日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「東尾理子 さん」に関する記事

ジャーナリストの山路徹氏

不倫は「ゲス」か「よろめき」か

「一度、蜂の巣に…」 山路徹氏が“ゲス川谷”の不倫に言及

東尾理子さんと共演したときもそう。理子さんが僕を見るなり満面の笑みで駆け寄って「ありがとうございます~! 山路さんの登場で、主人(石田純一)のイメージが良くなったと思います」と言われまして。随分叩かれたけど、喜ぶ人もいるならまあいいか、と思えた瞬間ですね。 謝罪ももちろん大事ですが、言葉ではなく行動でイメージを変えていくことも大切です。川谷くんなら歌の力があるのだか…

None

日本シリーズ共演で発覚! 義父・東尾修を凌駕した石田純一のマニアック解説

東尾理子(37)も「テレホンゲスト」として登場するなど、不思議な中継となっていた。 なぜプロ野球OBでもないタレントが……と誰もがラジオの前で首をかしげたはずだが、石田は大の阪神ファンにして野球オタク。松島アナが「石田さん、何を書いているんですか?」と尋ねると、「試合の流れをメモしているんです。CSも家で見ながら実況しています」と話し、楽天のジョーンズが所属していた…

都民の期待を裏切るのか

都知事選もグダグダ 野党系分裂の元凶は民進党の都連会長

そのうえ東尾理子夫人とは「話し合う」と説明していたが、当の理子夫人は夫の会見後、自身のブログで〈出馬しない事を願っております〉と猛反対を表明。出ばなをくじかれる始末だ。 ライバルの小池氏に比べて何とも頼りない印象を与えてしまった。 石田氏の会見を取材したジャーナリストの横田一氏は「それでも、野党共闘を促したという点で評価できる。(石田を推した)市民団体も石田さんも…

「石田家」総動員/(C)日刊ゲンダイ

家庭円満でオファー激減 「イベント王」石田純一“次の一手”

一昨年、東尾理子(38)との間に長男の理汰郎クンが誕生し、幸せいっぱいと思いきや、家庭円満の裏では“イベントタレント”としての価値が急落。一家のフトコロ事情を大いに揺るがす状況に陥っているという。 「私生活を切り売りしてきた人。結婚も出産も一段落した今、簡単にいえばネタ切れの状態なんです。イベント主催側としては、話題や時の人を呼んでひとつでも多くのメディアに取り上げ…

条件付きで名乗り

試される本気度 石田純一の都知事選意欲にテレビ界の声は

「妻の東尾理子さんとの妊活のときは注目度も高く、どうやっても出ていただきたいという部分はありました。しかしながら、現在はとりたてて話題もないし、トレンディーで鳴らした頃のような女性人気を集めているというわけでもありませんからね……」と続け、そもそも、すでにタレントとして石田の“商品価値”に疑問符をつけていたようで、今回の政界進出話は見切りをつける契機になるのではと…

石田純一は“バカ正直”

ビジネスに使えるスターたちの処世術

石田純一はウソさえつかなければ仕事が戻ってくる

一方、現夫人の東尾理子さんとの交際前に別の女性との結婚報道があり、彼の自宅マンション前で待ち構えていると、本人が車を運転して帰ってきた。自動シャッターを開けて車を半地下の駐車場に入れると、シャッターが閉じられた。 さすがに今日はダメか……と帰ろうとすると、なんと脇のドアが開いて、「ボクですよね、何ですか」と出てきて、こちらが満足するまで話をしてくれたこともある。 …

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事