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山川豊に関する記事

10代のプロポーションをいまだ維持

65歳で衰えなし 山本リンダ“アンチエイジング”の極意とは

山川豊、氷川きよしら長良プロの歌手の昼夜2回公演のステージにゲスト出演し、「どうにもとまらない」「狂わせたいの」「狙いうち」と往年のヒット曲を続けざまに熱唱。膝まであるロングブーツに、胸の谷間を強調した迫力の衣装で踊った。舞台袖で見ていた氷川も拍手し、「すばらしいです! 目の前で見れただけで幸せ」と称えた。 リンダは「こまっちゃうナ」で歌手デビューして、今年で50周…

現在の叶純子さん、右は黒木憲&NANCY

あの人は今こうしている

歌手の叶純子さん 今は飲み放題3000円のスナックママに

壁には彼女の芸歴を示すように北島三郎、吉幾三、山川豊などの大物演歌歌手とのツーショット写真がズラリと飾られ、昭和のスナックの雰囲気が色濃く漂う。 「オープンしたのは去年の5月。歌の仕事がヒマな時、美容院や居酒屋でアルバイトしてたから、接客は慣れっこなの。お客さまはまれに40代の方。ほとんどは50代から上の地元のお客さまで、あとはファンの方に支えられてます」 19時か…

(左から)氷川きよし、山川豊、田川寿美、水森かおり

「パンツも全部脱ぐ」氷川きよしが明かす“ノーパン”猛暑対策

都内で続く猛暑日について、同番組で共演した山川豊(56)から「最近、本当に暑いね。僕らはノドを気遣ってクーラーはつけられないし……。みんなはどうしてるの?」と聞かれると、氷川は「僕、何も着ないですよ。パンツも全部脱いで、クーラーをすごく弱くして。そうしたらよく寝られますよ」と“ノーパン睡眠”による暑さ対策を明かした。 さらに、11日に控える「神宮外苑花火大会」への…

実は「兄弟船」より前に出来上がっていた作品

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

紅白で弟と一緒に歌った「海の匂いのお母さん」

俺は「山川豊の兄貴」と言われ、豊も豊で、「『兄弟船』を歌え」とリクエストされたりしてね。 デビューは豊が先、俺は賞レースに呼ばれたことがないけれど、紅白出場は俺が先だった。初出場の時はあいつに連絡しなかった。翌年の1986年に初出場し、兄弟揃って出させてもらったわけだけど、あいつは悔しかったと思うよ。歌手としてはライバルみたいなものだからね。「兄弟船」が売れて、「鳥…

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その日その瞬間

ジェロ

そのころ歌っていたのは山川豊さんの「アメリカ橋」や新沼謙治さんの「津軽恋女」。NHKの「のど自慢」に出場して合格もしました。スカウトは大阪で開かれた大会で準優勝した時。今のレコード会社の人から「次にどこかの大会で歌う予定はありますか」という連絡があって、その大会で優勝できたんです。 それから2年間ほど、大学で専攻していたコンピューターエンジニアの仕事などをしながら…

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私の秘蔵写真

山口ひろみ

なんとかサインをいただけないかなぁ……と思っていた時にご相談したのが、演歌界の大先輩である山川豊さん。事情をお話しすると快諾くださり、内山選手のサイン入りグッズをたくさんプレゼントしてくださいました。 その後、なんと師匠の北島三郎先生も内山さんを応援されているとわかったので、今度は節分の時に内山さんに直接お願いして「北島三郎さんへ」と入れたサインを、升に書いていた…

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

更生保護司18年、漁港コンサート86回やってきた

(つづく) ※次は弟・山川豊が担当…

日々のトレーニングで体力と体形をキープ

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

兄が食道がんと聞いた時は「やばいな」と思った

(つづく) ※あすも弟・山川豊が担当…

1週間入院した鳥羽一郎

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

8年前に食道がん手術…原因は焼酎の熱湯割り?

(つづく) ※次回は弟・山川豊が担当…

自分の名前が付けられた電車の前で

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

おふくろは「うちだけで2枠は申し訳ない」と

山川豊号などといって特別電車を走らせたり、ツアーバスで全国を回ってくれていた。 山本譲二さんから「レコード店でお前のポスターがドーンと大きく張り出されているのを見た。負けたくないと思って頑張った」と言われたことがある。「みちのくひとり旅」の大ヒットで、たちどころに抜かれてしまったが、売り上げ枚数や賞という結果を目指し、自分を奮い立たせ、過酷な競争に身を投じなければな…

内弟子になって2年、いよいよデビューへ

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

海を歌う歌い手が出てきたと言われた「兄弟船」

※次回は弟・山川豊が担当…

営業に走り回っていた時代

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

日本歌謡大賞のステージに“乱入”してきた兄貴

兄貴がどんなに、「山川豊の兄だ」と言ったところで警備員が通してくれるわけがないのに。(つづく) ※次回は兄・鳥羽一郎が担当…

船村徹氏の元で3年ほど弟子生活を続けた

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

船村先生のいる寿司屋で「君も一杯飲みなさい」と

※あすは弟・山川豊が担当…

カツオ船を降りて鳥羽のホテルで5年間板前修業

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

歌手デビューする弟が調べてくれた船村徹先生の連絡先

(つづく) ※あすは弟・山川豊が担当…

鳥羽一郎

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

きついし寝れないしで地獄だったマグロ船の2年間

(つづく) ※次回は弟・山川豊が担当…

中3の修学旅行

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

集団就職の時代 中学を出て叔父の元に奉公へ

(つづく) ※次回は弟・山川豊が担当…

山川豊

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

耳に焼き付いているのは海女だったおふくろの磯笛

山川豊談) ※次回は兄・鳥羽一郎が担当…

鳥羽一郎

鳥羽一郎・山川豊 「我らの演歌路」

親父は鉄火場に入り浸り…明日食う米にも困った

※次回は弟・山川豊が担当…

ますます綺麗になったと評判の柏原芳恵

この人物のオモテとウラ

新番組、コンサート…35周年の柏原芳恵が“八面六臂”の活躍

さらに、元フォーリーブスの江木俊夫がナビゲーターとして、山川豊、アグネス・チャンらとともに昭和から平成の名曲を歌い継ぐ「幸せ(ハッピー)コンサート2015」のレギュラーメンバーとして、4月21日の東京・町田市民ホールでのコンサートを皮切りに、各地でコンサート活動を続けていく予定だ。 ■事務所独立で“干された”時期も 柏原といえば、80年代はレコード大賞最優秀歌唱賞…

ブランド米がおいしいとも限らない/(C)日刊ゲンダイ

料理研究家オススメ おいしい「レトルトパックご飯」BEST10

自民党の野田聖子、演歌歌手の細川たかし、山川豊が食べているといわれているのが「美里のおいしいごはん」だ。 「EM菌という善玉菌を使うことで防腐剤を入れず、石川県産コシヒカリをパックにしています」(Rサプライ広報) ■雑穀系・まぜごはん 雑穀、玄米、まぜごはんは味の差が大きく、パサつきがち。ただ、「雑穀類は自分で炊くと手間がかかるので、健康志向の方には便利ですね」(則…

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