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「柳葉敏郎 ドラマ」に関する記事

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故・渡瀬恒彦も出演 ドラマSP「そして誰もいなくなった」

沢村一樹、向井理、国村準、柳葉敏郎、津川雅彦、大地真央、橋爪功、渡瀬らがズラリ。八丈島沖に浮かぶ兵隊島にある「自然の島ホテル」のオーナーから10人の男女が呼び寄せられ、次々に殺されていく。渡瀬もそのひとりで演じるのは元東京地裁裁判長・磐村兵庫。この謎の事件を捜査するのは、警視庁捜査1課警部の相国寺竜也役の沢村だ。 渡瀬は4月からスタートするシリーズ作「警視庁捜査一課…

14年11月、秋田市内で開催された「国民文化祭」に出演後、地元メディアのインタビューに答える柳葉/(C)日刊ゲンダイ

「ゴチ」で足場固め? 柳葉敏郎の視界の先は“秋田県知事選”

柳葉敏郎(54)が、日本テレビ系バラエティー「ぐるナイ」の人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」の新レギュラーになることが、2日に放送された同番組の新春特番で発表された。 柳葉といえば、現在、出身地の秋田に在住。仕事がある時だけ上京しているため、他のメンバーから「通えるんですか?」と聞かれ、「どうでしょう」と首をかしげていたが、全国放送のレギュラーは願…

“持ってる”女優/(C)日刊ゲンダイ

デキ婚で大ヒンシュクでもベタ褒め 黒木メイサの巨匠殺し

中井貴一をはじめ、柳葉敏郎、樋口可南子、岸本加世子、吉行和子、橋爪功、倍賞美津子とそうそうたる演技派が出演する中、“マドンナ”に抜擢されたのが黒木メイサ(25)。大津波で漁師のフィアンセを瞬時に失いながらも、2つの家族をつなぐ重要な役を演じた。コラムニストの桧山珠美氏が言う。 「一貫して家族をテーマに掲げてきた巨匠だけに、かけがえのないものを失った家族が再生する様子…

「踊る大捜査線」で青島刑事を演じた織田裕二

刑事ドラマを100倍楽しく見る方法

本部エリートが所轄の刑事を見下すシーンは本当?

代わって指揮を執った室井副本部長(柳葉敏郎)が無線で全捜査員に「本部の命令を待たなくていい。自分の判断で動いてくれ。キミたちを信じる」と伝える場面です。 一般の視聴者はここで感動するのでしょうが、元刑事の私は「それは当たり前でしょ」とツッコミたくなりました。連絡と報告を怠らないのは前提ですが、現場判断を最優先することが認められており、自分で判断して動くのが刑事なので…

厚労官僚役の仲村トオル/(C)日刊ゲンダイ

「バチスタ4」1ケタ低迷…仲村トオルの演技に「濃すぎ」の声

脇役陣も柳葉敏郎、水野美紀、栗山千明と、それなりに達者な役者が揃っている。 「ただちょっと、仲村さんの演技が濃すぎる感じがするんです」とは、ある制作スタッフだ。 「仲村さんは30年のキャリアがあるベテランで、もちろんうまい。ただ、シリーズ物ではよくあるんですが、回を重ねるごとに役柄に入り込みすぎてしまう。たとえば、仲村さん演じる白鳥も、より白鳥らしく演じようと1作目…

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