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「篠原涼子 出演」に関する記事

米光美保さん(左は花のTPD1期生時代、前列右端が本人)

あの人は今こうしている

篠原涼子とTPD同期 米光美保さんは実家で“農作業”の日々

現在のメンバーは13年デビューの2期生だが、オジさんに馴染みがあるのは篠原涼子、穴井夕子などがいて、90年にデビューした第1期だろう。その7人のフロントメンバーのひとりで、歌唱力が高く評価されていたのが米光美保さん(42)だ。今どうしているのか。 ■「もう“女子”ってトシじゃないでしょう(苦笑)」 「9年前、実家に戻ってきました。実家は農家だから、農作業を手伝ったり…

もともとは脇役で光るタイプの俳優

冬ドラ俳優“辛口”通信簿

“セクシー俳優”バブル崩壊…斎藤工にドラマ主演は荷が重い

昨年10月クールの篠原涼子主演「オトナ女子」(同)では、セクシーシーン満載の大サービスをしたにもかかわらず8.7%と散々だった。 「今クールの主演作『臨床犯罪学者 火村英生の推理』は脱エロ路線で勝負をかけたのですが、キャラを作りすぎて漫画っぽいという感想が多い。作戦失敗ですね」(芸能ライター) 実際に、視聴率はジリ貧状態。初回こそ11.1%と健闘したが、第2話で9.…

最後まで優等生を貫いた

フリー後もフジ継続起用 カトパンの株上げた「円満退社」

ちなみに亀山社長にはもうポスト・カトパンと目星をつけているお気に入りもいるようです」(別のフジ関係者) フリー転身後の所属事務所「ジャパン・ミュージックエンターテインメント」(以下JME)は、篠原涼子(42)や谷原章介(43)らが所属する大手。通常、局アナがフリーになる場合は向こう1年間は古巣に義理立てして他局には出演しない暗黙のルールがある。 元日本テレビの羽鳥慎…

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あれもこれも言わせて

哀れ! バラエティーに出て崩れていく女優たち

本人いわく、芸能界に入ったのは「ひな壇芸人になりたかったから」ということで、バラエティー番組に出るのは楽しいらしく「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演した際も篠原涼子や広瀬すずのモノマネ、ホリケンのギャグ「じゅんじゅわー」をやり、マツコにお叱りを受けながらも、ちゃっかり笑いをとっていた。 最近はブルゾンちえみのように笑いはそっちのけでいい女ぶってる女芸人が…

アドリブも結構イケる

「第2の篠原涼子」なれるか 清水富美加は芸人と共演で腕磨き

たとえばアイドルとして芸能界デビューした篠原涼子(42)やバンドマンだったYOU(51)は「ごっつええ感じ」(日本テレビ系)のレギュラーがきっかけでブレーク。芸人との共演で笑いのセンスに磨きをかけている清水も同じ道を歩んでいるといえるだろう。 小さいころの夢は天文学者で、理想の男性は「オードリー」若林正恭(37)。交際していないのに、父親に若林のエッセー本を渡し、「…

入籍は…?/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

13年ぶり連ドラ主演 脂乗った中谷美紀と渡部篤郎の近況

篠原涼子や菅野美穂と並び、アイドルから女優に転身して成功したひとりです。日石のCM出演の頃、『この子は何もしなくていい』とマネジャーが言っていたのを覚えています。本人は目をキラキラさせていた。マネジャーの言葉は育てたり、売り出したりしなくても仕事は舞い込むというものですが、実際、彼女は好奇心旺盛というか、フットワークが軽く、自分で自分をプロデュースし、キャリアを…

市村は言葉を詰まらせ、涙/(C)日刊ゲンダイ

「妻は命の恩人」 市村正親が復帰会見で篠原涼子への感謝語る

手術には妻の篠原涼子(41)も立ち会ったという。 6歳と2歳半の息子2人のサポートにも、「家族って本当、いいなと……」言葉を詰まらせ、涙を見せた。 市村は、がん克服に篠原の一言が大きく影響していたことを明かした。 6月上旬に病院から「急性胃炎」との診断を受けたが、篠原から「こんなに痛がっているのは心配だ」と指摘され、内視鏡など精密検査を受けることを決断したという。「…

一時は日本中の女性を虜に

昨年の勢いどこへ? 斎藤工「大ブレークと急失速」のカラクリ

先日放送された、篠原涼子主演の連ドラ「オトナ女子」の初回にはゲスト出演。篠原演じるキャリアウーマンの恋人の売れないミュージシャン役で、篠原の自宅に居候。にもかかわらず、そこに女を連れ込んで破局というサイテーな男を演じた。 「本人は自分は主役の器ではなく、脇役でこそ光るというのがわかっているはずです」(ドラマ関係者) 来年1月クールは有栖川有栖の人気小説「臨床犯罪学…

「これまでで一番の悪役」

悪女役で演技に凄み 菜々緒は「サイレーン」でも“主役食い”

「『ファースト・クラス』の前年に篠原涼子主演の『ラスト・シンデレラ』でも篠原の恋敵役を演じて話題になりました。この時の悪女ぶりがハマりすぎたせいで、ネットで篠原ファンからかなり厳しいことを書かれ、落ち込んだそうです。でもそれは演技に対する称賛だと思えと友人に言われ、開き直って演じることができたそうです」(テレビ関係者) たしかに、かつては「しょせんはモデル上がり」…

日テレ時代はどちらかというと地味な印象

なぜタレントに? 元日テレ・上田まりえアナ転身の勝算

これまで局を辞めてフリーとなる場合、「セント・フォース」などのアナウンス事務所に所属するケースが多かったが、つい先日、4月いっぱいでフジテレビを辞めることを発表した加藤綾子(30)も所属先は篠原涼子らがいる芸能プロダクション。ま、“スーパー綾子”とまで呼ばれたカトパンは安泰だろうが、日テレ時代も際立った人気アナではなかった上田に勝算はあるのか。芸能評論家の肥留間正…

生殖医療のテーマが難解

黒木メイサ主演 ドラマ「デザイナーベイビー」に浮かぶ問題点

ハリウッドには出産後に母親役や妊婦役を好む女優もいるが、まだ20代の黒木には峰不二子や篠原涼子的なカッコよさも望みたい。 (作家・松野大介)…

大阪パフォーマンスドールのリーダーだった(左写真・右下が本人)

あの人は今こうしている

元WEST END×YUKIの武内由紀子はTVレギュラー3本の売れっ子

「大阪パフォーマンスドールは、篠原涼子さんたちがいらっしゃった東京パフォーマンスドールの姉妹ユニットとして、吉本興業が結成したんです。だから、今でもマネジメントは吉本の子会社ってわけで。ハイ、芸能活動は今も続けてます」 現在のレギュラーは「大阪ほんわかテレビ」(読売テレビ)、「ジモイチドライブ」(朝日放送)と2つの情報バラエティーのリポーター、さらには通販番組「ビ…

山手線で会えるかも/(C)日刊ゲンダイ

「花子とアン」で富士子役 芳根京子のオーディション秘話

憧れの女優は、同じ事務所の先輩・篠原涼子(41)。「かっこいいイメージなのに話すとかわいらしい雰囲気もあってステキでした」とギャップを明かしたが、芳根にも意外なギャップが……。 趣味は電車 「鉄道好きとかじゃないし、全然詳しくないんですけど、電車にただ乗っているのが好き。友達と渋谷で山手線に乗って、渋谷で降りたり、一人で乗ってぼーっとして景色見たり寝過ごしちゃった…

共演で衝突が多いパターン/(C)日刊ゲンダイ

ライバル心むき出し テレビ界に出回る「共演NGリスト」

■NGが多いキムタク また、米倉涼子と篠原涼子は2度も同じクールで主演ドラマがあり、“涼子対決”といわれ、ライバル心を剥き出しにした。ちなみにドラマは「ナサケの女」と「黄金の豚」、「35歳の高校生」と「ラスト・シンデレラ」。 木村拓哉と堺雅人はトヨタのCMでは共演しているが、それ以外ではNGのケース。理由は昨夏にTBS系日曜21時枠で「半沢直樹」をヒットさせたが、…

怖いものなし?/(C)日刊ゲンダイ

暴露トーク連発で評判 華原朋美が身につけた芸能界処世術

「3月発売の初のカバーアルバムには小室が手掛けたglobeの『DEPARTURES』、篠原涼子の『恋しさとせつなさと心強さと』などが収録されているそうです。かつてはワガママな言動で周囲に迷惑をかけまくりましたが、休業中にいろいろと考えたのでしょう。竹田氏にしろ小室にしろ華原にしたたかに利用されてしまっている。この処世術があれば芸能界で息の長い活躍が期待できる」(ワ…

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