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「島田紳助 現在」に関する記事

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今あるのはあの人のおかげ

渋谷天外さん

逮捕された橋本弘文「極心連合会」会長

誰が組を仕切る? 6代目山口組“実質ナンバー2”逮捕の衝撃

4年半前、島田紳助が橋本会長との「密接交際」を理由に芸能界を引退した騒動で、その名が広く一般に知られるようになった大幹部である。 山口組は現在、高山清司若頭(68)が服役中。実質ナンバー2として、橋本会長は日本最大のヤクザ組織を仕切る立場にあった。ただでさえ、神戸山口組との分裂騒動に揺れる6代目体制にとって、最高幹部の“戦線離脱”は大ダメージだ。 「先月末にも、山口…

今やテレビに欠かせない存在

役者・芸人「貧乏物語」

「下町ロケット」で水原本部長役 木下ほうか語る下積み時代

あの作品で、井筒監督や島田紳助さんらと親しくなり、大阪芸大を卒業後の86年、月給8万円で吉本新喜劇の劇団員になりました。 その後、89年に本格的に役者を目指すため上京して、最初に住んだのは目黒区祐天寺。6畳に3畳ほどのミニキッチンが付いた風呂なし・共同トイレのオンボロ木造アパートでした。 2階よりも安いってことで1階にして、家賃は5万円ほど。正式名称は「さつき荘」で…

「ケンカ対面SP」に出演した石田純一(左)とMCの仲間由紀恵

あれもこれも言わせて

古傷に塩を塗りたくる内容もネットでの匿名攻撃よりマシ

タイトルから察すればその昔、桂小金治や徳光和夫、はたまた島田紳助がやっていた感動のご対面番組かと思ったら、とんでもない。5月30日放送「一触即発!有名人ケンカ対面SP」を見る限り、古傷に塩を塗りたくって喜ぶ趣味のよくない番組に仕上がっていた。 例えば、石田純一。代名詞ともいえる“不倫は文化”は自分が言ったものではなく、ある新聞の記者が見出しにつけたことがひとり歩き…

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大物芸人も浮上 山口組元幹部の交遊問題は芸能界にも波及か

当時はO氏との関係も良好で、会食などの席でSを紹介していたとしても、不思議ではありません」(前出のジャーナリスト) 島田紳助が山口組幹部との親密関係を理由に芸能界を追放されてから、はや4年。はたして今回の騒動は紳助以上の大物Sに飛び火するのか。…

起爆剤になるか?/(C)日刊ゲンダイ

新番組は「ズームイン昼」? フジが放つ打倒「ミヤネ屋」の刺客

大サプライズは島田紳助(58)。話題性は十二分だし、進行力やしゃべりも申し分ない。時間帯に限らず、どこもかしこも閉塞感漂うフジの突破口や起爆剤としてなら一役買うのでは」(放送ジャーナリストの小田桐誠氏) 午後帯だけに、主婦層に受け入れられる人物であることも必須条件。コラムニストの今井舞氏はこんな意見だ。 「主婦ウケも心配いらずのミッツ・マングローブ(39)は適任。本…

復帰が現実味/(C)日刊ゲンダイ

矢口真里“復帰計画” ナイナイ岡村&紳助がプロデュース!?

島田紳助です。紳助は矢口をかわいがっていて、不倫騒動の渦中の時から相談に乗っていた。今は復帰に向けた道筋についてメールでやりとりしているそうです」(事情通) 岡村&紳助プロデュースで表舞台復帰となるのか。…

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