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「安倍晋三 自宅」に関する記事

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【Bホシ】水面下で始まった争奪戦 “安倍小”跡地31億円売却情報

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工事業者の不安、不満が最高潮に 森友学園破綻危機

激安価格の国有地払い下げや、学校設置認可の審査をめぐって問題が続出している大阪・豊中市の「安倍晋三記念小学校」こと「私立瑞穂の國記念小學院」。大阪府の松井一郎知事は、府教育庁が正式に認可の可否を判断するのに必要な書類の提出期限を「14日まで」と区切り、これを過ぎた場合は不認可とする可能性も示唆した。この方針に戦々恐々としているのが、学校建設に関わっている工事業者たち…

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永田町の裏を読む

なぜ鳩山元首相だけが叩かれるのか

安倍晋三首相は、せっかくプーチン大統領と親交を積み上げて北方領土問題を打開するチャンスを手にしておきながら、極めて安易かつ軽率に米欧の対露経済制裁に馳せ参じてしまい、身動きがとれなくなっている。西側の言い分はそうとして、ではロシア側はどういう言い分で、現地の実情はどうなのかを探りに元首相が出かけて行くというのは十分、国益に沿ったことだと思うのだが、それが通じないのが…

ロボットタクシーに乗る小泉進次郎議員

企業深層研究

ZMP ロボットタクシーは2020年までに実現するのか?

安倍晋三首相は「20年までに、無人自動走行による移動サービスや高速道路での自動運転が可能になるようにする」と述べている。安倍首相の後押しでロボットタクシーは20年の東京オリンピックまでに事業化できるのか。米メディアは17年中に、米グーグルがロボットタクシーを始める可能性があると報じている。 ■DeNAとの提携は解消 DeNAは1月6日、ZMPとの提携を解消し、日産…

悪の枢軸?

巻頭特集

会ってすぐ「トランプを信頼」と言う安倍首相のおぞましさ

会談後、トランプは自身のフェイスブックで「安倍晋三首相が私の自宅に立ち寄り、素晴らしい友人関係を始められて光栄だ」とコメント。安倍も記者団に「胸襟を開いて話ができた」「トランプ氏は信頼できる指導者であると確信した」と話していた。 選挙戦で差別発言を続け、自由や民主主義の価値観を踏みにじってきたトランプには、世界が警戒している。米国内でも、いまだ反トランプデモが収まら…

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●巻頭特集 籠池爆弾の破壊力 恥知らず内閣の自業自得

籠池、菅野コンビが仕込んでいる爆弾は他にもある

安倍晋三みたいなん、どうでもエエって話になると思う」 菅野氏は爆弾の破壊力をこう表現していた。事件はこれからが本番だ。 与党の中からも「事態収拾には稲田防衛相の辞任は避けられない」という声が上がり始めていたが、籠池氏が菅野氏に爆弾を託したことで、完全に潮目が変わった。もはや、稲田のクビ程度で収束は無理だ。 「稲田防衛相の辞任は当然ですが、誰が見ても能力不足の彼女に目…

講師の傍ら舞台にも出演する梅介さん/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

“法律漫談”のミスター梅介さんは司法試験予備校の講師も

決して信じちゃいけません」 「実は安倍晋三は大学の後輩。あんなヤツが後に続いたと思うと悲しくなります」 他にもNHK受信料を払わない方法など硬軟取り交ぜたネタがこれでもか! と続いた。そして、15分ほど客席を沸かせると、「これにて閉廷」と見る人をけむに巻いて舞台から消えた。 さて、梅介さんは成蹊大学卒業後、得意の英語を生かして貿易会社に入社。しかし、30代半ばにして…

モンゴル大統領との首脳会談(左・AP)と安倍首相の母・洋子さん/(C)日刊ゲンダイ

安倍首相のために一役? ゴッドマザー訪蒙に渦巻く思惑

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