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「南部靖之 秘書」に関する記事

前原氏の妻・愛里さん(右)とミス世界一の吉松育美/(C)日刊ゲンダイ

ASKAの女だけじゃない パソナ代表の元秘書“美女軍団”

パソナグループは否定しているが、栩内は同社の南部靖之代表(62)の“接待秘書”を務めていたとされる。 「南部代表は、パソナの迎賓館『仁風林』で頻繁にパーティーを開催していた。“接待秘書”は政財界、芸能関係者のVIPたちをおもてなしするのです。ASKAと栩内が出会ったのも南部代表主催のパーティーでした」(パソナ事情通) 「仁風林」に出入りしていたのは、政界では民主党の…

栩内容疑者と迎賓館「仁風林」/(C)日刊ゲンダイ

「接待秘書」だったのか ASKA“愛人”とパソナ代表の関係

どうやら、ASKAの“旧友”パソナグループ代表・南部靖之氏(62)との関係が影響しているようだ。 22日発売の週刊文春は「“シャブ愛人”栩内香澄美はパソナ代表の接待秘書」、週刊新潮は「覚醒剤漬けで快楽の虜(とりこ)! 『南部代表』の超美人“秘書”」と南部代表の実名入りで報じている。それによれば、ASKAと栩内が出会ったパーティーは〈南部代表の主催〉だったらしい。 「…

関与は強く否定したが、真相は…

高市総務相 「消えた1億円」疑惑報道に異様な慌てぶりのワケ

13年2月、政府の「若者・女性活躍推進フォーラム」にパソナの南部靖之代表が「有識者」として呼ばれた。 ここで当時、自民党政調会長だった高市大臣はこう話していた。 「派遣業界については、パソナの南部会長がいらっしゃるから申し上げるのではないのですが、(私の事務所に)パソナから(スタッフが)継続的に来ていただいております。やはり契約がしっかりしている、はっきりしている」…

自民党の高市政調会長とパソナの南部代表/(C)日刊ゲンダイ

なぜ隠す…高市早苗政調会長にパソナとの不透明な金銭関係

昨年2月、パソナの南部靖之代表(62)が「有識者」として招待された政府の「若者・女性活躍推進フォーラム」。冒頭の発言のように南部代表を持ち上げてみせたのは、その場に参加していた自民党の高市早苗政調会長(53)だ。 実は、高市の地元・奈良県生駒市の事務所には、パソナから継続的にスタッフが派遣されている。地元事務所によると、派遣スタッフは1人で、後援会名簿の入力作業を…

「全然知らない!」/(C)日刊ゲンダイ

“ASKAの女”でトバッチリ…元・高見盛が「涙も出ない」

人材派遣大手「パソナグループ」南部靖之代表の“お気に入り”に抜擢され、政財界の要人や芸能人の接待要員に。ここで栩内容疑者はASKAと出会ったといわれている。 ■「よっちゃん」は関係を即否定 「謎の美女」の素性がどんどん明らかになる中、思わぬトバッチリを受けている人物が。栩内と同じ弘前実業高校出身で同学年だった振分親方(元・高見盛)だ。栩内は青森県南津軽郡の貧しい家庭…

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