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文音に関する記事

長渕剛と志穂美悦子の長女

文音が超ミニワンピ姿 アクションは母・志穂美悦子仕込み?

外伝―」の完成披露上映会に超ミニのワンピースで現れたのは文音(27)。長渕剛(58)と志穂美悦子(59)の長女という大物2世女優だ。 本作でアクションに初挑戦した文音は、「撮影が去年12月。山梨の山奥で季節感がゼロだったので、ショートパンツにキャミソールで震えながらアクションをして体力的にキツかった。でも、たくさんの男性を倒せるんですから、楽しかったですよ」と振り返…

/(C)日刊ゲンダイ

連ドラ初出演の文音が語る「父・長渕剛」と「母・志穂美悦子」

ドラマ「SAKURA~事件を聞く女~」(TBS系、月曜20時~)に出演中の文音(26)。仲間由紀恵(35)演じる主人公の妹役で黒革の衣装に身を包み、毎回、華麗なアクションシーンで見せる。1クールの連ドラ初出演とは思えない存在感と本格派の演技。それは、日本のアクション女優第一人者である母・志穂美悦子(59)から受けた“特訓”のたまものだとか。 「週末に実家へ帰るとお母…

世界王者から金星をあげた遠藤大由(左)と早川賢一

バド男子D早川・遠藤組 世界王者から金星で決勝Tへ前進

混合ダブルスの数野健太(30)、栗原文音(26)組はオランダのペアを2-0で下し、日本勢のダブルスは3種目揃って予選リーグ突破を決めた。…

文音

その日その瞬間

文音 NYロケで刺激を受け大学卒業後に演劇留学を決意

女優・文音さん(28)の映画デビューは2008年、20歳のときに主演した「三本木農業高校、馬術部」。同作品で報知映画賞と日本アカデミー賞の新人賞を受賞し、一躍注目を浴びた。父が長渕剛、母は志穂美悦子というサラブレッドだが、両親に頼らず、これまで実力で勝負してきた。そんな文音さんの転機になったのは――。 私にとって、大きな転機になったのは12年7月から14年4月にかけ…

高橋(奥)松友ペアには金メダルの期待が

バド日本ダブルスすべて白星発進も メダルには難敵ズラリ

混合ダブルスはD組の数野健太、栗原文音組がアレンズ、ピーク組(オランダ)に2―0で勝った。…

女子ダブルスの高橋(右)松友組

メダルか惨敗か リオ五輪のキーマンを直撃

芝スミ子(日本バドミントン協会ナショナル強化部長)

勝負どころで力を発揮できる2人なので、五輪でも十分にチャンスはあります」 ――数野健太・栗原文音組の混合ダブルスは? 「実力的には五輪で結果を残すのは厳しいかもしれませんが、混合ダブルスは今後、日本が強化しなければならない種目です。ただ、スディルマンカップからの彼らの真剣な取り組みが、この五輪につながりました。五輪は何が起こるのか分かりませんので、全くチャンスがない…

政治改革の志は捨てていない

あの人は今こうしている

執筆した小説が映画に 姫井由美子氏「不倫騒動は解決済」

「主人公は目下注目の若手俳優の篤海さん、父は石倉三郎さん、ヒロインは長渕剛さんと志穂美悦子さんの長女の文音さん、その恋敵役が美人ママモデルの秋本祐希さん、他に中村ゆうじさん、林与一さんなどが顔を揃える。豪華ラインアップだと思いません?」 ちなみに、3月19日の公開初日、シネ・リーブル池袋で舞台挨拶に立つそうだ。しかし、ってことは、政治家の道は断念したということか。…

ミックスダブルス日本代表の数野(左)と栗原

東京五輪でメダル狙い バドミントン混合D強化の“皮算用”

昨季のスーパーシリーズファイナルを制した女子ダブルスの高橋礼華(25)、松友美佐紀(23)ペアらが順当に名を連ねる中、数野健太(29)、栗原文音(25)ペアが混合ダブルスの代表に初めて選ばれた。 このペアは海外実績は乏しいものの「今は彼らに頑張ってもらいたい」(芝強化本部長)と、来年のリオ五輪出場が期待されている。 今年は代表選手にとってリオ五輪のキップがかかる重要…

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