日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

水沢アリー特集

None

水沢アリー 「サッカー選手夫人」へのカウントダウン

お笑いコンビ「ハリセンボン」(近藤春菜、箕輪はるか)と水沢アリー(23)が12日、「最高10億円BIG 発売記念PRイベント」に出席した。バレンタインデーを2日後に控えていることから、10億円分の「札束チョコ」が登場。水沢は「1億円も見たことないのに、10億円なんて、国が動くよね~」と大興奮だった。 BIGはサッカーくじ。浦和レッズのDF槙野智章(26)と交際中の水…

まるでシーソー

ハーフ枠“本家”ローラの復活で急失速 水沢アリーの処世術

「第2のローラ」としてバラエティー番組を中心に活躍していた水沢アリー(24)が急失速だ。 一昨年6月にローラの父親が詐欺容疑で国際手配された際には、ローラと入れ替わるかのように、テレビ出演が急増。しばらくはバラエティーに引っ張りだこで、昨年1月にはJリーグ・浦和の槙野智章(27)との交際も発覚。仕事も男も欲張り放題だったのだが……。 「テレビ界ではローラ同様、“ハー…

左から水沢アリー、秋元才加、古閑美保/(C)日刊ゲンダイ

水沢アリー 年上の元AKB秋元才加にセンパイ風吹かす

人気海外ドラマ「ゴシップガール」のDVD発売記念パーティーが開かれ、実際“ゴシップ”で世間を騒がせた水沢アリー(23)、元「AKB48」の秋元才加(25)、元女子プロゴルファーの古閑美保(31)の3人が出席した。 サッカーJ1浦和レッズの槙野智章(27)と交際中の水沢は「順調です」と笑顔で答えるも、「行動に責任を持たなくちゃね~」と芸能人としての自覚も見せた。アイド…

ふっくら?(1月16日撮影)/(C)日刊ゲンダイ

水沢アリーが髪色イメチェンも “別の異変”がネットで話題

タメ口キャラで「第2のローラ」といわれているタレントの水沢アリー(23)。貧乏ネタで売り出し、いまやバラエティー番組ではおなじみの顔だが、過去にもたびたび物議を醸してきた彼女の容姿について、またもや“疑惑”が再燃している。 17日に放送されたバラエティ番組「有吉ゼミ」(日本テレビ系)に出演した水沢を見たネットユーザーから、「すごい太ったな」「収入増えて贅沢に食い過ぎ…

None

芸能リポーターもタジタジ 水沢アリーの“六本木ホステス”トーク

タメ口キャラで「ローラそっくりタレント」の水沢アリー(23)。16日、パチンコ機種「CR海物語AQUA」と「リアル脱出ゲーム」がコラボした謎解きイベント「海底アクア城からの脱出」体験会に登場した。 海物語に登場する魚について聞かれると、「魚はねー、食べるとじんましんが出る。見るのも嫌~」と相変わらずの天然発言。「海物語なんですけど……」と言われ「あっ、ごめんねー。海…

交際が発覚した高梨臨(左)と槙野智章

女優・高梨臨は大丈夫? 恋人レッズ槙野智章は“超モテ男”

開催中の「W杯アジア最終予選」の日本代表に選出されるも、右太もも裏肉離れで離脱中の槙野は、サッカー界きってのプレーボーイとしても知られ、2013年末からはタレントの水沢アリー(26)と交際も、昨年6月に破局。原因は槙野の浮気だったといわれている。そもそもは2011年からホリプロとマネジメント契約したことで芸能界の人脈が拡大。美川憲一(70)といった大御所や、芸人の…

タメ口は譲れない

ママは見た! 六本木夜の芸能事件簿3

ダレノガレ明美は客にタメ口 女性芸能人の“キャバ嬢時代”

一方で、同じ「六本木大学」からの芸能界入りでも、キャラが安定しないのが水沢アリー(25)。ローラのモノマネをお店で披露してたところを今の事務所の社長に見初められ、デビュー。でも特に他に芸もなかったためか、仕事が減ってしまい「六本木大学」に復学。そこで今度は現在の彼氏である1部上場の某社長に見初められ付き合い出したの。 安倍総理と親しい存在で、盟友が秋元康氏と見城徹…

“ニャー”だけでは… (C)日刊ゲンダイ

目玉なし…フジ「東京マラソン」中継特番に透けた“低迷”理由

山岸は取材で訪れた被災地の少年・少女たちとの心温まる交流をクローズアップするなど、あざといくらいの演出でした」(テレビ関係者) 当然ながら、今年はフジの手腕が注目されたわけだが、自前で女子アナを走らせるわけでもなく、出場したタレント勢もかろうじて名前がわかるのは猫ひろし、元ボクシング世界王者の内藤大助、水沢アリーぐらい……。その上、スタジオの中継は宮根誠司に丸投げだ…

意外な顔ぶれが…/(C)日刊ゲンダイ

嵐と壇蜜、神田うのと紗栄子も…独占入手「共演NGリスト」

また、ローラと水沢アリーの場合、どちらも家族が外国人というだけではなく、水沢が「ローラそっくり」といわれているから共演はダメ。 ファッションショーでぶつかったのはモデルの面々。土屋アンナと道端ジェシカは掴み合いのケンカになりかけた。佐々木希と藤井リナは楽屋でモメたといわれている。 はるな愛と椿姫彩菜は“男女”どうし、マツコ・デラックスとIKKOは見るからにだ。 面…

ぶっちゃけキャラが売りなのに

ダレノガレ明美だけじゃない 芸能界は「元キャバ嬢」だらけ

「大阪のクラブで働いていた国分佐智子や銀座や西麻布で勤務していた水沢アリーも、店でスカウトされたクチ。小森純、熊切あさ美、元『モーニング娘。』の中澤裕子のように、過去に働いていたことを告白したタレントも少なくない。イメージ重視のアイドル、例えば元『AKB48』の篠田麻里子でさえ福岡のクラブで働いていたことが明るみになっている。清純派女優でもなければアイドルでもない…

再々婚の石田純一、未婚の水沢アリーとソンミ/(C)日刊ゲンダイ

石田純一に“補習”を直訴…遠距離恋愛のソンミが結婚に焦り

12日に開かれた「KIYORABIハローキティの水素水」発売記念イベントに出席した水沢アリー(23)とソンミ(25)。水沢はサッカー元日本代表のJ1浦和・槙野智章(26)と、ソンミはプロボクサーの井岡一翔(24)と交際中だ。 2人揃って「(交際は)順調です」と報告するも、結婚に関しては差がクッキリ。水沢がホワイトデーについて「おねだりできなかった。まだ彼から何の話…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のニュース記事