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「森昌子 コンサート」に関する記事

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桜田淳子 3年半ぶりステージ復帰の胸中

TV出演はスポンサーが難色を示し、かなわないでしょうけれど、たとえばネットの課金番組やコンサートといった、限られた人たちの前で歌っていくことは、あり得るかもしれません」 「花の中3トリオ」の森昌子、山口百恵さんともども、還暦が見えている桜田淳子。その動向にまた、注目が集まっている。…

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森昌子!走る

自由に言いたいことを言い歌いたい歌を歌う

今は、自分から積極的に「次はこういう曲を、こういうコンセプトで歌いたい」という形で話して、曲作りに入るところから、コンサートの構成まで「森昌子」の活動すべてに自分が関わるようになりました。 正直に言えば、デビュー当初は自分の意思というより、周囲に流されるまま「歌わされていた」感覚で、離婚後に復帰したのも、両親と子供たち、家族の生活を支えるためでした。復帰して10年…

セーラー服姿でステージに上がる

森昌子!走る

「学園3部作」を歌うときは今もセーラー服着用

森昌子ってこんな面白い人だったんだね」と言いながら帰っていただきたいんです。 ――昨年、デビュー記念日の7月1日に東京の「コットンクラブ」、翌月には「名古屋ブルーノート」「ビルボードライブ大阪」といった、日本を代表するジャズクラブでのライブも初体験した。 初めて“クラブデビュー”したんですけど、はあっと吐く息まで届いちゃうんじゃないかなっていうぐらい、客席が近くて緊…

「最近はほとんど素のまま」だとか

森昌子!走る

3人の子供が自立してくれて肩の荷が下りた

みなさんは、やっぱりデビュー当時の、もの静かで優等生で泣き虫の森昌子っていうイメージがあって驚かれるかもしれませんが、いや、もうそうじゃないのよ、今の、本当の私はこうよ、って、皆さんに伝えられたらいいなと思っています。(つづく)…

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愉快な“病人”たち

パニック障害 円広志

森昌子の「越冬つばめ」など数々の作曲を手掛ける。現在は関西テレビ「よ~いドン!」にレギュラー出演中。著書に「パニック障害、僕はこうして脱出した」がある。6月3日(土)には「円広志コンサート2017」(大阪・サンケイホールブリーゼ)を開催する。チケット発売中。…

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森昌子!走る

離婚は慰謝料ゼロで合意したのに報道は…

三男はまだ小学生だったので、心配だった私は学校まで送ることにしたのですが、2人で電車に乗ると「森昌子・強欲女7億円」というような見出しが大きく書かれた週刊誌の中吊り広告が目に入り、慌てて帽子をかぶらせ、「下を向いていなさい」と見せないようにしたこともありました。実際は慰謝料ゼロで合意した離婚でしたので、事実とは違う報道に、「ひどい!」と思いましたが、自分で決めて家を…

水前寺清子さんは今年70歳

愉快な“病人”たち

水前寺清子さんが語る「脊椎管狭窄症」を克服するまで

NHK紅白歌合戦に出演していた頃は、養生していた森昌子ちゃんのほうが前日に風邪ひいてね。それで「お姉さん~!」って近寄ってくるものだから、「(うつるから)来ないで~」なんて冗談言ったりしていたくらいです。 20歳の時の左膝腱脱臼は、熊本の小国のステージで転んだのが原因。昔の舞台は段差が多くてステージに草履が引っかかったんです。でもね、その一瞬の間にどうやったらカッ…

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