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「織田裕二 仕事」に関する記事

CMでの犬役が話題に

ブレーク夜明け前 あのCM美女の正体

元子役・柳生みゆ 織田裕二ステップに3度目の正直なるか

織田裕二が、東京の一戸建てに住むことに憧れる犬のジョン役を演じたこのシリーズの「あの娘の家」編で、ジョンに「お友達になりませんか」と言われ、「家目的ですか?」と厳しい目を向ける良家の美女犬を演じ、「あの可愛い子は誰?」と注目された。 「柳生が演じた可愛いメス犬役はインパクトがあり、CMの露出が多かったのと人気シリーズCMだったこともあり、ネットではかなり話題になりま…

「相棒」は15%前後をキープし常に好調

街中の疑問

ドラマで独り勝ち 独走テレ朝を追う民放各局の“勝負手”は

今期は推理モノで、織田裕二主演の『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)がかろうじて10%超えで後を追いかけている感じですが、『相棒』のように集客力があるシリーズの裏に参入して、勝負するのは難しい」 同じジャンルでは歯が立たず、日テレは“女性の仕事モノ”で勝負する戦略だという。 「日テレの水曜22時枠です。いまは石原さとみ主演の『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦…

涙の謝罪会見から約3カ月半ぶり

トークイベント出演 高島礼子3カ月半ぶり“表舞台”のウラ

高島は織田裕二主演の映画「ボクの妻と結婚してください。」(11月5日公開)に出演。物語のキーパーソンとなる主要キャストの一人を演じているが、まったくプロモーション活動で稼働できなくなってしまったというのだ。 「よりによって夫婦愛がテーマの作品。インタビュー取材を受ければ、当然、高知の話題に“脱線”するだけに、インタビュー取材はNG。初日の舞台挨拶も出席するかどうか微…

「相棒」右京役の水谷豊

刑事ドラマを100倍楽しく見る方法

「相棒」のようにいかないリアル刑事の地味な仕事

例えば、「相棒」の右京さん(水谷豊)や「踊る大捜査線」の青島刑事(織田裕二)を見て刑事に憧れる気持ちは私にもよく分かります。右京さんのように誰もが見逃すようなちょっとした証拠をもとに推理によって事件を解決に導いたり、青島刑事のように所轄と本庁の待遇の差に怒りながらも全力で捜査に打ち込み事件解決のきっかけをつくる姿はたしかにカッコイイです。 しかし、警察官の仕事を3…

相思相愛のふたり

新「相棒」反町隆史は“引き立て役”に徹することができるか?

仲間由紀恵や織田裕二の名が取り沙汰されたが、主演の水谷豊の意向やスケジュールの関係で反町に決まった、ともっぱらだ。 相棒・反町には賛否両論あるが、水谷は「出会うべくして出会った相棒」とコメントし、反町は「水谷さんの熱い思いに応えたい」と、相思相愛の様子。現場で“天皇”ともいわれる水谷の機嫌を損ねなければ、案外、うまくやっていけるかもしれない。 「要は、水谷さんを引き…

評価もギャラも上昇中/(C)日刊ゲンダイ

テレビに出版界も 安藤美姫がメディアに大人気のワケ

6月に放送された織田裕二主演のスペシャルドラマ「奇跡の教室」(同)ではついに女優デビューも果たし、女優ミキティの評判も上々。 出演はいまのところ日テレが多いが……。 「実は元日テレでバラエティーのプロデューサーだった女性が専属マネジャーになったからです。当時の人脈を生かして局内に営業攻勢を掛け、仕事量が増えました。視聴率競争で飛ぶ鳥を落とす勢いの日テレで露出すれば嫌…

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