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生島ヒロシ特集

気仙沼市出身/(C)日刊ゲンダイ

助成金流用ドロン 生島ヒロシも利用していたDIO美人社長

フリーアナウンサーの生島ヒロシ氏(63)だ。生島氏は自身も東日本大震災当日に仙台市で被災した上、妹夫婦を津波で亡くしている。出身地である気仙沼市を中心に、被災地の復興に取り組んできた。 本門氏は、そんな生島氏に目をつけ、テレビでの共演をきっかけに接近。その後、生島氏を顧問に据え、気仙沼コールセンターの開設にこぎつけた。 同コールセンターは80席で、12年9月21日…

下ネタ交じりでアドバイス

紀香&愛之助に生島ヒロシが助言 夫婦円満の秘訣は下半身

30日、生島ヒロシ(65)が「高齢者の低栄養問題 その予防と有効な対策」のトークセッションに出席。 「先日、“結果にコミット”して75キロあった体重が60キロにまで落ちた。野菜も低糖質なものを取って2カ月でアバウトに10キロほど落ちました」と、「ライザップ」での減量成功について語った。 痩せたことで「腹筋も割れて動きが速くなった」という生島は「若い子に『65歳に見え…

“姉妹”で受賞した長澤まさみ(左)と綾瀬はるか

司会の質問に苦笑い “エロス担当”長澤まさみの悩殺ドレス姿

「実生活でも2人きょうだいの次女なので気持ちが分かった」と作品を振り返ると、司会の生島ヒロシから「是枝監督から次女はエロス担当だと聞きましたが」という質問が。 これに「そうですね」と苦笑いで答えた長澤は、「是枝監督に『生きるということをひとくくりにしたとき、タナトス(死)とエロスで出来上がっているのが人間。エロスの部分は次女が担ってほしい』と言われ……、担当しました…

左から石田えり、榊原郁恵、松本伊代

あれもこれも言わせて

元アイドルがあちこちで オバちゃん活躍社会の幕開けか

赤井英和や森永卓郎、生島ヒロシが痩せてもなんとも思わなかったが、石田えりだけは別。グラビア復活がかなったら私だって本気出すよとポテチを食べながら誓った今日このごろ。頑張るオバちゃんにみんな発奮。いよいよオバちゃん活躍社会の幕開けか! そんな目でテレビを見ると、元アイドルの頑張るオバちゃんがホント目につく。たとえば、今期のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系)でヒロイ…

芸能界と一般社会の「理想」は違う?

“結果にコミット”した峯岸みなみ 気になるBMI値は?

ライザップのCMといえば、赤井英和(56)、生島ヒロシ(65)の“激変ぶり”が話題になった。最近は、インスタグラムなどのSNS上でスタイル自慢をする芸能人が増えているが、あまりの細さに「やせすぎでは?」とファンから心配されてしまう女性芸能人も少なくない。 はたして、峯岸は健康的にやせることができたのか? 所属事務所のウェブサイトによると、峯岸の身長は158センチ。…

寺田理恵子さん

プロの本棚

寺田理恵子さん(アナウンサー)

結婚、子育てを経て、昨年10月にTBSラジオ「生島ヒロシのサタデー・一直線」(毎週土曜午前5時5分~6時)で、14年ぶりに仕事復帰した。 「主婦業中心の期間には、昨年85歳で亡くなった実母の介護も重なりました。70代の頃から認知症の症状があって、とくに幼かった下の娘は戸惑ったと思います。でも、〈おばあちゃんは病気なのよ〉と隠すことはしませんでした。娘は理解し、小さな…

ともに女子プロレス出身/(C)日刊ゲンダイ

テレビ関係者が注目 マッハ文朱vs北斗晶の「家族バトル」

マッハは生島ヒロシの生島企画室に所属。事務所も北斗に負けじとマッハを売り込む――。 「北斗ファミリーは昨年の24時間テレビでマラソンランナーになり、夫の佐々木健介とともに2人の息子が待つ武道館にゴールし、家族の絆を強烈にアピールしましたが、マッハの登場でキャラがモロかぶり。これからは独壇場というわけにはいかないのではないか」(制作関係者) 北斗VSマッハはお茶の間…

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