日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

斉藤和巳に関する記事

スザンヌ&斉藤和巳の離婚もこれが原因

スザンヌ&斉藤和巳の離婚原因 「産後クライシス」どう防ぐ?

スザンヌ(28)と斉藤和巳(37)の離婚でにわかに注目されているのが「産後クライシス」だ。 スザンヌは昨年1月に男児を出産、育児に励んできた。今月18日の離婚会見では「子供が生まれて優先順位が変わり、子供のことでいっぱいになってしまった」と明かしている。斉藤とプロゴルファー・上田桃子(28)とのウワサも影響したかもしれないが、子育てで夫とすれ違いになったのは間違いな…

スザンヌは「信じたい」と涙したが…

斉藤和巳、坂本勇人…切っても切れぬプロ野球選手と女性問題

とどめはスザンヌとの離婚で渦中の人になった元ソフトバンク投手の斉藤和巳(現・評論家)。離婚の一因とされるのが斉藤の浮気。決定的な証拠があるわけではないが、「彼を信じたい」というスザンヌの言葉がすべてを象徴している。 実際、「斉藤といえば女」と言われるほど遊んでいた。現役時代、中洲のクラブで見聞きしたことがある。常にVIPルームを使用して女の子を何人も呼んで豪遊する…

斉藤和巳とスザンヌ

スザンヌも愛想を尽かした元夫・斉藤和巳“福岡の種馬”伝説

元ソフトバンク投手で現在は野球解説者の斉藤和巳(37)と離婚したスザンヌ(28)が22日、自身のブログを更新。離婚後の心境をこうつづっている。今後は1歳の子を連れてシングルマザーになり、“ママタレ”として活動予定だが、育児に奔走するスザンヌが許せなかったのが斉藤の女性問題だろう。 不倫相手と報じられた女子プロゴルファーの上田桃子(28)との関係については離婚会見で…

この体型では…

プロ野球人物研究 対岸のヤジ

“金持ちのデブ”松坂大輔には悲哀や同情を感じない

他にも今中慎二や黒木知宏、斉藤和巳など、同様の悲哀を感じた往年のエースは数知れず。彼らはその衰えが顕著であればあるほど、かえって応援に力が入るというファン心理を駆り立てた。 しかし、なぜか現在の松坂大輔には厳しい声が飛び交っている。故障によって衰えた往年の大エースという意味では、彼ほど際立った存在はそういないのだが、先日の1回KO劇(楽天戦)のときも、多くのファン…

西武ライオンズに秋山が帰ってくる

大物OBに再建託す 西武の次期監督は秋山幸二氏で決まりか

秋山に影響を受けたのが、小久保裕紀、松中信彦、城島健司、斉藤和巳、井口資仁(現千葉ロッテ)といった、後の主力選手たちだった。 秋山氏は99年、新天地でも日本一となり、02年に現役引退。二軍監督を経て、09年に一軍監督に就任すると、3度のリーグ優勝、2度の日本一に輝いた。14年の日本シリーズ前、一度は続投を承諾しながら、千晶夫人の看病のためシリーズ後に勇退することが突…

タレント業を活発化も…

おバカ影潜め…スザンヌに欠けるバツイチママタレの“役割”

この3月、元福岡ソフトバンクホークス投手の斉藤和巳氏(現・野球解説者)と離婚したスザンヌがまさに「猪突猛進」の勢いでタレント業を活発化させている。 レギュラーはRKB毎日放送(福岡のTBS系列局)の「豆ごはん。」のみ。しかし、この10月は「2015年秋日テレ系人気番組No1.決定戦」「輝きYELL!」(ともに日本テレビ系)などに単発で出演し、“バツイチママタレ”のポ…

日本の現役では最多安打

橋本清の取りたて直送便“本音を聞きたい”

現役最多安打の松井稼が語る 「対戦して手ごわかった投手は」

うーん……と少し考えてから挙げたのが、ロッテ時代の伊良部秀輝、元ソフトバンクの斉藤和巳、日本ハム時代のダルビッシュです。 「伊良部さんは強烈でしたね。対戦したときはまだボクも若手で、多分、真剣に相手にしてくれなかったと思う。それでもあの真っすぐとフォークは怖いくらいでしたよ」 いずれも、150キロを超える真っすぐを持っていた投手です。 ■自由自在の制球力が共通点 …

インフル快癒以降ブルペン入りはたった一度

別の箇所を故障か? ソフトB松坂の「復帰未定」が呼ぶ波紋

再び古傷を痛め、かばっているうちに肩まで故障したとしてもおかしくはない」(球団OB) ■チームには不穏な空気が… そういえば、ソフトバンクは07年にも斉藤和巳(現評論家)が同じ「右肩疲労」を理由に二軍落ち。翌08年に右肩腱板修復手術を行うも、その後は一軍のマウンドに上がれずに引退している。 先発投手に事欠かない現場からすれば、松坂不在はマイナスにはならないだろう。し…

斉藤和巳とスザンヌ

すれ違い? スザンヌ離婚は“カネの切れ目が縁の切れ目”か

タレントのスザンヌ(28)が元ソフトバンク投手で現在は野球評論家の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表した。2人は2011年12月に結婚。14年1月には第1子となる男児が誕生したが、わずか3年あまりで離婚。スザンヌは1歳の子供を抱えてシングルマザーの道を歩むことになる。 原因については双方とも、仕事が福岡と東京で離れてしまい遠距離生活によるすれ違いをあげていたが、「よ…

幸せな瞬間は長く続かず…

スザンヌ離婚に「やっぱり」の声…妊婦フォトの不吉ジンクス

元ソフトバンク投手で野球評論家の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表したタレント・スザンヌ(28)について、芸能関係者の間で「やっぱりか…」「原因はアレ?」といった声が漏れている。 結婚を発表した当時、「人生の中で一番幸せな瞬間です」と満面の笑顔でコメントしたスザンヌ。しかし、結末はあっけなく、わずか3年3カ月のスピード離婚となった。 スザンヌは18日の会見で涙を流し、…

2人は師弟コンビ/(C)日刊ゲンダイ

ソフトB工藤新監督決定的 “釣り三昧”城島の復帰が至上命題

警備員とファンが揉めるなど、一時は大混乱になりましたよ」 昨季の斉藤和巳(現評論家)の引退セレモニーでは、05年以来となるソフトバンクのユニホームを着て登場。斉藤のメモリアルピッチの女房役を務めると、ファンの間からも「戻ってきてくれ!」との声がやまなかったほどだ。 来季からはもちろん、何とか任期中に城島を復帰させることが工藤新監督の至上命令。果たして、「漁師」を陸に…

None

「あげまん女房」里田まいに脚光 かつての“仲間”スザンヌは良妻?

夫の斉藤和巳(35)も7月いっぱいでソフトバンクを退団した。前途洋々のマー君夫妻とは対照的です。スザンヌは熊本出身、斉藤も九州では知名度抜群。2人とも地元テレビ局の仕事は見つかるでしょうが、格差は広がる一方です。それでも努めて明るく振る舞ってきたスザンヌは、けなげですよねえ」(業界関係者) ちなみに里田は北海道出身。九州のオナゴの方が情が厚い!?…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事