返すと、燃費偽装問題で揺れる三菱自動車の話に通じるところがあって面白い。僕の読書スタイルは、ある作家を読み始めると次から次へと読んでいく。池井戸作品はほかに6作品読みました。読んでいるうちにどこかの作品で違和感を覚えると、そこで終わり…

カーコンビニ倶楽部の林成治社長

社長の本棚

【カーコンビニ倶楽部】林成治社長

最近読んだものでおもしろかったのは、出光興産の創業者をモデルにした、百田尚樹さんの「海賊とよばれた男」ですね。会社を立ち上げ、成長させる苦労がよく描かれています。弊社は事業の中で石油元売り系の会社と密接な関係をつくっているので、社員にもできれば読んでもらいたいですね。…

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NHK経営委員に“お友達”ズラリ 安倍政権の露骨すぎる言論介入

衆参両院に提出された新任委員の顔ぶれは、JT顧問の本田勝彦氏(71)、哲学者の長谷川三千子氏(67)、小説家の百田尚樹氏(57)、海陽中等教育学校長の中島尚正氏(72)の4人。安倍とは全員親密な仲で、思想的にも極めて近い。よくもまあ、これだけ偏った考えの持ち主を集めたものだ。 「本田氏は安倍支援の保守系財界人の集まり『四季の会』のメンバー。東大生の頃に小学3、4年生…

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