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「谷繁元信 記録」に関する記事

マスクをかぶってこそ/(C)日刊ゲンダイ

権藤博氏が“谷繁引退勧告”に反論 「捕手専念が中日のためだ」

横浜時代に大魔神ともども苦楽を共にした現中日兼任監督の谷繁元信(43)とも顔を合わせたので、開口一番、こう言ってきた。 「周りは四の五の言うかもしれんが、監督なんてどうでもいい。おまえが監督として味を出すのは再来年から。来季はまだ捕手一本だぞ。捕手谷繁に徹することがドラゴンズのためになる。ベンチのことはコーチに任せて、選手としてやることだけ考えたらいい」 この2日前…

3018試合出場の金字塔

横浜での恩師・大矢明彦氏が語る中日・谷繁の“修業時代”

シーズン終盤になると記録更新/(C)日刊ゲンダイ

空席目立ち…山本昌の“ロートル記録”に中日ファン食傷気味

8日の巨人戦では桂とのコンビで完封勝利

マスク越しに見た珍プレー好プレー

中日・大野 捕手サインに164回も首振りつくった2つのギネス記録

激務に追われて…

プロ野球人物研究 対岸のヤジ

中日・谷繁元信 「兼任監督」はセ弱の象徴

中日・谷繁元信が時に監督として、時に選手として、あきらかにドタバタしているところを見ると、私はいつも首をかしげてしまう。よく考えてみれば、現場のトップが二刀流なのだから大谷翔平どころの騒ぎではない。個人ではなくチーム全体の問題だ。 そもそも兼任監督とはプロ野球創成期の人員不足による苦肉の策として生まれたものだ。その流れは野村克也が南海の兼任監督を辞した1977年まで…

「僕は初心者ですから」/(C)日刊ゲンダイ

「落合GMはやりにくい?」 中日・谷繁兼任監督を直撃

こういう職(兼任監督)をさせてもらって、とにかく一日一日を大事にやっていけたらと思ってます」…

落合GM手腕には疑問の声も…

常勝軍団なぜ? チーム在籍40年の重鎮が見た「中日の低迷」

4月5日には代打でサヨナラ打を放った

プロ野球記録の真実

驚異の成功率 中日・小笠原「代打」で復活の理由を専門家解説

大野が打たれては勝てっこない

13年ぶり7連敗…中日は来季見据えてペナントレース“離脱”

DeNAの“小さな大魔神”こと山崎(右)

プロ野球記録の真実

17年前の日本一チームに酷似 データが示すDeNA「優勝の条件」

またも好投報われず…

またも初勝利フイ…中日・小笠原の足引っ張るリリーフ陣

丸を打ち取り手を振る山本昌

大一番のカープ大迷惑 中日・山本昌「引退試合」なぜ広島で?

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落合GMアレルギー? 名古屋企業に相次ぐ「シーズンシート予定なし」

ラミちゃんは誰を選ぶ?

買収5年目で黒字化成功 DeNAのFA補償は“カネからヒト”へ

ハマスタは「県の隠し金庫」ともいわれた超優良企業だった

74億円でハマスタ買収も…DeNA「健全経営」までは茨の道

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プロ野球 サムライは死んだか

「引退」「引退試合」という言葉が軽くなった

32年のプロ生活に幕

引退会見で「子供っぽいまま」 中日・山本昌が持つ“2つの顔”

厚顔無恥といったら言い過ぎかもしれないけれど、同僚のベテラン選手が次々と引退を決断したことに加え、白井オーナーとの会談で、ようやく自分の置かれた立場を痛感したんだろう」…

高橋善正氏

プロ野球 サムライは死んだか

「引退セレモニー」は一握りの名選手にのみ許された

現役引退を表明した谷繁(左)と去就が注目される山本昌

「日本は人情主義が行き過ぎ」 識者がプロ野球の“弊害”指摘

40歳以上の選手を多数抱える中日では、小笠原道大(41)、和田一浩(43)に加え、兼任監督の谷繁元信(44)もこの日までに引退を決意。川上憲伸(40)は戦力外で現役続行を模索中だ。他球団を見ても、オリックスの谷佳知(42)、メジャーでも活躍した楽天の斎藤隆(45)、昨14日にはDeNAの高橋尚成(40)も引退表明した。 一方でとっくに引退してもおかしくないのに、実…

ポスト谷繁に名乗りあげた桂捕手

1軍初安打がHR 中日・桂は奨学金で野球を続けた苦労人

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